| メーカー | CANON |
|---|---|
| 機種名 | XL2 |
| バッテリー | BP-930・BP-945 対応バッテリー一覧を見る |
| 充電器 | CA-920 対応充電器一覧を見る |
| 発売時期 | 2004年8月国内発売 |
| 撮像素子の種類 | 1/3型プログレッシブスキャン3CCD、水平画素ずらし |
| センサーサイズ | 1/3型 |
| 撮像素子の枚数 | 3CCD(CCD3枚) |
| 有効画素数 | 公式原表記:16:9時約46万画素(962×480)、4:3時約35万画素(720×480)。CCD3枚の集計単位は未明示で乗算しない。撮影有効画素と記録ピクセルを区別 |
| レンズ方式 | レンズ交換式XLマウント 光学仕様は20倍ズームXL5.4–108mm L IS装着条件として区別 |
| マウント | XLマウントシステム準拠 |
| 実焦点距離 | 20倍ズームXL5.4–108mm L IS装着時5.4~108mm、他レンズは装着レンズによる |
| フォーカス方式 | 対応レンズでTTL AF・MFリング・プッシュAF・フォーカスプリセット。MFかつFOCUS PRESET OFFでeAFスイッチを押す間AF 全自動はMF不可。30p・24pでは60iより合焦に時間がかかる場合あり |
| 手ぶれ補正 | 装着レンズによる 手ブレ補正対応レンズのスイッチで入/切、全自動時解除不可 補正方式の細部は装着レンズごとに確認が必要 |
| シャッター方式 | 電子シャッター(公式Museum呼称) |
| シャッター速度 | Tv60i/30pは1/8・1/15・1/30・1/60・1/100・1/250・1/500・1/1000・1/2000・1/4000・1/8000・1/15000秒及びCS 24pは1/24・1/48・1/60・1/100・1/250・1/500・1/1000・1/2000・1/4000・1/8000・1/15000秒及びCS 詳しく見るMも同じ両端範囲で1/75・1/90等の中間値を含むp72全表を保持 CS60~202.5Hz 24pではローライトにしてもスローシャッターにならない |
| 感度・ゲイン | AUTO又は−3/0/3/6/12/18dB、全自動/スポットライト/ローライト以外で設定 18dBは60i時のみ、30p/24pでは上限12dBとなり18選択でも12へ制限 ISO換算しない |
| 最低被写体照度 | 約0.7ルクス(20倍L IS装着、60i、M、1/8秒、F1.6、ゲイン18dB) 照度範囲約0.7~10万ルクス、推奨100ルクス以上 |
| 露出方式 | 全自動・オート・スポットライト・Tv・Av・M・ローライト 24pのローライトはスローにならず全自動と同じ動作、装着レンズ条件を区別 |
| 測光方式 | 中央下方重点平均、スポットライト時256分割評価 |
| 露出補正 | オート/Tv/AvでAEシフト13値:−2/−1.5/−1/−0.75/−0.5/−0.25/0/+0.25/+0.5/+0.75/+1/+1.5/+2 露出ロック後シャッター/絞り調整可、M露出メーター±2段は表示範囲として区別 |
| ファインダー | 付属カラー液晶2.0型、約20万画素、RGBデルタ配列、前後/左右/角度/映像濃度調整可能 画素をドットへ換算しない |
| 録画形式 | DV方式(民生用デジタルVCR SD規格)、回転2ヘッドヘリカルスキャン、デジタルコンポーネント映像、PCM音声 HDVへ読み替えない |
| 録画モード | NTSC系DV SP/LP 60i/30p/24pを選択、24pは2:3又は2:3:3:2プルダウン 撮影中のフレーム変更は一時停止後適用 撮像有効962×480/720×480をそのまま記録解像度と断定しない |
| 音声形式 | PCM16bit/48kHz/2ch又は12bit/32kHz/4ch同時記録 MSステレオmic、フロントmic/RCA/XLR2入力を条件別選択、XLR ATT20dB 音声記録モードと入力端子数を区別 |
| 大きさ | 幅約225×高さ220×奥行496mm Museumは20倍L IS(フード付き)/ファインダーユニット/同梱マイク装着時と明記 |
| 重量 | 本体約2410g(Museumは付属EVF/マイク装着時)、撮影時約3545g(20倍L IS/フード/BP-930/コイン型電池/30分カセット、MuseumはEVF/マイクも列挙) |
製造時期や販売地域、仕様変更などにより実物と異なる場合があります。使用・購入前には製品本体の表示や取扱説明書、付属品もあわせてご確認ください。
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