SONY NEX-F3の対応レンズ
社外 Minolta Aマウントレンズを見る(SONY マウントアダプター LA-EA2使用)
使用前に確認してください
各レンズの欄に、装着方法・使用条件を掲載しています。
公開レンズ: 82件
- レンズKonica Minolta AF Zoom 17-35mm f/2.8-4 (D)マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズKonica Minolta AF Zoom 28-75mm f/2.8 (D)マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズKonica Minolta AF Zoom DT 11-18mm f/4.5-5.6 (D)マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズKonica Minolta AF Zoom DT 18-200mm f/3.5-6.3 (D)マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズKonica Minolta AF Zoom DT 18-70mm f/3.5-5.6 (D)マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 100mm f/2マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 135mm f/2.8マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 20mm f/2.8 Newマウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 20mm f/2.8マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 24mm f/2.8 Newマウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 24mm f/2.8マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 28mm f/2.8マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 28mm f/2 Newマウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 28mm f/2マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 35mm f/1.4 G Newマウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 35mm f/1.4マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 35mm f/2 Newマウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 35mm f/2マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 50mm f/1.4 Newマウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 50mm f/1.4マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 50mm f/1.7 Newマウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 50mm f/1.7マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 85mm f/1.4 G (D) Limitedマウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
- レンズMinolta AF 85mm f/1.4 G (D)マウントアダプター使用
メーカー:MINOLTA
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 手ぶれ補正は使用できません。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- フォトクリエイティビティは使用できません。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
- 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
- 動画記録中はMFアシストを使用できません。
- ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
- HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
- LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
- 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
- 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
- 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。