ZEISS C Biogon T* 4.5/21 ZMを使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 33件
- デジタルカメラFUJIFILM X-M5マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-E5マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-E4マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-S10マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- ボディの静止画手ブレ補正:常時補正、撮影時のみ、OFFを選びます。撮影時のみの半押し動作は、カメラのフォーカスモード設定によって異なります。この機械式レンズで連続AFが使えるという意味ではありません。
- 三脚などでカメラを固定するときは手ブレ補正をOFFにしてください。
- 動画の「IBIS/OIS」はボディ・レンズの手ブレ補正を使う設定で、光学補正に非対応のレンズではボディ補正を使います。「IBIS/OIS+DIS」は電子補正を加え、OFFで補正を切ります。DISの画角の変化は動画モードによって異なります。
- 動画でもカメラを固定するときは手ブレ補正をOFFにしてください。
- フルHDハイスピード動画ではDISを使用できません。
- 動画ブレ防止モードブーストは、パンをしない手持ち撮影ではON、パンをするときはOFFが適しています。ファンクションボタンに割り当てると記録中にも変更できます。
- 「+動き認識」は被写体の動きに応じてシャッター速度を調整する機能です。ISO感度固定時は働かず、他の設定との組み合わせでも使えない場合があります。効果は明るさや被写体の速さで変わります。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズでは、動画の設定はレンズ側が優先されます。これは、使用するZMレンズに光学手ブレ補正が備わっていることを示すものではありません。
- マウントアダプター設定は6本分です。焦点距離にはレンズ本来の値を入力し、35mm判換算の1.5倍の値は入力しないでください。手入力の設定は、レンズの自動認識や実際の補正効果を保証するものではありません。
- このレンズの焦点距離登録は21mmです。対応する登録欄を選んで設定してください。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム/フォーカスピーキング。
- ピーキングは色・強調レベルを選べます。
- スプリットイメージの表示は白黒/カラーです。
- 「レンズなしレリーズ」のON設定があります。これを選んでも、AFやレンズからの電子情報取得が追加されるわけではありません。
- フォーカスレバー設定の「押す」を「ズーム」にすると、中央押しで選択位置を拡大します。
- 拡大中は、利用できる設定でフォーカスレバーを使って表示位置を選びます。
- 拡大表示の終了はフォーカスレバーの中央押しです。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。利用できる表示モードに従って操作してください。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-S20マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- ボディの静止画手ブレ補正:常時補正、撮影時のみ、OFFを選びます。撮影時のみの半押し動作は、カメラのフォーカスモード設定によって異なります。この機械式レンズで連続AFが使えるという意味ではありません。
- 動画の「IBIS/OIS」はボディ・レンズの手ブレ補正を使う設定で、光学補正に非対応のレンズではボディ補正を使います。「IBIS/OIS+DIS」は電子補正を加え、OFFで補正を切ります。DISの画角の変化は動画モードによって異なります。
- 動画ブレ防止モードブーストは、パンをしない手持ち撮影ではON、パンをするときはOFFが適しています。ファンクションボタンに割り当てると記録中にも変更できます。
- 「+動き認識」は被写体の動きに応じてシャッター速度を調整する機能です。ISO感度固定時は働かず、他の設定との組み合わせでも使えない場合があります。効果は明るさや被写体の速さで変わります。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズでは、レンズ側が優先されます。これは、使用するZMレンズに光学手ブレ補正が備わっていることを示すものではありません。
- マウントアダプター設定は6本分です。焦点距離にはレンズ本来の値を入力し、35mm判換算の1.5倍の値は入力しないでください。手入力の設定は、レンズの自動認識や実際の補正効果を保証するものではありません。
- MF表示の選択肢:OFF/デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム/フォーカスピーキング。
- ピーキングは色・強調レベルを選べます。
- スプリットイメージの表示は白黒/カラーです。
- 「レンズなしレリーズ」のON設定があります。これを選んでも、AFやレンズからの電子情報取得が追加されるわけではありません。
- フォーカスレバー設定の「押す」を「ズーム」にすると、中央押しで選択位置を拡大します。
- 拡大中は、利用できる設定でフォーカスレバーを使って表示位置を選びます。
