Leica Elmarit-R 90mm f/2.8 (second generation)を使えるカメラ

装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。

対応カメラ: 19件

  • デジタルカメラLEICA SL3-Sマウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ R-Adapter L使用:使用前の確認
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ R-Adapter L経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ R-Adapter L

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正RアダプターLを使用する組み合わせです。Rカム(Rレバー)付き、またはROM電気接点付きの対応する世代のレンズを使用してください。
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    • ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。A(絞り優先)またはMを使用し、設定した絞りの状態で測光します。
    • ROM電気接点付きレンズではレンズプロファイルとレンズ情報を利用できます。接点のないRレンズまでROM対応とは限りません。表示・記録される絞り値が設定値と異なる場合がありますが、実際の露出には影響しません。
    • 三脚にはアダプターの三脚座を使用します。レンズに専用の三脚座がある場合は、レンズ側の三脚座で支持してください。
  • デジタルカメラLEICA SL3マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ R-Adapter L使用:使用前の確認
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ R-Adapter L経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ R-Adapter L

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正RアダプターLを使用する組み合わせです。Rカム(Rレバー)付き、またはROM電気接点付きの対応する世代のレンズを使用してください。
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    • ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。A(絞り優先)またはMを使用し、設定した絞りの状態で測光します。
    • ROM電気接点付きレンズではレンズプロファイルとレンズ情報を利用できます。接点のないRレンズまでROM対応とは限りません。表示・記録される絞り値が設定値と異なる場合がありますが、実際の露出には影響しません。
    • 三脚にはアダプターの三脚座を使用します。レンズに専用の三脚座がある場合は、レンズ側の三脚座で支持してください。
  • デジタルカメラLEICA SL2-Sマウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ R-Adapter L使用:使用前の確認
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ R-Adapter L経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ R-Adapter L

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正RアダプターLを使用する組み合わせです。Rカム(Rレバー)付き、またはROM電気接点付きの対応する世代のレンズを使用してください。
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    • ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。A(絞り優先)またはMを使用し、設定した絞りの状態で測光します。
    • ROM電気接点付きレンズではレンズプロファイルとレンズ情報を利用できます。接点のないRレンズまでROM対応とは限りません。表示・記録される絞り値が設定値と異なる場合がありますが、実際の露出には影響しません。
    • 三脚にはアダプターの三脚座を使用します。レンズに専用の三脚座がある場合は、レンズ側の三脚座で支持してください。
  • デジタルカメラLEICA SL2マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ R-Adapter L使用:使用前の確認
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ R-Adapter L経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ R-Adapter L

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正RアダプターLを使用する組み合わせです。Rカム(Rレバー)付き、またはROM電気接点付きの対応する世代のレンズを使用してください。
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    • ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。A(絞り優先)またはMを使用し、設定した絞りの状態で測光します。
    • ROM電気接点付きレンズではレンズプロファイルとレンズ情報を利用できます。接点のないRレンズまでROM対応とは限りません。表示・記録される絞り値が設定値と異なる場合がありますが、実際の露出には影響しません。
    • 三脚にはアダプターの三脚座を使用します。レンズに専用の三脚座がある場合は、レンズ側の三脚座で支持してください。
  • デジタルカメラLEICA TL2マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ R-Adapter L使用:使用前の確認
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ R-Adapter L経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ R-Adapter L

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正RアダプターLを使用する組み合わせです。Rカム(Rレバー)付き、またはROM電気接点付きの対応する世代のレンズを使用してください。
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    • ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。A(絞り優先)またはMを使用し、設定した絞りの状態で測光します。
    • ROM電気接点付きレンズではレンズプロファイルとレンズ情報を利用できます。接点のないRレンズまでROM対応とは限りません。表示・記録される絞り値が設定値と異なる場合がありますが、実際の露出には影響しません。
    • 三脚にはアダプターの三脚座を使用します。レンズに専用の三脚座がある場合は、レンズ側の三脚座で支持してください。
  • フィルムカメラLeica R6.2
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    • 絞り優先AE:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    この一覧に記載したマウント版・接続経路だけを対象に、資料で確認できた使用条件を掲載しています。実際の個体・全機能・全性能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AFは利用できません。MFで使用してください。
    • AF:非対応。
    • MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 自動露出:非対応。
    • 絞り優先AE:非対応。
    • シャッター優先AE:非対応。
    • プログラムAE:非対応。
    • マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • ピント合焦表示:非対応。
    • ピントは手動で合わせてください。
    • Rカムを備えた指定構成だけが対象です。Rカムのないレンズを装着しないでください。ROM構成は機械的なRカムを使用し、ボディとのROM電子通信には対応しません。

