smc PENTAX-M REFLEX 1:13.5 2000mmを使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 25件
- デジタルカメラPENTAX K-3 Mark III Monochrome
直接装着:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このレンズのPENTAX Kマウント版を、表示したカメラに直接装着する場合の条件です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
- 「絞りリングの使用」を許可し、撮影する絞り値をレンズ側で設定してください。
- ボディ内手ブレ補正には、実際の焦点距離をカメラへ入力してください。ズーム位置を変えた場合は、入力値も変更してください。
- 分割測光とP-TTL自動調光には対応しません。フラッシュを使用する場合は、対応する手動調光などの条件を確認してください。
- P・Sv・AvではAv、TvではISOオート時はTAv、ISO固定時はMとして動作します。TAv・M・B・Xは、それぞれのモードとして動作します。
- 自動露出はシャッターが切れる直前に測光するため、光学ファインダーでは撮影前にシャッター速度とISO感度を確認できません。ライブビューでは撮影絞りで測光するため、撮影前に確認できます。露出がずれる場合があります。
- 自動絞りのレンズでは、撮影直前に絞りが動くため、シャッターが切れるまでに時間差が生じます。
- 「絞り値記録」をオンにすると、手動で入力した絞り値を画像に記録できます。レンズから絞り値を自動取得する機能ではありません。