smc PENTAX-M MACRO 1:4 50mmを使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 9件 / 選択中: PENTAX
- デジタルカメラPENTAX K-1 Mark II
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
直接装着・撮影可。MFで撮影。絞りの操作条件あり。測光に制限あり。露出モードに制限あり。個別の使用条件あり。 - デジタルカメラPENTAX Q-S1マウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 絞り操作とピント合わせは手動です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作する条件です。手ぶれ補正には、換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力してください。P-TTLは条件付きで、同調は約1/13秒、照明むらが生じる場合があります。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- グリーンボタンで拡大位置を中央へ戻し、OKで等倍へ戻せます。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- フィルムカメラPENTAX Super A / Super Program
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
MFで使用します。絞り環のない機械絞りレンズはP・Tvモードを使用してください。絞り環付きレンズの露出モードはK・KA世代とボディの取扱説明書に従ってください。撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - フィルムカメラPENTAX A3 / A3000
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
MFで使用します。絞り環のない機械絞りレンズはPモードを使用してください。絞り環付きレンズの露出モードはK・KA世代とボディの取扱説明書に従ってください。撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - デジタルカメラPENTAX KF
直接装着:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このレンズのPENTAX Kマウント版を、表示したカメラに直接装着する場合の条件です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
- 「絞りリングの使用」を許可し、撮影する絞り値をレンズ側で設定してください。
- ボディ内手ブレ補正には、実際の焦点距離をカメラへ入力してください。ズーム位置を変えた場合は、入力値も変更してください。
- 分割測光とP-TTL自動調光には対応しません。フラッシュを使用する場合は、対応する手動調光などの条件を確認してください。
- M、B以外のダイヤル位置では、Avとして動作します。自動絞りのレンズはM、B以外では開放のままになり、露出がずれる場合があります。手動絞りのレンズの操作とは区別してください。
- Mで撮影する場合は、レンズの絞りを設定し、グリーンボタンでシャッター速度を測光・設定してください。露出が合わない場合はISO感度などを調整してください。
- 絞り値の表示はF--になります。実際の絞りはレンズ側の目盛りで確認してください。
- デジタルカメラPENTAX K-3 Mark III Monochrome
直接装着:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このレンズのPENTAX Kマウント版を、表示したカメラに直接装着する場合の条件です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
- 「絞りリングの使用」を許可し、撮影する絞り値をレンズ側で設定してください。
- ボディ内手ブレ補正には、実際の焦点距離をカメラへ入力してください。ズーム位置を変えた場合は、入力値も変更してください。
- 分割測光とP-TTL自動調光には対応しません。フラッシュを使用する場合は、対応する手動調光などの条件を確認してください。
- P・Sv・AvではAv、TvではISOオート時はTAv、ISO固定時はMとして動作します。TAv・M・B・Xは、それぞれのモードとして動作します。
- 自動露出はシャッターが切れる直前に測光するため、光学ファインダーでは撮影前にシャッター速度とISO感度を確認できません。ライブビューでは撮影絞りで測光するため、撮影前に確認できます。露出がずれる場合があります。
- 自動絞りのレンズでは、撮影直前に絞りが動くため、シャッターが切れるまでに時間差が生じます。
- 「絞り値記録」をオンにすると、手動で入力した絞り値を画像に記録できます。レンズから絞り値を自動取得する機能ではありません。
- デジタルカメラPENTAX Q10マウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- レンズとアダプターの絞りは手動設定です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作します。AF・Quick-Shift Focus・カメラによる自動絞りは使用できません。手ぶれ補正には換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力します。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- レンズとアダプターの絞りは手動設定です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作します。AF・Quick-Shift Focus・カメラによる自動絞りは使用できません。手ぶれ補正には換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力します。
- 画角は35mm判換算で約5.5倍相当です。アダプター内蔵シャッターの1/1000~30秒は、フラッシュ同調上限ではありません。P-TTLは条件付きで、同調は約1/13秒、照明むらが生じる場合があります。
- Q10では装着前に手ぶれ補正をオンにしてから電源を切る手順があります。
- Q10の分割測光については資料に相違があり、正確な測光機能は未確認です。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- Q10の説明書では、拡大中のOK操作で中央へ戻す方法も案内されています。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX Q7マウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- レンズとアダプターの絞りは手動設定です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作します。AF・Quick-Shift Focus・カメラによる自動絞りは使用できません。手ぶれ補正には換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力します。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- レンズとアダプターの絞りは手動設定です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作します。AF・Quick-Shift Focus・カメラによる自動絞りは使用できません。手ぶれ補正には換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力します。
- 画角は35mm判換算で約4.6倍相当です。アダプター内蔵シャッターの1/1000~30秒は、フラッシュ同調上限ではありません。P-TTLは条件付きで、同調は約1/13秒、照明むらが生じる場合があります。
- Q7のMF拡大はOKボタンによる操作です。フォーカスリングで自動開始する機能としては扱いません。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- グリーンボタンで拡大位置を中央へ戻し、OKで等倍へ戻せます。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX Qマウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 初代PENTAX Qはボディのファームウェア1.10以降が必要です。実物の更新状況は未確認です。絞りとピント合わせは手動で、手ぶれ補正にはレンズの実焦点距離を入力します。画角は35mm判換算で約5.5倍相当ですが、実焦点距離は変わりません。ほかのQシリーズのAEモードやフラッシュ同調条件は適用していません。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 初代PENTAX Qはボディのファームウェア1.10以降が必要です。実物の更新状況は未確認です。絞りとピント合わせは手動で、手ぶれ補正にはレンズの実焦点距離を入力します。画角は35mm判換算で約5.5倍相当ですが、実焦点距離は変わりません。ほかのQシリーズのAEモードやフラッシュ同調条件は適用していません。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。