- 拡大表示の終了はフォーカスレバーの中央押しです。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム選択時は変更できません。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-T5マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- MF表示の選択肢:OFF/デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム/フォーカスピーキング。
- ピーキングは色・強調レベルを選べます。
- スプリットイメージの表示は白黒/カラーです。
- 「レンズなしレリーズ」のON設定があります。これを選んでも、AFやレンズからの電子情報取得が追加されるわけではありません。
- フォーカスレバー設定の「押す」を「ズーム」にすると、中央押しで選択位置を拡大します。
- 拡大中は、利用できる設定でフォーカスレバーを使って表示位置を選びます。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム選択時は変更できません。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- ボディの静止画手ブレ補正:常時補正、撮影時のみ、OFFを選びます。撮影時のみの半押し動作は、カメラのフォーカスモード設定によって異なります。この機械式レンズで連続AFが使えるという意味ではありません。
- 動画の「IBIS/OIS」はボディ・レンズの手ブレ補正を使う設定で、光学補正に非対応のレンズではボディ補正を使います。「IBIS/OIS+DIS」は電子補正を加え、OFFで補正を切ります。DISの画角の変化は動画モードによって異なります。
- 動画ブレ防止モードブーストは、パンをしない手持ち撮影ではON、パンをするときはOFFが適しています。ファンクションボタンに割り当てると記録中にも変更できます。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズでは、レンズ側が優先されます。これは、使用するZMレンズに光学手ブレ補正が備わっていることを示すものではありません。
- マウントアダプター設定は6本分です。焦点距離にはレンズ本来の値を入力し、35mm判換算の1.5倍の値は入力しないでください。手入力の設定は、レンズの自動認識や実際の補正効果を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-T4マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- ボディの静止画手ブレ補正:常時補正、撮影時のみ、OFFを選びます。撮影時のみの半押し動作は、カメラのフォーカスモード設定によって異なります。この機械式レンズで連続AFが使えるという意味ではありません。
- 三脚などでカメラを固定するときは手ブレ補正をOFFにしてください。
- 動画の「IBIS/OIS」はボディ・レンズの手ブレ補正を使う設定で、光学補正に非対応のレンズではボディ補正を使います。「IBIS/OIS+DIS」は電子補正を加え、OFFで補正を切ります。DISの画角の変化は動画モードによって異なります。
- 動画でもカメラを固定するときは手ブレ補正をOFFにしてください。
- フルHDハイスピード動画ではDISを使用できません。
- 動画ブレ防止モードブーストは、パンをしない手持ち撮影ではON、パンをするときはOFFが適しています。ファンクションボタンに割り当てると記録中にも変更できます。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズでは、レンズ側が優先されます。これは、使用するZMレンズに光学手ブレ補正が備わっていることを示すものではありません。
- マウントアダプター設定は6本分です。焦点距離にはレンズ本来の値を入力し、35mm判換算の1.5倍の値は入力しないでください。手入力の設定は、レンズの自動認識や実際の補正効果を保証するものではありません。
- このレンズの焦点距離登録は21mmです。対応する登録欄を選んで設定してください。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム/フォーカスピーキング。
- ピーキングは色・強調レベルを選べます。
- スプリットイメージの表示は白黒/カラーです。
- 「レンズなしレリーズ」のON設定があります。これを選んでも、AFやレンズからの電子情報取得が追加されるわけではありません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大中は、利用できる設定でフォーカスレバーを使って表示位置を選びます。
- 拡大表示の終了はリアコマンドダイヤルの中央押しです。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム選択時は変更できません。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-Pro3マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム/フォーカスピーキング。
- ピーキングは色・強調レベルを選べます。
- スプリットイメージの表示は白黒/カラーです。
