Olympus ZUIKO AUTO-W 18mm F3.5を使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 56件 / 選択中: OLYMPUS
- デジタルカメラOLYMPUS E-M1 Mark IIマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- 十字キーなどで拡大位置を選び、ダイヤルなどで倍率を変更します。拡大表示は記録画像の範囲を変えません。
- E-M1 Mark IIの拡大表示は3・5・7・10・14倍です。
- ピーキングの色は赤・黄・白・黒、強調度は標準・弱・強です。背景の明るさ調整も選べ、INFOで色・強調度を変更できます。表示の明るさは撮影画像と異なる場合があります。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- E-M1 Mark IIのFn3の初期割り当ては静止画がISO、動画がピーキングです。現在の割り当てを確認してください。
- 静止画の手ブレ補正:S-IS1は通常の補正、S-IS2は上下方向、S-IS3は左右方向を補正します。S-IS AUTOは流し撮りの方向を検出して適切に補正し、Offで切ります。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 「半押し中手ぶれ補正」を切ると、シャッターボタンの半押し中は補正しません。レンズ側を優先する設定でS-IS AUTOを選んだ場合はS-IS1として動作します。
- レンズに手ブレ補正スイッチがある場合、メニューのレンズ側優先設定は働きません。
- 焦点距離を自動取得できない場合の手入力範囲は0.1~1000mmです。レンズに記載された実焦点距離に合わせてください。ズームレンズは実際の使用位置に合わせ、35mm判換算の値は入力しないでください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- デジタルカメラOLYMPUS E-M1 Mark IIIマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- 十字キーなどで拡大位置を選び、ダイヤルなどで倍率を変更します。拡大表示は記録画像の範囲を変えません。
- E-M1 Mark IIIではINFOでピーキングの色・強調度を変更できます。背景の明るさ調整を使うと、表示の明るさが撮影画像と異なる場合があります。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- E-M1 Mark IIIでは動画記録中、C-AF+MF、C-AF+TR+MFでピント拡大を使用できません。ファームウェア1.2で追加されたフォーカス方向・回転量の目安表示は、フォーサーズレンズでは表示されません。
- 静止画の手ブレ補正:S-IS1は通常の補正、S-IS2は上下方向、S-IS3は左右方向を補正します。S-IS AUTOは流し撮りの方向を検出して適切に補正し、Offで切ります。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 「半押し中手ぶれ補正」を切ると、シャッターボタンの半押し中は補正しません。レンズ側を優先する設定でS-IS AUTOを選んだ場合はS-IS1として動作します。
- レンズに手ブレ補正スイッチがある場合、メニューのレンズ側優先設定は働きません。
- マイクロフォーサーズ/フォーサーズ以外のレンズでは、レンズに記載された実焦点距離を0.1~1000.0mmの範囲で入力します。基本のリセットでは消去されません。35mm判換算の値は入力しないでください。
- マイクロフォーサーズ/フォーサーズ以外のレンズ情報は10本分を登録できます。登録した焦点距離は手ブレ補正・デジタルシフトに使われるため、装着したレンズの情報を選んでください。手入力であり、レンズの自動認識を示すものではありません。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- デジタルカメラOLYMPUS E-M1Xマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 動画記録中はMF用の拡大表示を使用できません。MF撮影全体やピーキングの可否を示す制限ではありません。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- 通信しないレンズの名前・焦点距離・絞り値を10本分登録できます。使用する登録情報を選択してください。自動的なレンズ認識や、実際の絞り値の読み取りを示すものではありません。
- RAWのHDMI出力では、手ブレ補正はOFFまたはM-IS2に限られます。対応する外部機器と撮像・記録モードの条件を確認してください。
- E-M1XのRAW HDMI出力は、ファームウェア2.0で追加された機能です。この条件を通常のMF拡大表示の必要バージョンとして扱わないでください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-M5 Mark IIIマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 静止画の手ブレ補正:S-IS1は通常の補正、S-IS2は上下方向、S-IS3は左右方向を補正します。S-IS AUTOは流し撮りの方向を検出して適切に補正し、Offで切ります。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 「半押し中手ぶれ補正」を切ると、シャッターボタンの半押し中は補正しません。レンズ側を優先する設定でS-IS AUTOを選んだ場合はS-IS1として動作します。
- レンズに手ブレ補正スイッチがある場合、メニューのレンズ側優先設定は働きません。
- マイクロフォーサーズ/フォーサーズ以外のレンズでは、レンズに記載された実焦点距離を0.1~1000.0mmの範囲で入力します。基本のリセットでは消去されません。35mm判換算の値は入力しないでください。
- マイクロフォーサーズ/フォーサーズ以外のレンズ情報は10本分を登録できます。登録した焦点距離は手ブレ補正・デジタルシフトに使われるため、装着したレンズの情報を選んでください。手入力であり、レンズの自動認識を示すものではありません。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- 十字キーなどで拡大位置を選び、ダイヤルなどで倍率を変更します。拡大表示は記録画像の範囲を変えません。
- ピーキングの色は赤・黄・白・黒から選べます。
