Leica Summicron-M 50mm f/2 Dual Rangeを使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 3件
- フィルムカメラLeica M6
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- 開放測光:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:非対応。
- 掲載された世代・構成のMレンズに限ります。沈胴レンズは引き出した状態で使用し、ボディ内へ沈めた状態の安全性は一括承認していません。
- M6・M6 TTL・2022年M6の使用制限は別です。広角やボディにない画角は適切な外付けファインダーを使用してください。距離計の連動範囲より近い距離まで合焦精度を保証する情報ではありません。
- M6 TTLへの装着・取り外しはレンズを無限遠位置にします。接写用補助具の機能は別確認です。
- フィルムカメラLeica M6 TTL
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- 開放測光:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:非対応。
- 掲載された世代・構成のMレンズに限ります。沈胴レンズは引き出した状態で使用し、ボディ内へ沈めた状態の安全性は一括承認していません。
- M6・M6 TTL・2022年M6の使用制限は別です。広角やボディにない画角は適切な外付けファインダーを使用してください。距離計の連動範囲より近い距離まで合焦精度を保証する情報ではありません。
- M6 TTLへの装着・取り外しはレンズを無限遠位置にします。接写用補助具の機能は別確認です。
- フィルムカメラLeica CL
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- 開放測光:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:Leica M版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:非対応。
- 掲載された旧型Mレンズの構成に限ります。後年のASPH・Noctilux・マクロの世代へ制限を転用しません。距離計の連動範囲を超える近距離は距離目盛で合わせ、ボディにない画角は別途構図を確認してください。
- M5の長秒B目盛は自動タイマーではありません。CLの測光はチャージ後・巻き上げレバーを開いた状態で行い、撮影後の針表示を有効な測光と扱わないでください。