Minolta AF Apo Tele Zoom 100-400mm f/4.5-6.7を使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 105件
- フィルムカメラMINOLTA α-7
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - フィルムカメラMINOLTA α-7 Limited
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - フィルムカメラMINOLTA α-Sweet II
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - フィルムカメラMINOLTA α-Sweet II L
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - フィルムカメラMINOLTA α-70
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - フィルムカメラMINOLTA α-5000
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - フィルムカメラMINOLTA α-507si
使用条件・注意事項
装着方法
装着可能撮影機能・注意事項
撮影機能はボディとレンズの組み合わせにより異なります。 - デジタルカメラSONY ILCE-1M2マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- AFを使用できるレンズとの組み合わせに限る条件:AF-C連写とAF-S・DMF・MF連写では、使用できる連写速度が異なります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AF-Cで絞り値がF22より大きい場合、連続撮影中のピントは1枚目に固定されます。対象はメカシャッターのHi+・Hi・Mid、および電子シャッター/オートの連続撮影です。
- 電子シャッター/オートのHi+/Hi連写では、AF-S・DMF・MFのピントは1枚目に固定されます。
- 連写速度はAFモード・シャッター方式・レンズなどの条件により制限されます。カメラ本体の最高連写速度を、この組み合わせで保証するものではありません。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- 縦位置グリップと同時に装着すると間隔が狭くなり、カメラを持ちにくくなります。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
- AF-C連写とAF-S・DMF・MF連写では、使用できる連写速度が異なります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AF-Cで絞り値がF22より大きい場合、連続撮影中のピントは1枚目に固定されます。対象はメカシャッターのHi+・Hi・Mid、および電子シャッター/オートの連続撮影です。
- 電子シャッター/オートのHi+/Hi連写では、AF-S・DMF・MFのピントは1枚目に固定されます。
- 連写速度はAFモード・シャッター方式・レンズなどの条件により制限されます。カメラ本体の最高連写速度を、この組み合わせで保証するものではありません。
- デジタルカメラSONY ILCE-1マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- AFを使用できるレンズとの組み合わせに限る条件:AF-C連写とAF-S・DMF・MF連写では、使用できる連写速度が異なります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AF-Cで絞り値がF22より大きい場合、連続撮影中のピントは1枚目に固定されます。対象はメカシャッターのHi+・Hi・Mid、および電子シャッター/オートの連続撮影です。
- 電子シャッター/オートのHi+/Hi連写では、AF-S・DMF・MFのピントは1枚目に固定されます。
- 連写速度はAFモード・シャッター方式・レンズなどの条件により制限されます。カメラ本体の最高連写速度を、この組み合わせで保証するものではありません。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- 縦位置グリップとの同時装着を想定した設計ではありません。同時に取り付けると間隔が狭くなり、持ちにくくなります。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- AF-C連写とAF-S・DMF・MF連写では、使用できる連写速度が異なります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AF-Cで絞り値がF22より大きい場合、連続撮影中のピントは1枚目に固定されます。対象はメカシャッターのHi+・Hi・Mid、および電子シャッター/オートの連続撮影です。
- 電子シャッター/オートのHi+/Hi連写では、AF-S・DMF・MFのピントは1枚目に固定されます。
- 連写速度はAFモード・シャッター方式・レンズなどの条件により制限されます。カメラ本体の最高連写速度を、この組み合わせで保証するものではありません。
- デジタルカメラSONY ILCE-9M3マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AF-Cで絞り値がF22より大きい場合、連続撮影中のピントは1枚目に固定されます。
- Hi+/Hi連写では、AF-S・DMF・MFのピントは1枚目に固定されます。
- 連写速度はAFモード・シャッター方式・レンズなどの条件により制限されます。カメラ本体の最高連写速度を、この組み合わせで保証するものではありません。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- 縦位置グリップと同時に装着すると間隔が狭くなり、カメラを持ちにくくなります。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AF-Cで絞り値がF22より大きい場合、連続撮影中のピントは1枚目に固定されます。
- Hi+/Hi連写では、AF-S・DMF・MFのピントは1枚目に固定されます。
- 連写速度はAFモード・シャッター方式・レンズなどの条件により制限されます。カメラ本体の最高連写速度を、この組み合わせで保証するものではありません。
- デジタルカメラSONY ILCE-9M2マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- Hi/Mid連写では、シャッター方式にかかわらずピントは1枚目に固定されます。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- Lo連写時のブラックアウトフリー撮影には対応しません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- AF-CでHi・Mid連写中は、被写体にピントを追従させることができません。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- Hi/Mid連写では、シャッター方式にかかわらずピントは1枚目に固定されます。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- Lo連写時のブラックアウトフリー撮影には対応しません。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「撮影設定1」です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- LA-EA3でHi/Mid連写時にF16より大きい絞り値を使うと、ピントは1枚目に固定されます。メカ・オート・電子シャッターが対象です。
- 電子シャッター/オートのHi連写では、AF-S・DMF・MFのピントは1枚目に固定されます。
- 連写速度はAFモード・シャッター方式・レンズなどの条件により制限されます。カメラ本体の最高連写速度を、この組み合わせで保証するものではありません。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- Lo連写時のブラックアウトフリー撮影には対応しません。
- LA-EA3は最新のファームウェアへ更新して使用してください。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- AF-CでHi・Mid連写中は、被写体にピントを追従させることができません。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- Hi/Mid連写では、シャッター方式にかかわらずピントは1枚目に固定されます。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- Lo連写時のブラックアウトフリー撮影には対応しません。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「撮影設定1」です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- デジタルカメラSONY ILCE-9マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央・フレキシブルスポット・拡張フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- AF-CでHi・Mid連写中は、被写体にピントを追従させることができません。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「撮影設定1」です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央・フレキシブルスポット・拡張フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- AF-CでHi・Mid連写中は、被写体にピントを追従させることができません。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「撮影設定1」です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 連写速度は連写モードとカメラ・レンズの条件によって変わります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- デジタルカメラSONY ILCE-7Cマウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「撮影設定1」です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- デジタルカメラSONY ILCE-7CM2マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