- E-M5 Mark IIIではピーキングの強調度を標準・弱・強から選び、背景の明るさ調整も設定できます。INFOで色・強調度を変更できます。表示の明るさは撮影画像と異なる場合があります。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- デジタルカメラOLYMPUS E-M10 Mark IIIマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は3倍・5倍・7倍・10倍・14倍です。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は赤・黄・白・黒を選べます。
- ピーキング表示中は、ヒストグラムとハイライト/シャドウ表示を使用できません。
- 静止画の手ブレ補正はON/OFFを選びます。ONでは流し撮りの方向を検出する設定です。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-M10 Mark IVマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 静止画の手ブレ補正はS-IS On/Offで、Onでは流し撮りの方向を検出して補正します。
- 動画の手ブレ補正は、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- E-M10 Mark IVではM-IS1を使うと記録される範囲が狭くなります。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 動画でも三脚使用時はM-IS Offにしてください。
- マイクロフォーサーズ/フォーサーズ以外のレンズでは、レンズに記載された実焦点距離を0.1~1000.0mmの範囲で入力します。基本のリセットでは消去されません。35mm判換算の値は入力しないでください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- 十字キーなどで拡大位置を選び、ダイヤルなどで倍率を変更します。拡大表示は記録画像の範囲を変えません。
- ピーキングの色は赤・黄・白・黒から選べます。
- E-M10 Mark IVでは拡大・プレビュー表示中にLVブーストがOn1になり、露出を反映せず見やすい明るさに調整されます。撮影画像の明るさとは異なる場合があります。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- デジタルカメラOLYMPUS E-P7マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は赤・黄・白・黒を選べます。
- ピーキング表示中は、ヒストグラムとハイライト/シャドウ表示を使用できません。
- 静止画の手ブレ補正はON/OFFを選びます。ONでは流し撮りの方向を検出する設定です。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMIでテレビへ接続して撮影時の映像を表示する方法が説明されています。出力設定とテレビ側の対応を確認してください。外部レコーダーやRAW記録への対応を一律に示すものではありません。
- HDMIコントロールをONにした場合は再生操作に限られます。4Kを優先に設定していても、撮影時は1080p出力になる条件です。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL10マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は3倍・5倍・7倍・10倍・14倍です。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は赤・黄・白・黒を選べます。
- ピーキング表示中は、ヒストグラムとハイライト/シャドウ表示を使用できません。
- 静止画の手ブレ補正はON/OFFを選びます。ONでは流し撮りの方向を検出する設定です。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMIでテレビへ接続して撮影時の映像を表示する方法が説明されています。出力設定とテレビ側の対応を確認してください。外部レコーダーやRAW記録への対応を一律に示すものではありません。
- HDMIコントロールをONにした場合は再生操作に限られます。4Kを優先に設定していても、撮影時は1080p出力になる条件です。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-P1マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- INFOを繰り返して拡大枠を表示し、十字キーで位置を選び、OKで拡大します。ダイヤルで倍率、十字キーで拡大位置を変え、OKで終了します。拡大枠の選択中はOK長押しで中央へ戻せます。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は7倍・10倍です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。静止画用の縦・横方向の設定と区別してください。
- 手ブレ補正付きレンズを使用する場合は、レンズ側とボディ側のいずれかの補正をOFFにしてください。協調補正の対応を示す設定ではありません。
- 通信しないOMレンズなどの手ブレ補正用焦点距離は、8~1000mmの36個の選択値から、実際のレンズの焦点距離に最も近い値を選びます。連続した数値入力や35mm判換算値の入力ではありません。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-P2マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- INFOを繰り返して拡大枠を表示し、十字キーで位置を選び、OKで拡大します。ダイヤルで倍率、十字キーで拡大位置を変え、OKで終了します。拡大枠の選択中はOK長押しで中央へ戻せます。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は7倍・10倍です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。静止画用の縦・横方向の設定と区別してください。
- 手ブレ補正付きレンズを使用する場合は、レンズ側とボディ側のいずれかの補正をOFFにしてください。協調補正の対応を示す設定ではありません。
- 通信しないOMレンズなどの手ブレ補正用焦点距離は、8~1000mmの36個の選択値から、実際のレンズの焦点距離に最も近い値を選びます。連続した数値入力や35mm判換算値の入力ではありません。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-P3マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は5倍・7倍・10倍・14倍です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。静止画用の縦・横方向の設定と区別してください。
