Meyer-Optik Görlitz Primotar 180mm F3.5(M42マウント)を使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 3件 / 選択中: Voigtländer
- フィルムカメラVoigtländer Bessaflex TM
使用条件・注意事項
条件付きで装着可能 対象:M42マウント版。使用条件・確認範囲・出典
資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:非対応。
- M42の実絞り測光で手動露出を合わせます。A/M切替・絞りピンに応じて撮影絞りまで実際に絞れることを確認してください。遅いレンズではマイクロプリズム等が暗くなるため、マット面で合わせます。TマウントのM42×0.75は対象外です。
- フィルムカメラVoigtländer Icarex 35 TM
使用条件・注意事項
条件付きで装着可能 対象:M42マウント版。使用条件・確認範囲・出典
資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- 開放測光:非対応。
- TTL測光は対応するCdSプリズムと指定のスクリーンがある場合だけです。通常のファインダーに露出計があるとは扱いません。速度をボディと露出計の両方へ設定し、測光後に必要な値を転記します。
- レンズを着脱する前に、ボディの絞り込みピン33を完全にOUTへ戻してください。
- 掲載のネイティブマウント版に限る条件付き情報です。実物の後部突出・ピン・接点・絞り方式と摩耗状態を確認し、無理に装着しないでください。手動・プリセット・自動・固定絞りを区別し、撮影時に必要な絞りや光量を実際に得られることが条件です。
- フィルムカメラVoigtländer Icarex 35 S TM
使用条件・注意事項
条件付きで装着可能 対象:M42マウント版。使用条件・確認範囲・出典
資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 開放測光:非対応。
- 巻上げレバーを外へ動かし、絞り込みピン33を押して撮影絞りで測光します。カメラを水平にして針を手動で中央へ合わせ、外部窓で測光するときは接眼部を覆います。
- レンズを着脱する前に、絞り込みピン33を完全にOUTへ戻してください。
- 掲載のネイティブマウント版に限る条件付き情報です。実物の後部突出・ピン・接点・絞り方式と摩耗状態を確認し、無理に装着しないでください。手動・プリセット・自動・固定絞りを区別し、撮影時に必要な絞りや光量を実際に得られることが条件です。