- 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
- レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
- フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン2は使用できません。
- フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
- 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
- レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
- フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン2は使用できません。
- フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- フォーカスエリアのトラッキングはAF-Cで使用します。
- フォーカスエリアのトラッキングは、動画・S&Qモードでは選択できません。
- カスタムキーの「トラッキングオン」は、フォーカスエリアの設定とは別の操作です。
- 小さいフォーカス枠が表示される場合があります。
- 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
- 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
- レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
- フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン2は使用できません。
- フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
- 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、フォーカスエリアを設定できません。
- 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、中央付近を優先してAFが動作します。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- フォーカスエリアのトラッキングはAF-Cで使用します。
- フォーカスエリアのトラッキングは、動画・S&Qモードでは選択できません。
- カスタムキーの「トラッキングオン」は、フォーカスエリアの設定とは別の操作です。
- 小さいフォーカス枠が表示される場合があります。
- 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
- 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
- レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
- フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン2は使用できません。
- フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
- 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、フォーカスエリアを設定できません。
- 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、中央付近を優先してAFが動作します。
- デジタルカメラSONY ILCE-7CRマウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
- 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
- レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
- フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン2は使用できません。
- フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
- 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
- レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
- フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン2は使用できません。
- フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- フォーカスエリアのトラッキングはAF-Cで使用します。
- フォーカスエリアのトラッキングは、動画・S&Qモードでは選択できません。
- カスタムキーの「トラッキングオン」は、フォーカスエリアの設定とは別の操作です。
- 小さいフォーカス枠が表示される場合があります。
- 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
- 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
- レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
- フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン2は使用できません。
- フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
- 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、フォーカスエリアを設定できません。
- 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、中央付近を優先してAFが動作します。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- フォーカスエリアのトラッキングはAF-Cで使用します。
- フォーカスエリアのトラッキングは、動画・S&Qモードでは選択できません。
- カスタムキーの「トラッキングオン」は、フォーカスエリアの設定とは別の操作です。
- 小さいフォーカス枠が表示される場合があります。
- 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
- 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
- レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
- フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン2は使用できません。
- フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
- 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、フォーカスエリアを設定できません。
- 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、中央付近を優先してAFが動作します。
- デジタルカメラSONY ILCE-7SM3マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-A・AF-C・DMF・MF。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央固定・スポット・拡張スポット・カスタム・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- Lo以外の連写では、ピントが1枚目に固定される条件があります。使用するAFモード・シャッター方式を確認してください。
