| メーカー | CANON |
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| 機種名 | FV M30 |
| バッテリー | BP-2L12・BP-2L14 対応バッテリー一覧を見る |
| 充電器 | CB-2LT・CB-2LTE 対応充電器一覧を見る |
| 対応メモリーカード |
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| 記録媒体 | MiniDVカセット |
| 発売時期 | 2005年3月国内発売(Museum)、公式FAQは3月3日 |
| 撮像素子の種類 | 原色RGBフィルターのインターレースCCD、DIGIC DV映像エンジン |
| センサーサイズ | 1/3.4型 |
| 有効画素数 | カード約200万、テープ4:3約123万/16:9約150万画素(公式仕様の条件別) |
| 総画素数 | 約220万画素 |
| レンズ方式 | カメラ一体型固定ズームレンズ |
| 搭載レンズ | 9群11枚、非球面レンズ1枚、フィルター径34mm |
| 実焦点距離 | 4.6~64.4mm |
| 35mm判換算焦点距離 | 35mmフィルム換算:テープ4:3は47.8~669mm、16:9は40.9~573mm、カード37.6~526mm |
| 絞り | 開放F1.8(ワイド端)~3.0(テレ端) Av選択F1.8/2.0/2.4/2.8/3.4/4.0/4.8/5.6/6.7/8.0、絞り優先ではシャッター自動 |
| 光学ズーム | 光学14倍、テープ/カード共通 連続可変速パワーズーム、リモコンは一定速 |
| デジタルズーム | 光学域を含む表示倍率:テープ56倍/280倍、カード56倍 ナイトモード・マルチ画面・スティッチアシスト撮影では使用不可 |
| フォーカス方式 | TTL自動焦点 フォーカスリングによる手動調整可。カード記録時は9点AiAFの自動選択又は中央1点 AUTO・打上げ花火では選択操作不可。デジタルズーム使用時は中央1点固定 |
| 最短撮影距離 | ワイド端約1cm、ズーム全域約1m |
| 手ぶれ補正 | 光学式(シフト式)、テープ/カードの両カメラモードで入/切設定、AUTOでは解除不可 暗所ナイトは効きにくい |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| シャッター速度 | Tv:テープ1/8~1/2000秒、カード1/2~1/500秒 テープオートスローON1/30~1/500・OFF1/60~1/500秒、カードON1/15~1/500・OFF1/30~1/500秒 カードのオートスローはフラッシュ発光禁止条件 ナイト/スーパーナイト1/2~1/500秒、スローシャッター1/15秒(公式仕様) |
| 露出方式 | AUTO、PプログラムAE、Tvシャッター優先AE、Av絞り優先AE、ポートレート、風景、スポーツ、ナイト、スーパーナイト、スローシャッター、SCN(新緑・紅葉・スノー・ビーチ・夕焼け・スポットライト・打上げ花火) 機能はモード別、SCN・ナイトは設定選択で切り替える |
| ファインダー | 0.33型TFTカラー液晶、約11.3万画素、視度調整可能 |
| モニター | 2.5型TFTカラー液晶、約12.3万画素 |
| 静止画撮影 | カードJPEG1632×1224/1280×960/640×480、スーパーファイン/ファイン/ノーマル 1632×1224連写約2枚/秒・高速約3枚/秒で約10枚、1280×960約3/5枚毎秒で約10枚、640×480約3/5枚毎秒で約60枚 テープ動画と同時にカード640×480静止画を記録可能だがデジタルエフェクト実行中及びワイドTV設定中は不可 詳しく見るフラッシュ発光時は連写/高速約2枚毎秒 AEBは約1/2段ずつ3枚 スティッチアシストは最大26枚を付属ソフトで合成 |
| 録画モード | テープNTSC、525本/60フィールド・30フレーム(インターレース、30pと断定しない)、高解像度ワイドTV16:9撮影 80分テープでSP80分/LP120分 カード320×240又は160×120、15フレーム/秒 詳しく見るMMC1回は各約10秒/30秒、付属16MB合計は各約1分/2分 512MB SD記録例は各約32分/67分で最大対応容量/共通時間上限とは断定しない WindowsXP接続用の連続撮影時間は各約12分/35分まで |
| 大きさ | 約幅70×高さ82×奥行133mm、最大突起部を含まず |
| 重量 | 本体約530g、撮影時総質量約590g(NB-2LH、レンズキャップ、30分カセット、16MB MMC-16M含む) |
製造時期や販売地域、仕様変更などにより実物と異なる場合があります。使用・購入前には製品本体の表示や取扱説明書、付属品もあわせてご確認ください。
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