CN-E20mm T1.5 L Fを使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 1件
- ビデオカメラCANON EOS C70マウントアダプター使用
CANON マウントアダプター EF-EOS R 0.71×使用:使用前の確認
- 後から追加された対応レンズは、アダプターのファームウェア1.3.0以降と、対応するカメラのファームウェアが必要です。更新前にメーカーの対応案内を確認してください。
- このレンズはMF専用です。AFには対応しません。
使用条件・注意事項
装着方法
CANON マウントアダプター EF-EOS R 0.71×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON マウントアダプター EF-EOS R 0.71×撮影機能・注意事項
表示したレンズと純正アダプターの条件付きの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- EF-EOS R 0.71×を使う、メーカーが指定したカメラと対象EFレンズの組み合わせです。すべてのEFレンズが同じ条件で使用できるわけではありません。
- 0.71倍の縮小光学系を備え、対応するスーパー35mmの撮影モードではフルサイズ相当の画角が得られ、F値は約1段分明るくなります。全撮像モードでの画角・周辺画質を示すものではありません。
- EOS C70では、電源を切ってアダプターをカメラへ取り付け、付属の六角レンチで左右のロックプレートを均等にしっかり固定してからレンズを装着します。外すときはレンズ、左右のプレート、アダプターの順です。
- 後から追加された対応レンズは、アダプターのファームウェア1.3.0以降と、対応するカメラのファームウェアが必要です。更新前にメーカーの対応案内を確認してください。
- このレンズでは周辺光量が低下する場合があります。撮影画像を確認してください。
- メーカー資料で確認した接続構成の案内です。実物の状態、ファームウェア、撮影設定によって動作は異なります。使用前に当該機種とレンズの条件を確認してください。
- このレンズはMF専用です。AFには対応しません。
- カメラからの絞り調整は使えません。レンズの絞りを手動で調整してください。
- 連続した自動絞りには対応しません。
- フォーカスガイドはピント確認の補助表示です。AFがピント調整している間は使用できず、被写体などの条件によって正しく表示されない場合があります。AFレンズをMFに切り替えて使う場合と、MF専用レンズの対応条件を区別してください。
- 現在の絞り値がF13以上ではフォーカスガイドを使用できません。これは説明書のF値条件であり、レンズのT値や0.71×使用時の独自換算値で判断しないでください。
- カメラやブラウザーリモートからレンズのピントを駆動する操作には対応しません。レンズ側でピントを合わせてください。
- ピーキング1/2を選び、出力先ごとに表示を設定します。カラーバー表示中は使えず、強調した輪郭は記録画像には入りません。
- ピント確認用の拡大表示は2倍・5倍・10倍を選び、出力先を別に設定します。光学的な撮影倍率ではなく、記録画像にも反映されません。カラーバー表示中は使えず、記録形式や電子ISなどの設定変更で解除されることがあります。
- カメラの電子ISは、レンズの光学式ISやセンサー移動式の手ブレ補正とは別の機能です。対応する記録モードで使用し、RAW記録中は使えません。光学式IS付きレンズではレンズ側ISもONにしてください。焦点距離が通信されない場合は、このカメラの手順で設定してください。
- 焦点距離が1000mmを超える場合は電子ISを使用できません。電子IS一時停止ボタンは、押している間だけ電子補正を止めます。レンズのISは停止しません。スーパー16mm用電子ISは別の撮像設定の機能です。
- 測光の設定は、スタンダード(画面全体を中央重点で測光)、バックライト、スポットライトを選びます。測光設定と、レンズの絞りをカメラから操作できるかは別の条件です。
- 絞りを手動調整した後で測光モードを変更した場合は、露出を調整し直してください。