- 「レンズなしレリーズ」のON設定があります。これを選んでも、AFやレンズからの電子情報取得が追加されるわけではありません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大中は、利用できる設定でフォーカスレバーを使って表示位置を選びます。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム選択時は変更できません。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-T50マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-T30 IIマウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-T30 IIIマウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-H2Sマウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- ボディの静止画手ブレ補正:常時補正、撮影時のみ、OFFを選びます。撮影時のみの半押し動作は、カメラのフォーカスモード設定によって異なります。この機械式レンズで連続AFが使えるという意味ではありません。
- 動画の「IBIS/OIS」はボディ・レンズの手ブレ補正を使う設定で、光学補正に非対応のレンズではボディ補正を使います。「IBIS/OIS+DIS」は電子補正を加え、OFFで補正を切ります。DISの画角の変化は動画モードによって異なります。
- 動画ブレ防止モードブーストは、パンをしない手持ち撮影ではON、パンをするときはOFFが適しています。ファンクションボタンに割り当てると記録中にも変更できます。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズでは、レンズ側が優先されます。これは、使用するZMレンズに光学手ブレ補正が備わっていることを示すものではありません。
- マウントアダプター設定は6本分です。焦点距離にはレンズ本来の値を入力し、35mm判換算の1.5倍の値は入力しないでください。手入力の設定は、レンズの自動認識や実際の補正効果を保証するものではありません。
- MF表示の選択肢:OFF/デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム/フォーカスピーキング。
- ピーキングは色・強調レベルを選べます。
- スプリットイメージの表示は白黒/カラーです。
- 「レンズなしレリーズ」のON設定があります。これを選んでも、AFやレンズからの電子情報取得が追加されるわけではありません。
- フォーカスレバー設定の「押す」を「ズーム」にすると、中央押しで選択位置を拡大します。
- 拡大中は、利用できる設定でフォーカスレバーを使って表示位置を選びます。
- 拡大表示の終了はフォーカスレバーの中央押しです。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム選択時は変更できません。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-H2マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- ボディの静止画手ブレ補正:常時補正、撮影時のみ、OFFを選びます。撮影時のみの半押し動作は、カメラのフォーカスモード設定によって異なります。この機械式レンズで連続AFが使えるという意味ではありません。
- 動画の「IBIS/OIS」はボディ・レンズの手ブレ補正を使う設定で、光学補正に非対応のレンズではボディ補正を使います。「IBIS/OIS+DIS」は電子補正を加え、OFFで補正を切ります。DISの画角の変化は動画モードによって異なります。
- 動画ブレ防止モードブーストは、パンをしない手持ち撮影ではON、パンをするときはOFFが適しています。ファンクションボタンに割り当てると記録中にも変更できます。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズでは、レンズ側が優先されます。これは、使用するZMレンズに光学手ブレ補正が備わっていることを示すものではありません。
- マウントアダプター設定は6本分です。焦点距離にはレンズ本来の値を入力し、35mm判換算の1.5倍の値は入力しないでください。手入力の設定は、レンズの自動認識や実際の補正効果を保証するものではありません。
- MF表示の選択肢:OFF/デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム/フォーカスピーキング。
- ピーキングは色・強調レベルを選べます。
- スプリットイメージの表示は白黒/カラーです。
- 「レンズなしレリーズ」のON設定があります。これを選んでも、AFやレンズからの電子情報取得が追加されるわけではありません。
- フォーカスレバー設定の「押す」を「ズーム」にすると、中央押しで選択位置を拡大します。
- 拡大中は、利用できる設定でフォーカスレバーを使って表示位置を選びます。
- 拡大表示の終了はフォーカスレバーの中央押しです。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。デジタルスプリットイメージ/デジタルマイクロプリズム選択時は変更できません。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-H1マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- ボディの静止画手ブレ補正:常時補正、撮影時のみ、OFFを選びます。撮影時のみの半押し動作は、カメラのフォーカスモード設定によって異なります。この機械式レンズで連続AFが使えるという意味ではありません。
- 三脚などでカメラを固定するときは手ブレ補正をOFFにしてください。
- 手ブレ補正スイッチを備えるレンズでは、レンズ側が優先されます。これは、使用するZMレンズに光学手ブレ補正が備わっていることを示すものではありません。
- マウントアダプター設定は6本分です。焦点距離にはレンズ本来の値を入力し、35mm判換算の1.5倍の値は入力しないでください。手入力の設定は、レンズの自動認識や実際の補正効果を保証するものではありません。
