PANASONIC DMC-GM5の対応レンズ
純正 Four Thirdsマウントレンズを見る(PANASONIC DMW-MA1使用)
使用前に確認してください
各レンズの欄に、装着方法・使用条件を掲載しています。
公開レンズ: 4件
- レンズPanasonic LEICA D SUMMILUX 25mm F1.4 (L-X025)マウントアダプター使用
メーカー:Panasonic
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA1撮影機能・注意事項
対象:Four Thirdsマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- 静止画AFはメーカー表のS-AFの条件付きです。実際のレンズのファームウェアと動作を確認してください。
- フォーサーズ版レンズとDMW-MA1の組み合わせです。Micro Four Thirds版レンズとは区別してください。AFが遅い、合焦精度が低下するなどの条件があり、該当する場合はMFを使用してください。動画に絞りの作動音が記録される場合があります。
- AFに必要なレンズのファームウェア:2.0以降。実物の更新状況は未確認です。
- 静止画AF-C:非対応。
- 動画の連続AF:非対応。
- 動画での半押しAF:メーカー表では対応。実物の設定・動作条件を確認してください。
- 動画AE:メーカー表では対応。実物の設定・動作条件を確認してください。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- MFアシスト:MFにして左カーソルボタンで位置を選び、MENU/SETで拡大します。画面のピンチ・ダブルタッチからの呼び出しもあり、DISPで中央へ戻せます。シャッター半押しまたはMENU/SETで終了します。
- 拡大表示は小窓が約3~6倍、全画面が約3~10倍です。
- 動画記録中とデジタルズーム中はMFアシストを使用できません。ミニチュア効果ではタッチによる拡大も使用できません。
- ピーキングは高・低を選び、高では強調される部分が少なくなります。高/低の色の組み合わせは水色/青、黄/オレンジ、緑/白です。ラフモノクロームでは使用できません。
- これらはカメラを直接操作する表示機能です。レンズによって表示されない場合はカメラ側の操作を使用してください。機械式レンズの電子駆動、ピントリングとの自動連動、MFガイドやAFを追加するものではありません。
- レンズPanasonic LEICA D VARIO-ELMARIT 14-50mm F2.8-3.5 (L-ES014050)マウントアダプター使用
メーカー:Panasonic
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA1撮影機能・注意事項
対象:Four Thirdsマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- 静止画AFはメーカー表のS-AFの条件付きです。実際のレンズのファームウェアと動作を確認してください。
- フォーサーズ版レンズとDMW-MA1の組み合わせです。Micro Four Thirds版レンズとは区別してください。AFが遅い、合焦精度が低下するなどの条件があり、該当する場合はMFを使用してください。動画に絞りの作動音が記録される場合があります。
- 静止画AF-C:非対応。
- 動画の連続AF:非対応。
- 動画での半押しAF:メーカー表では対応。実物の設定・動作条件を確認してください。
- 動画AE:メーカー表では対応。実物の設定・動作条件を確認してください。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- MFアシスト:MFにして左カーソルボタンで位置を選び、MENU/SETで拡大します。画面のピンチ・ダブルタッチからの呼び出しもあり、DISPで中央へ戻せます。シャッター半押しまたはMENU/SETで終了します。
- 拡大表示は小窓が約3~6倍、全画面が約3~10倍です。
- 動画記録中とデジタルズーム中はMFアシストを使用できません。ミニチュア効果ではタッチによる拡大も使用できません。
- ピーキングは高・低を選び、高では強調される部分が少なくなります。高/低の色の組み合わせは水色/青、黄/オレンジ、緑/白です。ラフモノクロームでは使用できません。
- これらはカメラを直接操作する表示機能です。レンズによって表示されない場合はカメラ側の操作を使用してください。機械式レンズの電子駆動、ピントリングとの自動連動、MFガイドやAFを追加するものではありません。
- レンズPanasonic LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm F3.8-5.6 (L-RS014050)マウントアダプター使用
メーカー:Panasonic
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA1撮影機能・注意事項
対象:Four Thirdsマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- 静止画AFはメーカー表のS-AFの条件付きです。実際のレンズのファームウェアと動作を確認してください。
- フォーサーズ版レンズとDMW-MA1の組み合わせです。Micro Four Thirds版レンズとは区別してください。AFが遅い、合焦精度が低下するなどの条件があり、該当する場合はMFを使用してください。動画に絞りの作動音が記録される場合があります。
- 静止画AF-C:非対応。
- 動画の連続AF:非対応。
- 動画での半押しAF:メーカー表では対応。実物の設定・動作条件を確認してください。
- 動画AE:メーカー表では対応。実物の設定・動作条件を確認してください。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- MFアシスト:MFにして左カーソルボタンで位置を選び、MENU/SETで拡大します。画面のピンチ・ダブルタッチからの呼び出しもあり、DISPで中央へ戻せます。シャッター半押しまたはMENU/SETで終了します。
- 拡大表示は小窓が約3~6倍、全画面が約3~10倍です。
- 動画記録中とデジタルズーム中はMFアシストを使用できません。ミニチュア効果ではタッチによる拡大も使用できません。
- ピーキングは高・低を選び、高では強調される部分が少なくなります。高/低の色の組み合わせは水色/青、黄/オレンジ、緑/白です。ラフモノクロームでは使用できません。
- これらはカメラを直接操作する表示機能です。レンズによって表示されない場合はカメラ側の操作を使用してください。機械式レンズの電子駆動、ピントリングとの自動連動、MFガイドやAFを追加するものではありません。
- レンズPanasonic LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm F3.5-5.6 (L-RS014150)マウントアダプター使用
メーカー:Panasonic
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA1撮影機能・注意事項
対象:Four Thirdsマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- 静止画AFはメーカー表のS-AFの条件付きです。実際のレンズのファームウェアと動作を確認してください。
- フォーサーズ版レンズとDMW-MA1の組み合わせです。Micro Four Thirds版レンズとは区別してください。AFが遅い、合焦精度が低下するなどの条件があり、該当する場合はMFを使用してください。動画に絞りの作動音が記録される場合があります。
- 静止画AF-C:非対応。
- 動画の連続AF:非対応。
- 動画での半押しAF:メーカー表では対応。実物の設定・動作条件を確認してください。
- 動画AE:メーカー表では対応。実物の設定・動作条件を確認してください。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- MFアシスト:MFにして左カーソルボタンで位置を選び、MENU/SETで拡大します。画面のピンチ・ダブルタッチからの呼び出しもあり、DISPで中央へ戻せます。シャッター半押しまたはMENU/SETで終了します。
- 拡大表示は小窓が約3~6倍、全画面が約3~10倍です。
- 動画記録中とデジタルズーム中はMFアシストを使用できません。ミニチュア効果ではタッチによる拡大も使用できません。
- ピーキングは高・低を選び、高では強調される部分が少なくなります。高/低の色の組み合わせは水色/青、黄/オレンジ、緑/白です。ラフモノクロームでは使用できません。
- これらはカメラを直接操作する表示機能です。レンズによって表示されない場合はカメラ側の操作を使用してください。機械式レンズの電子駆動、ピントリングとの自動連動、MFガイドやAFを追加するものではありません。