SMC PENTAX-A ZOOM 1:3.5~4.5 35~210mmを使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 11件 / 選択中: PENTAX
- デジタルカメラPENTAX K-3 Mark III
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
直接装着・撮影可。MFで撮影。絞りはカメラ側の制御に対応(条件あり)。測光に対応(条件あり)。 - デジタルカメラPENTAX K-1 Mark II
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- K-1でKAF4電磁絞りレンズを使用する場合は本体FW 1.20以降が必要です。DAレンズの全画面設定は、フルサイズ撮像範囲の保証ではありません。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。この一覧に記載したマウント版・接続経路だけを対象に、資料で確認できた使用条件を掲載しています。実際の個体・全機能・全性能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AFは利用できません。MFで使用してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- ピントは手動で合わせてください。
- 絞りリング付きレンズは原則A/Auto位置で使用します。A位置以外では「絞りリングの使用」の許可設定と露出制限を確認してください。
- K-1でKAF4電磁絞りレンズを使用する場合は本体FW 1.20以降が必要です。DAレンズの全画面設定は、フルサイズ撮像範囲の保証ではありません。
- デジタルカメラPENTAX Q-S1マウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 絞り操作とピント合わせは手動です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作する条件です。手ぶれ補正には、換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力してください。P-TTLは条件付きで、同調は約1/13秒、照明むらが生じる場合があります。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- グリーンボタンで拡大位置を中央へ戻し、OKで等倍へ戻せます。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- フィルムカメラPENTAX Super A / Super Program
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
MFで使用します。絞り環のない機械絞りレンズはP・Tvモードを使用してください。絞り環付きレンズの露出モードはK・KA世代とボディの取扱説明書に従ってください。撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - フィルムカメラPENTAX A3 / A3000
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
MFで使用します。絞り環のない機械絞りレンズはPモードを使用してください。絞り環付きレンズの露出モードはK・KA世代とボディの取扱説明書に従ってください。撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - デジタルカメラPENTAX K-1
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- K-1でKAF4電磁絞りレンズを使用する場合は本体FW 1.20以降が必要です。DAレンズの全画面設定は、フルサイズ撮像範囲の保証ではありません。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。この一覧に記載したマウント版・接続経路だけを対象に、資料で確認できた使用条件を掲載しています。実際の個体・全機能・全性能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AFは利用できません。MFで使用してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- ピントは手動で合わせてください。
- 絞りリング付きレンズは原則A/Auto位置で使用します。A位置以外では「絞りリングの使用」の許可設定と露出制限を確認してください。
- K-1でKAF4電磁絞りレンズを使用する場合は本体FW 1.20以降が必要です。DAレンズの全画面設定は、フルサイズ撮像範囲の保証ではありません。
- デジタルカメラPENTAX KF
直接装着:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このレンズのPENTAX Kマウント版を、表示したカメラに直接装着する場合の条件です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 絞りリングがあるレンズは、A/Auto位置に設定して使用してください。
- ボディ内手ブレ補正を使う場合は、実際の焦点距離をカメラへ入力してください。ズーム位置を変えた場合は、入力値も変更してください。
- クイックシフトフォーカスは、対応するレンズに限って使用できます。
- パワーズーム機能には対応しません。
- 内蔵フラッシュは、レンズや焦点距離によってケラレが発生します。カメラの対応レンズ表に従って使用してください。
- デジタルカメラPENTAX K-3 Mark III Monochrome
直接装着:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- パワーズーム搭載のFAレンズではパワーズームを使用できますが、オートズームとプリセットズームは使用できません。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このレンズのPENTAX Kマウント版を、表示したカメラに直接装着する場合の条件です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 絞りリングがあるレンズは、A/Auto位置に設定して使用してください。
- ボディ内手ブレ補正を使う場合は、実際の焦点距離をカメラへ入力してください。ズーム位置を変えた場合は、入力値も変更してください。
- クイックシフトフォーカスは、対応するレンズに限って使用できます。
- パワーズーム搭載のFAレンズではパワーズームを使用できますが、オートズームとプリセットズームは使用できません。
- このカメラには内蔵フラッシュがありません。別売フラッシュの対応条件を確認してください。
- デジタルカメラPENTAX Q10マウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 絞り操作とピント合わせは手動です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作する条件です。手ぶれ補正には、換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力してください。P-TTLは条件付きで、同調は約1/13秒、照明むらが生じる場合があります。
- Q10は装着前に手ぶれ補正をオンにしてから電源を切ります。画角は35mm判換算で約5.5倍相当です。分割測光については資料に相違があり未確認です。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- Q10の説明書では、拡大中のOK操作で中央へ戻す方法も案内されています。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX Q7マウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 絞り操作とピント合わせは手動です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作する条件です。手ぶれ補正には、換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力してください。P-TTLは条件付きで、同調は約1/13秒、照明むらが生じる場合があります。
- Q7の画角は35mm判換算で約4.6倍相当です。実際の焦点距離は変わりません。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- グリーンボタンで拡大位置を中央へ戻し、OKで等倍へ戻せます。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX Qマウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 初代PENTAX Qはボディのファームウェア1.10以降が必要です。実物の更新状況は未確認です。絞りとピント合わせは手動で、手ぶれ補正にはレンズの実焦点距離を入力します。画角は35mm判換算で約5.5倍相当ですが、実焦点距離は変わりません。ほかのQシリーズのAEモードやフラッシュ同調条件は適用していません。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 初代PENTAX Qはボディのファームウェア1.10以降が必要です。実物の更新状況は未確認です。絞りとピント合わせは手動で、手ぶれ補正にはレンズの実焦点距離を入力します。画角は35mm判換算で約5.5倍相当ですが、実焦点距離は変わりません。ほかのQシリーズのAEモードやフラッシュ同調条件は適用していません。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。