Pentacon 100mm F2.8 Auto(M42マウント)を使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 5件 / 選択中: RICOH
- フィルムカメラRICOH シングレックスII
使用条件・注意事項
条件付きで装着可能 対象:M42マウント版。使用条件・確認範囲・出典
資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 開放測光:非対応。
- 開放でピントを合わせた後、測光・プレビューボタンを押し、撮影絞りで絞りと速度を手動調整して針を合わせます。
- 電子フラッシュはX接点で1/125秒またはそれより遅い速度。電球用M端子と区別してください。
- 掲載のネイティブマウント版に限る条件付き情報です。実物の後部突出・ピン・接点・絞り方式と摩耗状態を確認し、無理に装着しないでください。手動・プリセット・自動・固定絞りを区別し、撮影時に必要な絞りや光量を実際に得られることが条件です。
- フィルムカメラRICOH シングレックスTLS
使用条件・注意事項
条件付きで装着可能 対象:M42マウント版。使用条件・確認範囲・出典
資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 開放測光:非対応。
- 測光スイッチを上げ、実際に撮影絞りまで絞った状態で、針が水平になるよう絞りと速度を手動調整します。自動絞りの復帰はレンズの機構によります。
- 電子フラッシュはX端子を使い、指定範囲1/30~1/125秒で使用します。これより遅い速度やBでの同調は、この情報では確定していません。
- 掲載のネイティブマウント版に限る条件付き情報です。実物の後部突出・ピン・接点・絞り方式と摩耗状態を確認し、無理に装着しないでください。手動・プリセット・自動・固定絞りを区別し、撮影時に必要な絞りや光量を実際に得られることが条件です。
- フィルムカメラRICOH フレックス TLS401
使用条件・注意事項
条件付きで装着可能 対象:M42マウント版。使用条件・確認範囲・出典
資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 開放測光:非対応。
- 測光スイッチを上げ、巻上げ後の測光可能な状態を確認します。平均/スポット測光を選び、撮影絞りで針が水平になるよう手動調整します。
- 電子フラッシュはX端子・指定範囲1/30~1/125秒です。電球用M端子の条件を電子フラッシュへ転用しないでください。
- 掲載のネイティブマウント版に限る条件付き情報です。実物の後部突出・ピン・接点・絞り方式と摩耗状態を確認し、無理に装着しないでください。手動・プリセット・自動・固定絞りを区別し、撮影時に必要な絞りや光量を実際に得られることが条件です。
- フィルムカメラRICOH SLX 500
使用条件・注意事項
条件付きで装着可能 対象:M42マウント版。使用条件・確認範囲・出典
資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- プレビュー兼測光ボタンを十分に押し、撮影絞りで針が水平になるよう手動調整します。開放測光の資料表記には相違があり、開放測光対応とは確定していません。
- 電子フラッシュはX接点を使用し、1/60または1/30秒です。フラッシュ電球は使用できません。
- 掲載のネイティブマウント版に限る条件付き情報です。実物の後部突出・ピン・接点・絞り方式と摩耗状態を確認し、無理に装着しないでください。手動・プリセット・自動・固定絞りを区別し、撮影時に必要な絞りや光量を実際に得られることが条件です。
- フィルムカメラRICOH オート TLS EE
使用条件・注意事項
条件付きで装着可能 対象:M42マウント版。使用条件・確認範囲・出典
資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 開放測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
- 非EEレンズで開放測光する手順は、レンズ選択ダイヤルの開放値設定が条件です。実絞り測光では開放値設定を用いず、実際に絞って青い指標へ針を合わせます。
- 電子フラッシュはX端子またはホットシュー、B~1/60秒の指定範囲です。EE自動露出の可否は、掲載されたレンズの連動構成ごとに確認してください。
- 掲載のネイティブマウント版に限る条件付き情報です。実物の後部突出・ピン・接点・絞り方式と摩耗状態を確認し、無理に装着しないでください。手動・プリセット・自動・固定絞りを区別し、撮影時に必要な絞りや光量を実際に得られることが条件です。