- このレンズの焦点距離登録は21mmです。対応する登録欄を選んで設定してください。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- ピーキングは色・強調レベルを選べます。
- スプリットイメージの表示は白黒/カラーです。
- 「レンズなしレリーズ」のON設定があります。これを選んでも、AFやレンズからの電子情報取得が追加されるわけではありません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大中は、利用できる設定でフォーカスレバーを使って表示位置を選びます。
- 拡大表示の終了はリアコマンドダイヤルの中央押しです。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-T3マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-T30マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-T200マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-A7マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-A5マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-Pro2マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒/カラーです。
- X-Pro2ではリアコマンドダイヤルの中央押しに「フォーカスチェック」を割り当てて使用します。拡大中はフォーカスレバーで表示位置を動かせます。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-T10マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。純正M MOUNT ADAPTERと掲載のZM版について、メーカー表の装着可能例に合う範囲です。後端の直径と無限遠時の突出量をゲージで確認してください。無理な装着・装着中の沈胴操作・別アダプターの重ね付けは避けます。フォーカスモードMで確認し、実焦点距離を手動登録します。アダプターをボディへ付けてからレンズを装着し、取り外しはレンズを先に外します。補正設定を実物の干渉・光学性能の保証とは扱いません。 このボディではアダプター装着時のレンズなしレリーズの自動オンが案内されています。 メーカー資料に記載された接続・構成の範囲です。実物での装着・撮影試験、個体の状態、ファームウェア、全機能の適合を保証するものではありません。
- AF:非対応。
- MF表示の選択肢:スタンダード/デジタルスプリットイメージ/フォーカスピーキング。
- スプリットイメージの表示は白黒です。
- X-T10ではフォーカスモードをMにし、リアコマンドダイヤルの中央を押してピント位置を拡大します。Mマウントアダプター使用中、通常の撮影表示には距離指標バーは表示されません。
- リアコマンドダイヤルの中央を長押しすると、MFアシストを切り替えられます。これはレンズのピントリングに連動する自動拡大とは別の操作です。
- 拡大表示はリアコマンドダイヤルの中央押しで通常表示へ戻ります。
- 拡大倍率はリアコマンドダイヤルで変更します。スタンダード/フォーカスピーキング選択時の操作です。
- これらはカメラ側のピント確認表示です。アダプター使用時のピントリングとの自動連動や、測距精度を保証するものではありません。
- デジタルカメラFUJIFILM X-A1マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-A2マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
- デジタルカメラFUJIFILM X-A3マウントアダプター使用
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER使用:使用前の確認
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
FUJIFILM M MOUNT ADAPTER経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: FUJIFILM M MOUNT ADAPTER撮影機能・注意事項
純正M MOUNT ADAPTERを使用する条件付きの組み合わせです。各レンズの装着条件を確認してください。- 純正FUJIFILM M MOUNT ADAPTERを使う条件付きの組み合わせです。メーカーの2012年5月の表で装着可能例として確認された、この型のZMレンズが対象です。個体差・経年変化・変形があるため、同じ型でも一律に装着できる保証ではありません。
- 装着前に付属のチェックゲージで実物を確認してください。後玉の直径がAの幅に収まらない、またはピントを無限遠にした状態でレンズ後端がBに触れる場合は使用できません。ゲージは目安であり、ガラス面へ強く当てたり、無理に押し込んだりしないでください。
- アダプターを先にカメラへ付け、その後にレンズを装着します。外すときはレンズを先に外してください。無理な装着、装着中の沈胴操作、他のマウントアダプターとの重ね付けは避けてください。
- AFには対応せず、レンズのピントリングと絞りを手動で操作します。レンズの距離表示と実際にピントが合う距離がずれる場合があります。画角は35mm判換算でおよそ1.5倍相当ですが、レンズの光学的な焦点距離自体は変わりません。
- 装着構成についての案内です。実物での装着・撮影、露出・測光、記録情報、手ブレ補正、無限遠精度や干渉のない動作を一括して保証するものではありません。使用するカメラとレンズの個別条件も確認してください。