  • フィルムカメラLeica R7
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    この一覧に記載したマウント版・接続経路だけを対象に、資料で確認できた使用条件を掲載しています。実際の個体・全機能・全性能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AFは利用できません。MFで使用してください。
    • AF:非対応。
    • MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • シャッター優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • プログラムAE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • ピント合焦表示:非対応。
    • ピントは手動で合わせてください。
    • Rカムを備えた指定構成だけが対象です。Rカムのないレンズを装着しないでください。ROM構成は機械的なRカムを使用し、ボディとのROM電子通信には対応しません。

  • フィルムカメラLeica R3
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AF:非対応。
    • MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • シャッター優先AE:非対応。
    • プログラムAE:非対応。
    • マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • Rカムを備えた掲載の構成だけが対象です。ROMの電子通信には対応しません。装着時は絞り込みレバーを押さず、シャッターを開いたまま挿入しないでください。

  • フィルムカメラLeica R3 MOT Electronic
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AF:非対応。
    • MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • シャッター優先AE:非対応。
    • プログラムAE:非対応。
    • マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • Rカムを備えた掲載の構成だけが対象です。ROMの電子通信には対応しません。装着時は絞り込みレバーを押さず、シャッターを開いたまま挿入しないでください。

  • フィルムカメラLeica R5
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AF:非対応。
    • MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • シャッター優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • プログラムAE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • Rカムを備えた掲載構成だけを使用してください。Rカムのないレンズはカメラを破損するおそれがあります。ROM電子通信には対応しません。
    • R5のP/Tvは最小絞りで全制御範囲が使えます。R6へP/Tvの機能を転用しません。フラッシュ時はP/Tvでも絞りを手動設定し、対応する専用モジュールを確認してください。PCとシューの同時使用は推奨されません。

  • フィルムカメラLeica R6
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    • 絞り優先AE:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AF:非対応。
    • MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 自動露出:非対応。
    • 絞り優先AE:非対応。
    • シャッター優先AE:非対応。
    • プログラムAE:非対応。
    • マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • Rカムを備えた掲載構成だけを使用してください。Rカムのないレンズはカメラを破損するおそれがあります。ROM電子通信には対応しません。
    • R5のP/Tvは最小絞りで全制御範囲が使えます。R6へP/Tvの機能を転用しません。フラッシュ時はP/Tvでも絞りを手動設定し、対応する専用モジュールを確認してください。PCとシューの同時使用は推奨されません。

  • フィルムカメラLeica R4
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AF:非対応。
    • MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • シャッター優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • プログラムAE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • Rカムを備えた掲載構成だけが対象です。後年のROM電子通信や、カム未確認の旧レンズまで対応する情報ではありません。
    • R4のP/Tvは最小絞りが条件です。R4sは絞り優先・手動露出で、P/Tvを利用できません。フラッシュ時の絞りは手動で設定し、R4sではPCとシューを同時使用しないでください。R4での同時使用も指定のサイリスタ制御条件を確認してください。

  • フィルムカメラLeica R4s
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AF:非対応。
    • MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • シャッター優先AE:非対応。
    • プログラムAE:非対応。
    • マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
    • Rカムを備えた掲載構成だけが対象です。後年のROM電子通信や、カム未確認の旧レンズまで対応する情報ではありません。
    • R4のP/Tvは最小絞りが条件です。R4sは絞り優先・手動露出で、P/Tvを利用できません。フラッシュ時の絞りは手動で設定し、R4sではPCとシューを同時使用しないでください。R4での同時使用も指定のサイリスタ制御条件を確認してください。

  • フィルムカメラLeica R4s Mod. 2
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AF:非対応。
    • MF:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • 自動露出:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • 絞り優先AE:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • シャッター優先AE:非対応。
    • プログラムAE:非対応。
    • マニュアル露出時の測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • 開放測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • Rカムを備える掲載構成が対象です。絞り優先は平均/選択測光、マニュアルは選択測光です。測光中に絞り込みレバーを押さないでください。
    • フラッシュ時の絞りは手動設定です。シューとコードの同時使用は指定のサイリスタ制御機器に限ります。X同調速度の数値は資料間で相違があるため、ここでは確定していません。

