Olympus ZUIKO SHIFT 35mm F2.8を使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 5件 / 選択中: OM SYSTEM
- デジタルカメラOM SYSTEM OM-1 Mark IIマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 4~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 動画記録中はMF用の拡大表示を使用できません。MF撮影全体やピーキングの可否を示す制限ではありません。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は白・黒・赤・黄を選べます。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- 動画の補正強度は、固定した構図向けの+1、通常の0、パン・チルト・追従向けの-1を選びます。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- 通信しないレンズの名前・焦点距離・絞り値を10本分登録できます。使用する登録情報を選択してください。自動的なレンズ認識や、実際の絞り値の読み取りを示すものではありません。
- RAWのHDMI出力では、手ブレ補正はOFFまたはM-IS2に限られます。対応する外部機器と撮像・記録モードの条件を確認してください。
- デジタルカメラOM SYSTEM OM-1マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 4~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 動画記録中はMF用の拡大表示を使用できません。MF撮影全体やピーキングの可否を示す制限ではありません。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は白・黒・赤・黄を選べます。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- 動画の補正強度は、固定した構図向けの+1、通常の0、パン・チルト・追従向けの-1を選びます。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- 通信しないレンズの名前・焦点距離・絞り値を10本分登録できます。使用する登録情報を選択してください。自動的なレンズ認識や、実際の絞り値の読み取りを示すものではありません。
- RAWのHDMI出力では、手ブレ補正はOFFまたはM-IS2に限られます。対応する外部機器と撮像・記録モードの条件を確認してください。
- デジタルカメラOM SYSTEM OM-5マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 4~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 動画記録中はMF用の拡大表示を使用できません。MF撮影全体やピーキングの可否を示す制限ではありません。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- 通信しないレンズの名前・焦点距離・絞り値を10本分登録できます。使用する登録情報を選択してください。自動的なレンズ認識や、実際の絞り値の読み取りを示すものではありません。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- 背景の明るさ調整をONにすると、確認画面の明るさが撮影画像と異なる場合があります。
- デジタルカメラOM SYSTEM OM-3マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 4~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 動画記録中はMF用の拡大表示を使用できません。MF撮影全体やピーキングの可否を示す制限ではありません。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は白・黒・赤・黄を選べます。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- 動画の補正強度は、固定した構図向けの+1、通常の0、パン・チルト・追従向けの-1を選びます。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- 通信しないレンズの名前・焦点距離・絞り値を10本分登録できます。使用する登録情報を選択してください。自動的なレンズ認識や、実際の絞り値の読み取りを示すものではありません。
- RAWのHDMI出力では、手ブレ補正はOFFまたはM-IS2に限られます。対応する外部機器と撮像・記録モードの条件を確認してください。
- デジタルカメラOM SYSTEM OM-5 Mark IIマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: OLYMPUS / OM SYSTEM MF-2撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- OM用のこのレンズを、表示した純正MFアダプター1個で接続する場合の条件です。
- ピント合わせは手動です。距離目盛りに頼らず、ファインダーやライブビューでピントを確認してください。
- 露出モードはA(絞り優先AE)またはM(マニュアル)を使用してください。それ以外ではシャッターが切れても正しい露出になりません。
- 絞り込み測光になります。スポット測光は正しく動作せず、絞り値も表示されません。
- メーカーの推奨範囲:F 4~F 8。
- 推奨する焦点距離・絞りの範囲内で使用してください。デジタル専用設計ではないため、十分な画質が得られない場合があります。
- 35mm判換算の画角は、レンズに表示された焦点距離の約2倍相当です。レンズ自体の焦点距離や開放F値は変わりません。
- 拡大表示用のボタンを押して枠を出し、十字キーで位置を選び、もう一度押して拡大します。INFOと十字キーで枠の大きさ、ダイヤルなどで表示倍率を変え、OKまたは拡大ボタンの長押しで終了します。ボタンを割り当てて使う機種は、先に「拡大」を割り当ててください。
- これはピント確認用の画面表示です。レンズの光学倍率や記録画像を拡大する機能ではありません。レンズのピントリングで自動的に呼び出せるかは、ボタンからの手動操作とは別の条件です。
- 動画記録中はMF用の拡大表示を使用できません。MF撮影全体やピーキングの可否を示す制限ではありません。
- ピーキングは輪郭のコントラストを強調するピント確認用の表示です。対応するボタンへ割り当てて切り替えます。細かい模様などでは強く表示されることがあり、正確な合焦を保証するものではありません。
- ピーキングの表示色は白・黒・赤・黄を選べます。
- 静止画の手ブレ補正は、全方向・縦方向・横方向など、撮影方法に合う設定を選びます。流し撮りでは補正方向にも注意し、三脚使用時はOFFにしてください。レンズ側補正との協調動作を一律に示すものではありません。
- 動画のM-IS1はセンサー移動式と電子式の併用、M-IS2はセンサー移動式のみです。静止画の流し撮り設定とは別に選びます。
- レンズ側に手ブレ補正スイッチがある場合は、その設定が優先されます。レンズ側補正や協調補正の対応は、レンズごとの条件を確認してください。
- 通信しないOMレンズなどでは、手ブレ補正用の焦点距離を0.1~1000mmの設定から、レンズに表示された実焦点距離に合わせます。35mm判換算の値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- 通信しないレンズの名前・焦点距離・絞り値を10本分登録できます。使用する登録情報を選択してください。自動的なレンズ認識や、実際の絞り値の読み取りを示すものではありません。