OLYMPUS E-M10 Mark IIIsの対応レンズ

社外 Four Thirdsマウントレンズを見る(OLYMPUS / OM SYSTEM MMF-1使用)

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各レンズの欄に、装着方法・使用条件を掲載しています。

公開レンズ: 4件

  • レンズPanasonic LEICA D VARIO-ELMARIT 14-50mm F2.8-3.5 (L-ES014050)マウントアダプター使用

    メーカー:Panasonic

    使用条件・注意事項

    装着方法

    OLYMPUS / OM SYSTEM MMF-1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MMF-1

    撮影機能・注意事項

    対象:Four Thirdsマウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • MF:対応。
    • E-M10 Mark IIIsとメーカー表のフォーサーズ版が対象です。静止画AFはS-AFの条件付きで、C-AF/C-AF+TRの設定もS-AFへ変わります。動画AFは使用できません。レンズのAF/MFスイッチ・クラッチとファームウェアを確認してください。高速イメージャAF非対応レンズは合焦しにくい場合があり、S-AF+MFが推奨されます。重いSHGレンズはボディだけで支持しないでください。

    • MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
    • ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
    • ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
    • E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
    • 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
    • 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
    • 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
    • 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
    • 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
    • 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
    • これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
  • レンズPanasonic LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm F3.8-5.6 (L-RS014050)マウントアダプター使用

    メーカー:Panasonic

    使用条件・注意事項

    装着方法

    OLYMPUS / OM SYSTEM MMF-1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MMF-1

    撮影機能・注意事項

    対象:Four Thirdsマウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • MF:対応。
    • E-M10 Mark IIIsとメーカー表のフォーサーズ版が対象です。静止画AFはS-AFの条件付きで、C-AF/C-AF+TRの設定もS-AFへ変わります。動画AFは使用できません。レンズのAF/MFスイッチ・クラッチとファームウェアを確認してください。高速イメージャAF非対応レンズは合焦しにくい場合があり、S-AF+MFが推奨されます。重いSHGレンズはボディだけで支持しないでください。

    • MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
    • ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
    • ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
    • E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
    • 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
    • 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
    • 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
    • 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
    • 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
    • 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
    • これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
  • レンズPanasonic LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm F3.5-5.6 (L-RS014150)マウントアダプター使用

    メーカー:Panasonic

    使用条件・注意事項

    装着方法

    OLYMPUS / OM SYSTEM MMF-1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MMF-1

    撮影機能・注意事項

    対象:Four Thirdsマウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • MF:対応。
    • E-M10 Mark IIIsとメーカー表のフォーサーズ版が対象です。静止画AFはS-AFの条件付きで、C-AF/C-AF+TRの設定もS-AFへ変わります。動画AFは使用できません。レンズのAF/MFスイッチ・クラッチとファームウェアを確認してください。高速イメージャAF非対応レンズは合焦しにくい場合があり、S-AF+MFが推奨されます。重いSHGレンズはボディだけで支持しないでください。

    • MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
    • ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
    • ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
    • E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
    • 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
    • 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
    • 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
    • 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
    • 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
    • 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
    • これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
  • レンズPanasonic LEICA D SUMMILUX 25mm F1.4 (L-X025)マウントアダプター使用

    メーカー:Panasonic

    使用条件・注意事項

    装着方法

    OLYMPUS / OM SYSTEM MMF-1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MMF-1

    撮影機能・注意事項

    対象:Four Thirdsマウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • MF:対応。
    • E-M10 Mark IIIsとメーカー表のフォーサーズ版が対象です。静止画AFはS-AFの条件付きで、C-AF/C-AF+TRの設定もS-AFへ変わります。動画AFは使用できません。レンズのAF/MFスイッチ・クラッチとファームウェアを確認してください。高速イメージャAF非対応レンズは合焦しにくい場合があり、S-AF+MFが推奨されます。重いSHGレンズはボディだけで支持しないでください。
    • 高速イメージャAFには最新のレンズファームウェアが必要です。実物の更新状況は未確認です。

    • MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
    • ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
    • ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
    • E-M10 Mark IIIsの静音撮影:SCN/APの静音モードはストロボとAF補助光を使用できません。P・A・S・M/ARTの静音設定も初期値では禁止ですが、「許可」にすると現在の発光設定に従います。ストロボを発光させる場合のシャッター速度は1/20秒以下です。
    • 静音の電子シャッターでは、点滅する蛍光灯・LED照明や急な被写体の動きで画像に影響し、カメラや被写体の速い動きでゆがむことがあります。AF補助光の設定は、実際に使えるAFの条件内で利用してください。
    • 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
    • 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
    • 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
    • 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
    • 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
    • これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。