- 手ブレ補正付きレンズを使用する場合は、レンズ側とボディ側のいずれかの補正をOFFにしてください。協調補正の対応を示す設定ではありません。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-P5マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は5倍・7倍・10倍・14倍です。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は白・黒を選べます。
- ピーキング表示中は、ヒストグラムとハイライト/シャドウ表示を使用できません。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- 動画のM-IS ONはセンサー移動式のマルチモーション補正で、画角が変わります。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL1マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大枠を表示して十字キーで位置を選び、OKで拡大します。上下キーで表示倍率を変え、OKで通常表示へ戻します。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正を使用すると、画角が狭くなったり変わったりします。静止画の縦・横方向の設定を、そのまま動画の補正方向として判断しないでください。
- 手ブレ補正付きレンズを使用する場合は、レンズ側とボディ側のいずれかの補正をOFFにしてください。協調補正の対応を示す設定ではありません。
- 通信しないOMレンズなどの手ブレ補正用焦点距離は、8~1000mmの36個の選択値から、実際のレンズの焦点距離に最も近い値を選びます。連続した数値入力や35mm判換算値の入力ではありません。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- 拡大表示の倍率は7倍・10倍・14倍です。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。静止画用の縦・横方向の設定と区別してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL1sマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大枠を表示して十字キーで位置を選び、OKで拡大します。上下キーで表示倍率を変え、OKで通常表示へ戻します。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正を使用すると、画角が狭くなったり変わったりします。静止画の縦・横方向の設定を、そのまま動画の補正方向として判断しないでください。
- 手ブレ補正付きレンズを使用する場合は、レンズ側とボディ側のいずれかの補正をOFFにしてください。協調補正の対応を示す設定ではありません。
- 通信しないOMレンズなどの手ブレ補正用焦点距離は、8~1000mmの36個の選択値から、実際のレンズの焦点距離に最も近い値を選びます。連続した数値入力や35mm判換算値の入力ではありません。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- 拡大表示の倍率は7倍・10倍・14倍です。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。静止画用の縦・横方向の設定と区別してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL2マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は7倍・10倍・14倍です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正を使用すると、画角が狭くなったり変わったりします。静止画の縦・横方向の設定を、そのまま動画の補正方向として判断しないでください。
- 手ブレ補正付きレンズを使用する場合は、レンズ側とボディ側のいずれかの補正をOFFにしてください。協調補正の対応を示す設定ではありません。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。静止画用の縦・横方向の設定と区別してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL3マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は5倍・7倍・10倍・14倍です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。静止画用の縦・横方向の設定と区別してください。
- 手ブレ補正付きレンズを使用する場合は、レンズ側とボディ側のいずれかの補正をOFFにしてください。協調補正の対応を示す設定ではありません。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL5マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は5倍・7倍・10倍・14倍です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。M-IS1/M-IS2の両方が電子式で、マルチモーション補正のON/OFFを切り替えます。M-IS2をセンサー移動式と読み替えないでください。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL6マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は5倍・7倍・10倍・14倍です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。M-IS1/M-IS2の両方が電子式で、マルチモーション補正のON/OFFを切り替えます。M-IS2をセンサー移動式と読み替えないでください。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL7マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は5倍・7倍・10倍・14倍です。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は白・黒を選べます。
