OLYMPUS E-M10 Mark IIIsの対応レンズ
純正 Olympus OMマウントレンズを見る(OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2使用)
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各レンズの欄に、装着方法・使用条件を掲載しています。
公開レンズ: 43件
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-FISHEYE 8mm F2.8マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-FISHEYE 16mm F3.5マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-W 18mm F3.5マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 5.6〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-W 21mm F2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 2.8〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-W 21mm F3.5マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-W 24mm F2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 2.8〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-W 24mm F2.8マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-W 28mm F2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-W 28mm F2.8マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 5.6〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-W 35mm F2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO SHIFT 24mm F3.5マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 5.6〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO SHIFT 35mm F2.8マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-S 40mm F2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-S 50mm F1.2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-S 50mm F1.4マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 2.8〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 2.8〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-S 55mm F1.2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 2.8〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-T 85mm F2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 5.6〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-T 100mm F2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 2.8〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-T 100mm F2.8マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 5.6〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-T 135mm F2.8マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 5.6〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-T 135mm F3.5マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 5.6〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-T 180mm F2マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 2〜F 11。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- レンズOlympus ZUIKO AUTO-T 180mm F2.8マウントアダプター使用
メーカー:OLYMPUS
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
対象:Olympus OMマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- MF:対応。
- AF:非対応。
- 元のOM手動レンズと指定の単体アダプターに限ります。ピントは手動で合わせ、距離目盛りと実際のピント位置が異なる場合があります。メーカーが推奨する焦点距離・絞りの範囲でAまたはMを使います。他のモードではシャッターが切れても正しい露出になりません。スポット測光は正しく測れず、絞り値も表示しません。
- 推奨範囲:F 4〜F 8。
- E-M10 Mark IIIsの案内です。測光は利用できますが、正確な測光はできないという本体説明書の制約があります。手ぶれ補正にはレンズに記載された実焦点距離を0.1~1000mmの範囲で手動設定します。三脚使用時はオフにします。Mark IIIの別仕様を転用しません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
- 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。