FUJIFILM X-T1

メーカーFUJIFILM
機種名X-T1
バッテリー
充電器
対応メモリーカード
  • SDカード
  • SDHCカード
  • SDXCカード、UHS-II対応。動画はSD速度クラス10以上
撮像素子の種類

X-Trans CMOS II、正方画素・原色フィルター

センサーサイズ

APS-C

撮像面の寸法

23.6×15.6mm

有効画素数

1,630万画素(有効画素数)

総画素数

1670万画素(メーカーHK仕様の総画素数)

レンズ方式

レンズ交換式、FUJIFILM Xマウント用レンズ対応

マウント

FUJIFILM Xマウント

フォーカス方式

インテリジェントハイブリッドAF(TTLコントラスト・位相差)

AF補助光

AF-S・AF-C・リングMF。Ver4.00以降は単点49点7×7

ZONE・WIDE-TRACKINGは77点11×7

ZONE3×3/5×3/5×5。瞳AFはAUTO・右・左・OFF

Cでは無効。AF+MF・フォーカスズーム対応

レンズ側条件あり

手ぶれ補正

IS対応レンズ装着時のみ、CONTINUOUS/SHOOTING ONLY/OFF

SHOOTING ONLYは半押し時またはレリーズ時に作動

ボディ内補正の段数等は確認していない

シャッター方式

フォーカルプレーン、Ver3.00からメカニカル/電子/メカ+電子を選択

ISO感度

ISO200~6400、1/3EV刻み、AUTO、拡張100・12800・25600・51200

拡張時RAW不可、RAW併記設定でもJPEGのみ

電子シャッターISO200~6400

露出方式

PプログラムAE(プログラムシフト)・Sシャッター優先AE・A絞り優先AE・Mマニュアル

Ver3.00からISO AUTO時のM露出補正とPシフト

測光方式

TTL256分割、マルチ・スポット・アベレージ

Ver3.00から単点AFとスポット測光の連動設定

露出補正

静止画−3~+3EV、1/3EV刻み

動画録画中−2~+2EV

ホワイトバランス

AUTO・カスタム・色温度選択・晴天・日陰・昼光色蛍光灯・温白色蛍光灯・冷白色蛍光灯・電球・水中

Ver3.00からカスタム1~3

連続撮影

約8コマ/秒(JPEG約47枚)/約3コマ/秒(JPEGカード容量まで)、速度・枚数はカードと撮影条件依存。AF-Cで各コマAF/AE追従、他は初期固定、電子時はAF-Cでも初期固定。CHの追従範囲/性能は絞り等の条件依存。Ver4.30から別売フラッシュ連写可、付属EF-X8は不可、速度低下あり

ストロボ

付属外付けEF-X8、GN8(ISO100・m)/11(ISO200・m)、TTLシュー、同調端子あり、通常同調1/180秒以下

Ver5.00の設定は付属/シュー外部/同調端子/光学マスター別、対応外部でTTL/M/MULTI、AUTO FP(HSS)・TTLロック可

電子時不可、発光モードは接続機器依存

セルフタイマー

OFF/約2秒/10秒

ファインダー

0.5型カラーOLED、236万ドット、視野率約100%、0.77倍(35mm判換算50mm/∞/−1m⁻¹)、視度−4~+2m⁻¹、対角約38度/水平約31度、アイポイント約23mm

モニター

3.0型(7.6cm)1040k-dotカラーLCD、視野率約100%、チルト式

静止画記録サイズ

3:2 L4896×3264/M3456×2304/S2496×1664、16:9 L4896×2760/M3456×1944/S2496×1408、1:1 L3264×3264/M2304×2304/S1664×1664

パノラマL縦2160×9600/横9600×1440、M縦2160×6400/横6400×1440

静止画記録形式

DCF/Exif2.3/DPOF、JPEG、独自RAF、RAW+JPEG

動画記録モード・音声

MOV/H.264、リニアPCMステレオ

FHD1920×1080/HD1280×720は60/30p、Ver3.00から各50/25/24p追加

FHD最大約14分、HD最大約27分、SD速度クラス10以上

録画中ズームと±2EV補正、AF-CまたはAF-S+顔検出で連続AF、MFは顔検出不可

詳しく見る

Ver3.00から録画中シャッター速度/絞り調整、ISOは開始前設定

大きさ

幅129.0×高さ89.8×奥行46.7mm、最薄部33.4mm(最薄部は突起部除く)

重量

本体約390g(電池・付属品・カード除く)、撮影時約440g(電池・カード含む)

対応レンズ

製造時期や仕様違いにより実物と異なる場合があります。使用・購入前には商品本体の表示や取扱説明書をご確認ください。