| メーカー | CANON |
|---|---|
| 機種名 | XH A1S |
| バッテリー | BP-950G・BP-970G 対応バッテリー一覧を見る |
| 充電器 | CA-920 対応充電器一覧を見る |
| 対応メモリーカード |
|
| 記録媒体 | 動画: ミニDVカセット |
| 記録・使用条件 | HDV及びDV SP約18.81mm/秒、DV LP約12.56mm/秒 60分テープ使用時HDV/SP60分、DV LP90分 |
| 発売時期 | 2008年12月国内発売 |
| 撮像素子の種類 | 1/3型CCD×3、水平画素ずらし、映像エンジンDIGIC DV II |
| センサーサイズ | 1/3型 |
| 撮像素子の枚数 | 3CCD(CCD3枚) |
| 有効画素数 | 公式原表記:HD/SD16:9は156万画素、SD4:3は117万画素。CCD3枚についての集計単位は未明示、乗算しない |
| レンズ方式 | 一体型光学20倍ズーム、Lレンズ |
| 搭載レンズ | 11群16枚、非球面1枚、蛍石/UD使用、フィルター取付径72mm |
| 実焦点距離 | 4.5~90mm |
| 35mm判換算焦点距離 | 35mm換算:HD/SD16:9/静止画16:9は約32.5~650mm、SD4:3/静止画4:3は約39.8~796mm |
| 光学ズーム | 光学20倍、リング/グリップ/ハンドル/付属リモコン 可変又は固定16速、SLOWは全域約5分~4.5秒、NORMAL約3分~2.9秒、FAST約1分~1.4秒 動画全自動はNORMAL、静止画はFAST、2秒未満ズーム時AFが合いにくい場合あり ハンドルは設定固定速 |
| フォーカス方式 | TTL AF ハイスピードAFは外部センサー併用 ノーマルAFはTTLのみ。MFリング・プッシュAF・ピーキング・拡大表示・フォーカスプリセット。MF又はノーマル時PUSH AFを押す間は高速AF。全自動は高速AF ワイドコンバーター時は全自動以外・ノーマルAFでPUSH AF不可 |
| 手ぶれ補正 | 光学式シフト手ブレ補正、入/切 全自動時解除不可、カード時PHOTO半押しで補正効果が高まる、三脚使用時切を推奨 |
| シャッター方式 | 電子シャッター(公式Museumの呼称)、回転ヘッドヘリカルスキャンは録画方式として区別 |
| シャッター速度 | Tv:60i/30Fは1/4・1/8・1/15・1/30・1/60・1/100・1/250・1/500・1/1000・1/2000・1/4000・1/8000・1/15000秒及びCS 24Fは1/3・1/6・1/12・1/24・1/48・1/60・1/100・1/250・1/500・1/1000・1/2000・1/4000・1/8000・1/15000秒及びCS 詳しく見るカードTvは1/4~1/500秒のp68所定8候補 M:同じ最長/最短範囲に1/75・1/90・1/120等の中間値を含みp65全原表保持 カードMは1/4~1/500秒のp65所定候補 CS60.1~203.9Hz(Tv/M) |
| 感度・ゲイン | AGC又はL/M/H登録、−3/0/3/6/12/18/36dB、36dBはテープのカメラモードのみ TUNEは0~18dBを0.5dB刻み AGC LIMITは切(18dB)/15/12/9/6/3dB M/オート/Tv/Avで設定可能、ISOへ換算しない |
| 露出方式 | 全自動・オート・スポットライト・Tvシャッター優先・Av絞り優先・M・ナイト Av・MはF1.6~22・CLOSE(F9.5超とCLOSEはIRIS LIMIT OFF時)、露出ロックはオート・Tv・Avで対応 MのプッシュAEで押している間は絞りとゲイン(AGC ON時のみ)を自動調整、離すとその値を手動設定として保持 |
| 測光方式 | 動画は中央部重点平均測光、スポットライト時128分割評価測光(Museum) カードは128分割評価・中央部重点平均・中央固定スポット、全自動・ナイト・スポットライトでは選択不可 |
| ホワイトバランス | AWB、太陽光5600K・電球3200K(各±9微調整)、セット2ポジション、色温度2000~15000Kを100K単位で設定 |
| モニター | 2.8型ワイドカラー液晶、約20.7万画素(取説の原単位) Museumは同値をドット表記しており単位換算しない |
| 静止画撮影 | JPEG/DCF/Exif2.2/DPOF カードカメラ1920×1080/1440×1080/848×480/640×480 テープ撮影同時静止画も可、PHOTO BUTTONがOFFなら不可 テープカメラHD/SD16:9は1920×1080又は848×480、SD4:3は1440×1080又は640×480 詳しく見る切出しサイズはp131表 単写/連写約3フレーム/秒/高速約5フレーム/秒、連続最大60枚、AEB約1/2段違い3枚 |
| 音声形式 | HDVはMPEG-1 Audio Layer2、16bit/48kHz/2ch/384kbps DVはPCM16bit/48kHz/2ch又は12bit/32kHz/2ch、CH3/4へは記録しない 本機アフレコ不可 CH1/2入力を内蔵又はMIC・XLR MIC/LINEから個別選択可能 詳しく見る内蔵ATT12dB、外部MIC/XLR ATT20dB、XLR48V対応 |
| 大きさ | 幅約163×高さ192×奥行394mm(レンズフード/アイカップ含む)、グリップベルト含まずはMuseum条件 |
| 重量 | XH A1S本体約2135g、撮影時約2400g(フード/アイカップ/BP-950G/ビデオカセット/カード含む) |
製造時期や販売地域、仕様変更などにより実物と異なる場合があります。使用・購入前には製品本体の表示や取扱説明書、付属品もあわせてご確認ください。
引用・紹介について
当ページの情報は、ホームページ・ブログ・SNS等でご紹介・引用いただけます。
ご紹介・引用の際は、出典として「株式会社カエル寫眞機 KAERU CAMERA STATION」と記載し、当ページへのリンクをお願いいたします。
掲載情報は当社が調査・確認した参考資料であり、製品の動作・適合を保証するものではありません。