| メーカー | CANON |
|---|---|
| 機種名 | FV M200 |
| バッテリー | BP-2L12・BP-2L14 対応バッテリー一覧を見る |
| 充電器 | CB-2LT・CB-2LTE 対応充電器一覧を見る |
| 対応メモリーカード |
|
| 記録媒体 | MiniDVカセット |
| 発売時期 | 2005年2月国内発売(Museum)、公式FAQは2月17日 色違いスイートロゼ/オーシャンブルー/スノーシルバーは同じ既存機種の情報として保持 |
| 撮像素子の種類 | 補色フィルターのインターレースCCD、DIGIC DV映像エンジン |
| センサーサイズ | 1/4.5型 |
| 有効画素数 | カード約123万。テープ4:3約69万、16:9手ぶれ補正入約79万/切約92万画素(公式仕様の条件別) |
| 総画素数 | 約133万画素 |
| レンズ方式 | カメラ一体型固定ズームレンズ |
| 搭載レンズ | 8群10枚、両面非球面レンズ1枚、フィルター径34mm |
| 実焦点距離 | 3.5~70mm |
| 35mm判換算焦点距離 | 35mmフィルム換算:テープ4:3は50.5~1010mm、ワイドTV手ぶれ補正入44.6~892mm/切41.3~826mm、カード37.9~758mm |
| デジタルズーム | 光学域を含む表示倍率:テープ80倍/400倍、カード80倍 ナイト・マルチ画面・スティッチアシストでは使用不可 |
| フォーカス方式 | TTL自動焦点 設定ボタンで手動ピント・無限遠設定可。カードのフォーカス優先入は3枠選択 かんたん時は中央固定。デジタルズーム・露出ロック・スティッチアシスト中は枠選択不可 |
| 最短撮影距離 | ワイド端約1cm、ズーム全域約1m |
| 手ぶれ補正 | 電子式、テープカメラのメニューで入/切、かんたんモードでは解除不可 ナイト等暗所は効きにくい ワイドTV時は入/切で画角と有効画素数が異なる |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| 露出方式 | かんたん、オート、スポーツ、ポートレート、スポットライト、サーフ&スノー、ローライト、ナイト、ナイト+、スーパーナイト ナイト+は補助光常時、スーパーナイトは明るさで自動点灯 |
| 測光方式 | テープ:かんたん・オート・スポーツ・ポートレート・ローライト・ナイト・ナイト+・スーパーナイトは中央部重点平均、カードの同各モードは評価測光 スポットライト・サーフ&スノーはテープ・カードとも全面平均+評価測光 |
| ホワイトバランス | フルオート、手動セット、屋内、屋外 |
| ファインダー | 0.33型TFTカラー液晶、約11.3万画素、視度調整可能 |
| モニター | 2.5型TFTカラー液晶、約12.3万画素 |
| 静止画撮影 | カードJPEG1280×960/640×480、スーパーファイン/ファイン/ノーマル 連写約3枚/秒・高速約5枚/秒、1280×960最大約10枚/640×480最大約60枚 フラッシュ発光時は連写/高速約2枚毎秒 AEBは約1/2段ずつ標準/暗め/明るめ3枚 テープ動画と同時にカード640×480静止画を記録可能だがワイドTV・フェード/エフェクト/マルチ画面中は不可 詳しく見るテープ/外部入力からのカード静止画も640×480 |
| 録画モード | テープNTSC、525本/60フィールド・30フレーム(インターレース、30pと断定しない)、ワイドTV撮影対応 80分テープでSP80分/LP120分 カード320×240又は160×120、15フレーム/秒 MMC1回は各約10秒/30秒、付属16MB合計は各約1分/2分 詳しく見る512MB SD記録例は各約32分/67分、容量を最大対応値や時間を全カード共通上限と断定しない WindowsXP接続用の連続撮影時間は各約12分/35分まで |
| 大きさ | 約幅72×高さ78×奥行131mm、小突起部を含まず |
| 重量 | 本体約500g、撮影時総質量約560g(NB-2LH、レンズキャップ、コイン型リチウム電池、30分カセット、16MB MMC-16M含む) |
製造時期や販売地域、仕様変更などにより実物と異なる場合があります。使用・購入前には製品本体の表示や取扱説明書、付属品もあわせてご確認ください。
引用・紹介について
当ページの情報は、ホームページ・ブログ・SNS等でご紹介・引用いただけます。
ご紹介・引用の際は、出典として「株式会社カエル寫眞機 KAERU CAMERA STATION」と記載し、当ページへのリンクをお願いいたします。
掲載情報は当社が調査・確認した参考資料であり、製品の動作・適合を保証するものではありません。