- ピーキング表示中は、ヒストグラムとハイライト/シャドウ表示を使用できません。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- 動画のM-IS ONはセンサー移動式と電子式を組み合わせたマルチモーション補正で、画角が変わります。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL8マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は5倍・7倍・10倍・14倍です。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は白・黒を選べます。
- ピーキング表示中は、ヒストグラムとハイライト/シャドウ表示を使用できません。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- 動画のM-IS ONはセンサー移動式と電子式を組み合わせたマルチモーション補正で、画角が変わります。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PL9マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は3倍・5倍・7倍・10倍・14倍です。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は赤・黄・白・黒を選べます。
- ピーキング表示中は、ヒストグラムとハイライト/シャドウ表示を使用できません。
- 静止画の手ブレ補正はON/OFFを選びます。ONでは流し撮りの方向を検出する設定です。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMIでテレビへ接続して撮影時の映像を表示する方法が説明されています。出力設定とテレビ側の対応を確認してください。外部レコーダーやRAW記録への対応を一律に示すものではありません。
- HDMIコントロールをONにした場合は再生操作に限られます。4Kを優先に設定していても、撮影時は1080p出力になる条件です。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PM1マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- INFOを繰り返して拡大枠を表示し、十字キーで位置を選び、OKで拡大します。ダイヤルで倍率、十字キーで拡大位置を変え、OKで終了します。E-PM1は、LV-Infoの設定で拡大枠をONにしてください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は5倍・7倍・10倍・14倍です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。静止画用の縦・横方向の設定と区別してください。
- 手ブレ補正付きレンズを使用する場合は、レンズ側とボディ側のいずれかの補正をOFFにしてください。協調補正の対応を示す設定ではありません。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-PM2マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 拡大表示の倍率は5倍・7倍・10倍・14倍です。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- シャッター速度が2秒より長い場合、手ブレ補正は働きません。
- 動画の手ブレ補正は電子式で、画角が狭くなります。M-IS1/M-IS2の両方が電子式で、マルチモーション補正のON/OFFを切り替えます。M-IS2をセンサー移動式と読み替えないでください。
- 手ブレ補正付きレンズを使用する場合は、レンズ側とボディ側のいずれかの補正をOFFにしてください。協調補正の対応を示す設定ではありません。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を8~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- HDMI接続中は撮影できません。テレビでの再生表示と、撮影中の外部映像出力を区別してください。
- OMレンズは測光自体は可能ですが、説明書では正確な測光はできない条件です。撮影画像を確認し、露出を調整してください。
- デジタルカメラOLYMPUS E-M1マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 5.6~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- MFの表示操作:ボタン機能に「拡大」または「ピーキング」を割り当てます。拡大ボタンは1回目で枠、次で拡大表示になり、長押しで終了します。ピーキングは割り当てたボタンで表示を切り替えます。ピントリングに連動した自動表示とは別の操作です。
- 十字キーなどで拡大位置を選び、ダイヤルなどで倍率を変更します。拡大表示は記録画像の範囲を変えません。
- 初代E-M1の拡大表示は5・7・10・14倍で、ファームウェア2.0以降では3倍が追加されています。
- 初代E-M1の元のピーキング色は白・黒です。ファームウェア4.0以降では色・強調度の調整とINFO操作が追加されています。
- ピーキングは小さな被写体の輪郭を強く強調する場合があり、正確な合焦を保証する表示ではありません。
- ピーキング表示中はヒストグラムとハイライト・シャドウ表示を使用できません。
- 静止画の手ブレ補正:S-IS1は通常の補正、S-IS2は上下方向、S-IS3は左右方向を補正します。S-IS AUTOは流し撮りの方向を検出して適切に補正し、Offで切ります。
- 初代E-M1の動画手ブレ補正は元の仕様ではON/OFFです。ファームウェア4.0以降では設定がカスタムメニューのレリーズ/連写へ移り、M-IS1が撮像素子の移動+電子補正、M-IS2が撮像素子の移動のみ、Offが補正なしです。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズではレンズ側の設定が優先されます。これは各レンズに光学手ブレ補正やスイッチがあることを示すものではありません。
- 三脚使用時は静止画の手ブレ補正を切ってください。大きな揺れや遅いシャッター速度では補正しきれない場合があり、補正動作の音や振動が生じることがあります。
- 「半押し中手ぶれ補正」を切ると、シャッターボタンの半押し中は補正しません。レンズ側を優先する設定でS-IS AUTOを選んだ場合はS-IS1として動作します。
- レンズに手ブレ補正スイッチがある場合、メニューのレンズ側優先設定は働きません。
- 焦点距離を自動取得できない場合の手入力範囲は8~1000mmです。レンズに記載された実焦点距離に最も近い値を選んでください。ズームレンズは実際の使用位置に合わせ、35mm判換算の値は入力しないでください。
- これらはボディの設定方法です。このレンズでの実際の補正量や、ボディとレンズの協調補正を保証するものではありません。