- 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- スポット:XL、カスタム1~3と、それらのトラッキング設定には、カメラ本体Ver.5.00以降が必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- 縦位置グリップとの同時装着を想定した設計ではありません。同時に取り付けると間隔が狭くなり、持ちにくくなります。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-A・AF-C・DMF・MF。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央固定・スポット・拡張スポット・カスタム・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- Lo以外の連写では、ピントが1枚目に固定される条件があります。使用するAFモード・シャッター方式を確認してください。
- 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- スポット:XL、カスタム1~3と、それらのトラッキング設定には、カメラ本体Ver.5.00以降が必要です。
- デジタルカメラSONY ILCE-7SM2マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- 瞳AFは使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- 瞳AFは使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このアダプターではフルサイズ撮影はできません。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のAF方式はコントラストAFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
- 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このアダプターではフルサイズ撮影はできません。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・ロックオンAF。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- フレキシブルスポットのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- ワイドのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「カスタム設定」です。
- AF微調整の調整範囲は−20~+20です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のAF方式はコントラストAFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
- 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・ロックオンAF。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- フレキシブルスポットのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- ワイドのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「カスタム設定」です。
- AF微調整の調整範囲は−20~+20です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- デジタルカメラSONY ILCE-7RM6マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
- デジタルカメラSONY ILCE-7RM5マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- 縦位置グリップとの同時装着を想定した設計ではありません。同時に取り付けると間隔が狭くなり、持ちにくくなります。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- デジタルカメラSONY ILCE-7RM2マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- この組み合わせの静止画・位相差AFでは瞳AFを使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- この組み合わせの静止画・位相差AFでは瞳AFを使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このアダプターではフルサイズ撮影はできません。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C(AF方式による制限あり)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- AF方式はコントラストAFと位相差AFから選びます。レンズごとのAF対応条件が適用されます。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
- フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
- 位相差AFでは次のフォーカスエリアを使用できません:ゾーン・拡張フレキシブルスポット・ロックオンAF。
- この組み合わせの静止画・位相差AFでは瞳AFを使用できません。
- 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このアダプターではフルサイズ撮影はできません。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・ロックオンAF。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- フレキシブルスポットのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- ワイドのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「カスタム設定」です。
- AF微調整の調整範囲は−20~+20です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C(AF方式による制限あり)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- AF方式はコントラストAFと位相差AFから選びます。レンズごとのAF対応条件が適用されます。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
- フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
- 位相差AFでは次のフォーカスエリアを使用できません:ゾーン・拡張フレキシブルスポット・ロックオンAF。
- この組み合わせの静止画・位相差AFでは瞳AFを使用できません。
- 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・AF-A・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・ロックオンAF。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- フレキシブルスポットのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- ワイドのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「カスタム設定」です。
- AF微調整の調整範囲は−20~+20です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- デジタルカメラSONY ILCE-7M5マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AF-Cで絞り値がF22より大きい場合、連続撮影中のピントは1枚目に固定されます。
- 電子シャッターのHi+/Hi連写では、AF-S・DMF・MFのピントは1枚目に固定されます。
- 連写速度はAFモード・シャッター方式・レンズなどの条件により制限されます。カメラ本体の最高連写速度を、この組み合わせで保証するものではありません。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- 縦位置グリップと同時に装着すると間隔が狭くなり、カメラを持ちにくくなります。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- AF-Cで絞り値がF22より大きい場合、連続撮影中のピントは1枚目に固定されます。
- 電子シャッターのHi+/Hi連写では、AF-S・DMF・MFのピントは1枚目に固定されます。
- 連写速度はAFモード・シャッター方式・レンズなどの条件により制限されます。カメラ本体の最高連写速度を、この組み合わせで保証するものではありません。
- デジタルカメラSONY ILCE-7M4マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
- 縦位置グリップとの同時装着を想定した設計ではありません。同時に取り付けると間隔が狭くなり、持ちにくくなります。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチシャッターは使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- デジタルカメラSONY ILCE-7M3マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- ピントリングの操作によるMFアシストの自動拡大には対応しません。
