| メーカー | CANON |
|---|---|
| 機種名 | XL1S |
| バッテリー | BP-930・BP-945 対応バッテリー一覧を見る |
| 充電器 | CA-910 対応充電器一覧を見る |
| 発売時期 | 2001年7月国内発売 国内FAQ5633には7月16日表記もあり、月単位のMuseumと照合 |
| 撮像素子の種類 | 1/3型CCD×3、画素ずらし方式、プリズム+ダイクロックフィルター |
| センサーサイズ | 1/3型 |
| 撮像素子の枚数 | 3CCD(CCD3枚) |
| 有効画素数 | 原表記:有効25万画素、3CCDの集計単位は未明示で乗算しない |
| レンズ方式 | レンズ交換式XLマウント 光学仕様は16倍XL5.5–88mm IS II装着時として区別 |
| マウント | XLマウントシステム準拠、バヨネット方式 |
| 実焦点距離 | XL5.5–88mm IS II装着時5.5~88mm、他レンズは装着レンズによる |
| 光学ズーム | XL5.5–88mm IS II装着時光学16倍 グリップ可変/L/M/H、ハンドルL/M/H、レンズリング、付属リモコン固定速度 一部非対応レンズあり |
| デジタルズーム | 光学に加えてデジタル最大2倍、D.E./BARSで入/切 デジタル域は画質低下、一部操作できないレンズあり 総合倍率を独自換算しない |
| フォーカス方式 | TTL TV-AF・手動フォーカスリング・プッシュAF。対応レンズ使用時 MFで一時AFに対応 機能は装着レンズに依存 |
| 最短撮影距離 | XL5.5–88mm IS II装着時、WIDE(広角)20mm、ズーム全域1m |
| 手ぶれ補正 | 装着レンズによる 対応レンズIMAGE STABILIZERで入/切、全自動時解除不可、三脚で切を推奨、エクステンダー時効果低下の場合あり |
| シャッター方式 | 電子シャッター(国内公式FAQ/Museum呼称) |
| シャッター速度 | Tvは1/8・1/15・1/30・1/60・1/100・1/250・1/500・1/1000・1/2000・1/4000・1/8000・1/15000秒の12段階 Mは取説27段階と明記しp78省略図を保持 CS61.9~201.5Hz、各装着レンズの条件を区別 |
| 感度・ゲイン | AUTO又は−3/0/6/12/18/30dB、全自動/スポットライト以外で設定可 GAINつまみで調整、ISO換算しない |
| 露出方式 | 全自動・オート・スポットライト・Tv・Av・M Mではシャッター・絞り調整、オート・Tv・AvでAEシフト・露出ロック 装着レンズ条件を区別 |
| 測光方式 | 中央下方重点平均(全自動・オート・Tv・Av・M)、スポットライト時は全面平均+49分割評価 |
| 露出補正 | オート/Tv/AvでAEシフト13値:−2/−1.5/−1/−0.75/−0.5/−0.25/0/+0.25/+0.5/+0.75/+1/+1.5/+2 M露出メーター±2段は表示範囲として区別 |
| ファインダー | 0.7型カラー液晶、約18万画素、RGBデルタ配列、角度/映像濃度調整可能 画素をドットへ換算しない |
| 静止画撮影 | フォト撮影はテープへ静止画1枚約6.5秒、撮影中音声もそのまま記録 撮影一時停止から又は動画撮影中に中断せずPHOTOで撮影 独立JPEG/カード保存と扱わない |
| 録画モード | NTSC系525本/60フィールド/30フレーム、ノーマル又はフレームモード フレームは秒間30コマ、静止画再生垂直解像度はノーマルの1.5倍と取説説明、全自動はノーマル固定 SP/LP、インターバル等の特殊記録に対応 |
| 音声形式 | PCM16bit/48kHz/2ch又は12bit/32kHz/2ch・4ch同時 MSステレオmic、RCA音声入力2系統、録音レベル手動/左右別レベルメーター/アフレコ対応 XLRは別アクセサリー条件と本体端子を区別 |
| 重量 | 本体約1700g、撮影時約2860g(XL5.5–88mm IS II/フード/ショルダーパッドSP-100/BP-930/ボタン電池/30分カセット含む) |
| 絞り | XL 5.5–88mm IS IIレンズ使用時:AvモードはF1.6/2/2.8/4/5.6/8/11/16/CLOSE MモードはF1.6~16/CLOSE、28段階 |
製造時期や販売地域、仕様変更などにより実物と異なる場合があります。使用・購入前には製品本体の表示や取扱説明書、付属品もあわせてご確認ください。
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