  • フィルムカメラLeica RE
    直接装着:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。

    • AF:非対応。
    • MF:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • 自動露出:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • 絞り優先AE:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • シャッター優先AE:非対応。
    • プログラムAE:非対応。
    • マニュアル露出時の測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • 開放測光:対応(掲載の構成と使用条件に限ります)。
    • Rカムを備える掲載構成が対象です。絞り優先は平均/選択測光、マニュアルは選択測光です。測光中は絞り込みレバーを押しません。
    • TTL調光は対応するSCA300/500系機器とSCA351/551をTTL設定で使う場合に限ります。SCA350/550の自動X切替・充電表示をTTL調光と混同しないでください。同じフラッシュをシューとPC端子の両方につながないでください。

  • デジタルカメラLEICA SL (Typ 601)マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ R-Adapter L使用:使用前の確認
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ R-Adapter L経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ R-Adapter L

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正RアダプターLを使用する組み合わせです。Rカム(Rレバー)付き、またはROM電気接点付きの対応する世代のレンズを使用してください。
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    • ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。A(絞り優先)またはMを使用し、設定した絞りの状態で測光します。
    • ROM電気接点付きレンズではレンズプロファイルとレンズ情報を利用できます。接点のないRレンズまでROM対応とは限りません。表示・記録される絞り値が設定値と異なる場合がありますが、実際の露出には影響しません。
    • Leica SL(Typ 601)はファームウェアVer.2.0以降が必要です。
    • 三脚にはアダプターの三脚座を使用します。レンズに専用の三脚座がある場合は、レンズ側の三脚座で支持してください。
  • デジタルカメラLEICA CL (Digital)マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ R-Adapter L使用:使用前の確認
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ R-Adapter L経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ R-Adapter L

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正RアダプターLを使用する組み合わせです。Rカム(Rレバー)付き、またはROM電気接点付きの対応する世代のレンズを使用してください。
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    • ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。A(絞り優先)またはMを使用し、設定した絞りの状態で測光します。
    • ROM電気接点付きレンズではレンズプロファイルとレンズ情報を利用できます。接点のないRレンズまでROM対応とは限りません。表示・記録される絞り値が設定値と異なる場合がありますが、実際の露出には影響しません。
    • 三脚にはアダプターの三脚座を使用します。レンズに専用の三脚座がある場合は、レンズ側の三脚座で支持してください。
  • フィルムカメラLeica R9
    直接装着:使用前の確認
    • P・Tモードには自動絞りが必要です。レンズを最小絞りに設定して使用してください。ROM接点があることだけで自動絞りの有無は判断できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • R制御カムを備える、表示した接続仕様のレンズを直接装着する組み合わせです。ピントは手動で合わせます。AFには対応しません。
    • R制御カムのないLeicaflex用レンズは、カメラを損傷するおそれがあるため装着しないでください。カム追加改造とROM接点への改造は条件が異なります。
    • 自動絞りを備えるレンズでは開放測光を使用できます。自動絞りのないレンズでは絞り込み測光となり、露出モードはAまたはMを使用します。
    • P・Tモードには自動絞りが必要です。レンズを最小絞りに設定して使用してください。ROM接点があることだけで自動絞りの有無は判断できません。
  • フィルムカメラLeica R8
    直接装着:使用前の確認
    • P・Tモードには自動絞りが必要です。レンズを最小絞りに設定して使用してください。ROM接点があることだけで自動絞りの有無は判断できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • R制御カムを備える、表示した接続仕様のレンズを直接装着する組み合わせです。ピントは手動で合わせます。AFには対応しません。
    • R制御カムのないLeicaflex用レンズは、カメラを損傷するおそれがあるため装着しないでください。カム追加改造とROM接点への改造は条件が異なります。
    • 自動絞りを備えるレンズでは開放測光を使用できます。自動絞りのないレンズでは絞り込み測光となり、露出モードはAまたはMを使用します。
    • P・Tモードには自動絞りが必要です。レンズを最小絞りに設定して使用してください。ROM接点があることだけで自動絞りの有無は判断できません。