Leica Elmar-M 24mm f/3.8 ASPH.を使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 68件
- デジタルカメラPANASONIC DC-BGH1マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DMC-G8マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- シェーディング補正:非対応。
- 電子先幕シャッター:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-G9マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- MFアシスト:MFにしてAFモードボタンで位置選択画面を呼び、十字キーとMENU/SETで拡大します。画面のピンチ・ダブルタッチからの呼び出しもあり、DISPで中央へ戻せます。シャッター半押しまたはMENU/SETで終了します。
- 拡大表示は小窓が約3~6倍、全画面が約3~10倍です。G9はファームウェア1.1以降で全画面の上限が約20倍になります。
- 動画記録中とデジタルズーム中はMFアシストを使用できません。6K/4Kプリ連写中も使用できません。
- ピーキングは高・低を選び、高では強調される部分が少なくなります。高/低の色の組み合わせは水色/青、黄/オレンジ、黄緑/緑、ピンク/赤、白/グレーです。ラフモノクロームでは使用できません。
- G9のファームウェア1.1以降で追加されたLVブースト使用中は、ピーキングを使用できません。2.0以降ではAFS中表示の設定が追加されていますが、AF非対応レンズのAFを有効にする機能ではありません。
- これらはカメラを直接操作する表示機能です。レンズによって表示されない場合はカメラ側の操作を使用してください。機械式レンズの電子駆動、ピントリングとの自動連動、MFガイドやAFを追加するものではありません。
- G9の手ブレ補正:非手ブレ補正のフォーサーズ/マイクロフォーサーズレンズやライカ用マウントアダプターは、ボディ補正の区分です。Dual I.S.は対応する特定のマイクロフォーサーズレンズの区分で、すべての装着レンズに適用されるものではありません。
- 通常モードは上下・左右・回転、流し撮りは上下を補正し、OFFで切ります。OISスイッチ付きレンズはレンズ側で切り替えます。動画・6K/4Kフォト・フォーカスセレクトでは流し撮り設定が通常モードになります。
- 動画電子補正を使うと画角が狭くなる場合があります。デジタルズーム・ハイスピード動画・4Kライブクロップでは使用できません。ファームウェア2.0以降の可変フレームレート設定時も使用できません。Dual I.S.からI.S.への表示変化は、補正全体がOFFという意味ではありません。
- 動画手ブレ補正ロックは記録中に構図を固定する設定です。カメラを動かす前に切ってください。長い焦点距離やレンズによって効果が弱まる場合があります。
- 焦点距離を自動設定できない場合は、実際の使用焦点距離を0.1~1000mmで入力します。3件の設定を保存でき、起動時の確認から変更できます。35mm判換算値やズーム範囲の中間値で代用しないでください。
- ハイレゾモードでは手ブレ補正は働きません。三脚使用時は補正を切ることが推奨されます。大きな揺れ、高倍率、被写体を追う撮影、遅いシャッターでは補正しきれない場合があります。流し撮りは明るい場所、1/100秒より速いシャッター、遅すぎるパンや追従不足では難しくなります。動作音や振動が生じることがあります。
- ボディ側の設定・機能の説明であり、このレンズでの実際の補正効果や、レンズ側OIS・協調補正を保証するものではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-G9M2マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- MFアシスト:MFにし、ジョイスティックで位置を選んで押すと拡大します。DISPで中央へ戻せます。AFモードボタンからの呼び出しもあります。ジョイスティックを直接押して呼び出す場合は、MFアシストの押下設定をON、ジョイスティック設定を「フォーカスエリア選択」にします。
- 表示倍率は小窓が約3~6倍、通常の静止画の全画面が約3~20倍です。動画記録中、拡大ライブ表示OFFでのHDMI出力、クリエイティブ動画/S&Qでは全画面の上限が約6倍になります。
- SH連写と60.00pを超える動画画質ではMFアシストを使用できません。ファームウェア2.0以降のRAW動画出力中も拡大できません。2.3以降でクロップズームをONにした場合は、静止画が約3~6倍、動画は約3倍固定です。
- ピーキングは通常ライブビュー中・拡大中・シャッターボタン操作時の表示を設定できます。感度をマイナス側にすると強調される部分が少なくなります。LVブースト中は使用できません。
- これらはカメラを直接操作する表示機能です。レンズによって表示されない場合はカメラ側の操作を使用してください。機械式レンズの電子駆動、ピントリングとの自動連動、MFガイドやAFを追加するものではありません。
- 通信しないレンズはボディ手ブレ補正の対象として案内されています。レンズ情報は12本分、名前は30文字まで登録でき、起動時の確認表示も設定できます。実際のレンズを選び、焦点距離を一致させてください。自動認識や絞り値の取得を示すものではありません。
- 手ブレ補正の通常モードは上下・左右・回転を補正し、左右の流し撮りは上下、上下の流し撮りは左右を補正します。使えるモードはレンズによって異なります。他社の手ブレ補正付きレンズでは通常モード固定、OISスイッチ付きレンズではレンズ側で切ります。動画記録・クリエイティブ動画/S&Qでは通常モードになります。
- 動画電子補正は標準・強・OFFを選びます。標準でも画角が狭まり、強ではさらに狭くなります。解像感が低下する場合があります。S&Qでは使用できず、アナモフィック補正がOFF以外では強を選べません。ファームウェア2.0以降のRAW動画出力中は電子補正を使用できません。
- 動画手ブレ補正ブーストは固定した構図向けです。構図を変える前に切ってください。長い焦点距離では効果が弱まる場合があります。
- ボディ側の設定・機能の説明であり、このレンズでの実際の補正効果や、レンズ側OIS・協調補正を保証するものではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-G99マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-G100マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- シェーディング補正:非対応。
- 電子先幕シャッター:非対応。
- LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-G100Dマウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- シェーディング補正:非対応。
- 電子先幕シャッター:非対応。
- LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-GF10マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-GF90マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-GH5マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- Image Appによる静止画MF操作:非対応。
- Image Appによる動画MF操作:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- シェーディング補正:非対応。
- 電子先幕シャッター:非対応。
- Image Appによる静止画MF操作:非対応。
- Image Appによる動画MF操作:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-GH5M2マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
- LUMIX Syncによる動画MF操作:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 電子先幕シャッター:非対応。
- LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
- LUMIX Syncによる動画MF操作:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-GH5Sマウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- Image Appによる静止画MF操作:非対応。
- Image Appによる動画MF操作:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- シェーディング補正:非対応。
- Image Appによる静止画MF操作:非対応。
- Image Appによる動画MF操作:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DC-GH6マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
