マウントアダプター

TECHART LM-EA9-MKII

TECHART LM-EA9-MKIIの製品仕様。レンズ側:Leica M。カメラ側:Sony E。撮影機能はカメラ・レンズ・アダプターの組み合わせにより異なります。

メーカー
TECHART
型番
LM-EA9-MKII
レンズ側マウント
Leica M
カメラ側マウント
Sony E
接続順
Leica M → LM-EA9-MKII → Sony E

機械的な干渉、レンズ・カメラの機種、ファームウェアの条件を確認してください。

動画AF
非対応
絞り操作
実絞りはlens ringで手動操作。camera表示F値はEXIF焦点距離/設定codeで、実絞り駆動ではない。
装着時の条件
500g超lensで故障/動作不良の可能性。重量増加の広報を許容重量引上げにしない。/メガネ付きlens不可。突出focuslever/∞lockとadapterが干渉する場合あり。
機種・ファームウェアの条件
  • レンズ側は通常∞基準でwhole-レンズ AF。

    近接時はレンズ リング側の焦点位置を動かす必要がある場合あり。

  • 重いレンズはカメラとレンズ両方を支える。

    全MF レンズの装着・合焦保証ではない。

  • 絞ってAF不調なら開放で合焦後に実絞りを設定。

  • 指定の別front アダプターでnative Mへ変換しAF化。

    前段アダプターに電子AF能力が付く意味ではない。

    外径干渉を個別確認。

  • 焦点距離24種をcameraFcodeで登録し、撮影cameraF2.0へ戻す。

    レンズ/zoom変更ごとに再設定。

  • 半押しAELを切にして、合焦後の実絞り変更による露出を測り直す。

  • MFへ切替できないカメラではcustom AF/MF keyを使用。

    F45parking、F51高速/F57低速code。

  • 電源OFFでも電池消耗の場合があるため保管時は外す。

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