FUJIFILM X-T10の対応レンズ
社外 Leica Mレンズを見る(FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用)
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各レンズの欄に、装着方法・使用条件を掲載しています。
公開レンズ: 11件
- レンズZEISS Biogon T* 2.8/21 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS Biogon T* 2.8/25 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS Biogon T* 2.8/28 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS Biogon T* 2/35 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS C Biogon T* 4.5/21 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS C Sonnar T* 1.5/50 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS Distagon T* 2.8/15 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS Distagon T* 4/18 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS Planar T* 2/50 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS Sonnar T* 2/85 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- レンズZEISS Tele-Tessar T* 4/85 ZMマウントアダプター使用
メーカー:ZEISS
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。