AGFA Karat 36 (1952)

AGFA Karat 36 (1952)は35mmフィルムを使用するレンジファインダーカメラです。

メーカーAGFA
機種名Karat 36 (1952)
カメラ種別35mmフォールディング式・連動距離計カメラ
フィルム形式/フォーマット135フィルム、24×36mm
撮影画面サイズ24×36mm
マウントレンズ固定式(マウントなし)
レンズAgfa Solinar 50mm F2.8(固定式)/Agfa Solagon 50mm F2(固定式)/Schneider-Kreuznach Xenar 50mm F2.8(固定式)/Schneider-Kreuznach Xenon 50mm F2(固定式)/Rodenstock Heligon 50mm F2(固定式)
フォーカスMF(連動距離計)
最短撮影距離約1.0m~∞(Solinar仕様)
シャッターCompur-RapidまたはSynchro-Compur中央シャッター、B・1~1/500秒
シャッター速度範囲-
露出方式マニュアル露出
測光方式-
露出補正-
フィルム感度-
ファインダー光学ファインダー+連動距離計
ストロボPCシンクロ端子、アクセサリーシュー(Solinar仕様。シューはセンター接点なし)
巻き上げ方式手動レバー式。フィルム送りとシャッターチャージを連動
セルフタイマー-
多重露光-
使用電池-
サイズ-
重量-
発売時期1952-1954年
備考1952年導入の後期Karat 36系。後期型では被写界深度目盛を前部へ移し、上面意匠を変更。