- LUMIX Syncによる動画MF操作:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 電子先幕シャッター:非対応。
- LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
- LUMIX Syncによる動画MF操作:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラPANASONIC DMC-GX8マウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- デジタルカメラLEICA SL3-Sマウントアダプター使用
LEICA / LEITZ M-Adapter L black使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L black経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L black撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L silver撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
- デジタルカメラLEICA SL3マウントアダプター使用
LEICA / LEITZ M-Adapter L black使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L black経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L black撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L silver撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
- デジタルカメラLEICA SL2-Sマウントアダプター使用
LEICA / LEITZ M-Adapter L black使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L black経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L black撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L silver撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
- デジタルカメラLEICA SL2マウントアダプター使用
LEICA / LEITZ M-Adapter L black使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L black経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L black撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L silver撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
- デジタルカメラLEICA TL2マウントアダプター使用
LEICA / LEITZ M-Adapter L black使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver使用:使用前の確認
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
使用条件・注意事項
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L black経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L black撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
装着方法
LEICA / LEITZ M-Adapter L silver経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L silver撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
- バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
- 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
- デジタルカメラPANASONIC DC-G99Dマウントアダプター使用
PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
- 動画AF:非対応。
- 動画AE:非対応。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- MFアシスト:MFにして左カーソルボタンで位置を選び、MENU/SETで拡大します。画面のピンチ・ダブルタッチからの呼び出しもあり、DISPで中央へ戻せます。シャッター半押しまたはMENU/SETで終了します。
- 拡大表示は小窓が約3~6倍、全画面が約3~20倍です。
- 動画記録中とデジタルズーム中はMFアシストを使用できません。4Kプリ連写中も使用できません。
- ピーキングは高・低を選び、高では強調される部分が少なくなります。高/低の色の組み合わせは水色/青、黄/オレンジ、黄緑/緑、ピンク/赤、白/グレーです。ラフモノクロームでは使用できません。
- ピーキングは低→高→OFFのタッチ切り替えがあり、LVブースト中も使用できません。
- これらはカメラを直接操作する表示機能です。レンズによって表示されない場合はカメラ側の操作を使用してください。機械式レンズの電子駆動、ピントリングとの自動連動、MFガイドやAFを追加するものではありません。
- 手ブレ補正の通常モードは上下・左右・回転、流し撮りは上下方向を補正し、OFFで切ります。動画電子補正を加えると画角が狭くなる場合があります。OISスイッチ付きレンズはレンズ側でON/OFFを切り替えます。
- 動画手ブレ補正ロックは記録中に構図を固定するための設定です。構図を変える前に切ってください。長い焦点距離やレンズによって効果が弱まる場合があり、他社製の手ブレ補正付きレンズでは使用できません。
- 通信しないレンズでは、起動時に焦点距離の設定が求められます。実際のレンズの焦点距離を0.1~1000mmで入力し、3件の設定を登録・呼び出しできます。35mm判換算の値は入力しないでください。
- ボディ側の設定・機能の説明であり、このレンズでの実際の補正効果や、レンズ側OIS・協調補正を保証するものではありません。
- フィルムカメラLeica M6
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- 開放測光:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:非対応。
- 掲載された世代・構成のMレンズに限ります。沈胴レンズは引き出した状態で使用し、ボディ内へ沈めた状態の安全性は一括承認していません。
- M6・M6 TTL・2022年M6の使用制限は別です。広角やボディにない画角は適切な外付けファインダーを使用してください。距離計の連動範囲より近い距離まで合焦精度を保証する情報ではありません。
- フィルムカメラLeica M6 TTL
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- 開放測光:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:非対応。
- 掲載された世代・構成のMレンズに限ります。沈胴レンズは引き出した状態で使用し、ボディ内へ沈めた状態の安全性は一括承認していません。
- M6・M6 TTL・2022年M6の使用制限は別です。広角やボディにない画角は適切な外付けファインダーを使用してください。距離計の連動範囲より近い距離まで合焦精度を保証する情報ではありません。
- フィルムカメラLeica M6 (2022)
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- 開放測光:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:非対応。
- 掲載された世代・構成のMレンズに限ります。沈胴レンズは引き出した状態で使用し、ボディ内へ沈めた状態の安全性は一括承認していません。
- M6・M6 TTL・2022年M6の使用制限は別です。広角やボディにない画角は適切な外付けファインダーを使用してください。距離計の連動範囲より近い距離まで合焦精度を保証する情報ではありません。
- フィルムカメラLeica M4
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:非対応。
- 開放測光:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:非対応。
- 開放測光:非対応。
- 沈胴レンズは引き出して固定してから撮影します。実物の後部突出・沈胴時のクリアランスは未確認です。ボディにない画角は適切な外付けファインダーを使用してください。外付け露出計はTTL測光・AEではありません。