- ピント拡大中のAFには対応しません。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- このアダプターではフルサイズ撮影はできません。
- Lo以外の連写では、ピントが1枚目に固定される条件があります。使用するAFモード・シャッター方式を確認してください。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
- 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードでシャッターボタンを半押しするか、AFオンを操作している間に限ります。
- 位相差AFのフォーカスエリアは、カメラ本体Ver.2.00以降で拡張されます。それ以前はワイド・中央・フレキシブルスポットです。
- 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- ピントリングの操作によるMFアシストの自動拡大には対応しません。
- ピント拡大中のAFには対応しません。
- 縦位置グリップとの同時装着を想定した設計ではありません。同時に取り付けると間隔が狭くなり、持ちにくくなります。
- このアダプターではフルサイズ撮影はできません。
- Lo以外の連写では、ピントが1枚目に固定される条件があります。使用するAFモード・シャッター方式を確認してください。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- ピントリングの操作によるMFアシストの自動拡大には対応しません。
- ピント拡大中のAFには対応しません。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- Lo以外の連写では、ピントが1枚目に固定される条件があります。使用するAFモード・シャッター方式を確認してください。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
- 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードでシャッターボタンを半押しするか、AFオンを操作している間に限ります。
- 位相差AFのフォーカスエリアは、カメラ本体Ver.2.00以降で拡張されます。それ以前はワイド・中央・フレキシブルスポットです。
- 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- タッチ操作によるAF調整は使用できません。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- ピントリングの操作によるMFアシストの自動拡大には対応しません。
- ピント拡大中のAFには対応しません。
- 縦位置グリップとの同時装着を想定した設計ではありません。同時に取り付けると間隔が狭くなり、持ちにくくなります。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- Lo以外の連写では、ピントが1枚目に固定される条件があります。使用するAFモード・シャッター方式を確認してください。
- DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
- AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
- AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
- 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- ピントリングの操作によるMFアシストの自動拡大には対応しません。
- ピント拡大中のAFには対応しません。
- デジタルカメラSONY ILCE-7M2マウントアダプター使用
SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
使用条件・注意事項
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このアダプターではフルサイズ撮影はできません。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C(AF方式による制限あり)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- AF方式はコントラストAFと位相差AFから選びます。レンズごとのAF対応条件が適用されます。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
- フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
- 位相差AFでは次のフォーカスエリアを使用できません:ゾーン・ロックオンAF。
- 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- このアダプターではフルサイズ撮影はできません。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- フレキシブルスポットのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- ワイドのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「カスタム設定」です。
- AF微調整の調整範囲は−20~+20です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C(AF方式による制限あり)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- AF方式はコントラストAFと位相差AFから選びます。レンズごとのAF対応条件が適用されます。
- AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
- コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
- フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
- 位相差AFでは次のフォーカスエリアを使用できません:ゾーン・ロックオンAF。
- 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
- 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
- 動画のAF動作音が録音される場合があります。
- 像面位相差AFは使用できません。
- 瞳AFは使用できません。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。
- フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
- カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
- カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
- アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
- フレキシブルスポットのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- ワイドのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
- AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
- AF微調整の設定場所は「カスタム設定」です。
- AF微調整の調整範囲は−20~+20です。
- AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
- AF微調整の登録数は30本です。
- 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
- レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
装着方法
SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5撮影機能・注意事項
指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
- 指定されたマウントアダプターを使用します。
- 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
- 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
- レンズ補正機能には対応していません。
- 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
- ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
- ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
- 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
- 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
- カメラ本体のAF補助光は使用できません。