SONY NEX-7の対応レンズ

社外 Minolta Aマウントレンズを見る(SONY マウントアダプター LA-EA2使用)

使用前に確認してください

各レンズの欄に、装着方法・使用条件を掲載しています。

公開レンズ: 91件

  • レンズKonica Minolta AF Zoom 17-35mm f/2.8-4 (D)マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズKonica Minolta AF Zoom 28-75mm f/2.8 (D)マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズKonica Minolta AF Zoom DT 11-18mm f/4.5-5.6 (D)マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズKonica Minolta AF Zoom DT 18-200mm f/3.5-6.3 (D)マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズKonica Minolta AF Zoom DT 18-70mm f/3.5-5.6 (D)マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 100mm f/2マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 135mm f/2.8マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 20mm f/2.8 Newマウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 20mm f/2.8マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 24mm f/2.8 Newマウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 24mm f/2.8マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 28mm f/2.8マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 28mm f/2 Newマウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 28mm f/2マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 35mm f/1.4 G Newマウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 35mm f/1.4マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 35mm f/2 Newマウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 35mm f/2マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 50mm f/1.4 Newマウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 50mm f/1.4マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 50mm f/1.7 Newマウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 50mm f/1.7マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 85mm f/1.4 G (D) Limitedマウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
  • レンズMinolta AF 85mm f/1.4 G (D)マウントアダプター使用

    メーカー:MINOLTA

    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。