RICOH 35フレックスCdSは一眼レフカメラです。
| メーカー | RICOH |
|---|---|
| 機種名 | 35フレックスCdS |
| 発売時期 | 1965年 |
| カメラ種別 | 一眼レフ |
| フィルム形式/フォーマット | 35mmフィルム(24×36mm) |
| AF/MF | MF |
| マウント | レンズ固定式(マウントなし) |
| レンズ | リコー 50mm F2.8 3群4枚構成 リコー製 交換レンズはコンバージョンレンズによる前面ねじこみ方式 |
| 撮影距離 | 前玉回転式 |
| シャッター | セイコー 561 GLA B ・ (1/30 – 1/300) セルフタイマーつき |
| 露出方式 | CdS受光素子による針押さえ式プログラムAE、マニュアル設定可能 |
| ISO感度 | ASA 25~400、手動設定 |
| フラッシュ | Xシンクロ端子、M・F級フラッシュバルブおよび電子フラッシュに対応 |
| セルフタイマー | 搭載 |
| フィルム送り | 1作動レバーによる手動巻き上げ(シャッターチャージ・カウンター連動)/クランクによる手動巻き戻し |
| 使用電池 | PX675水銀電池×1個 |
| ファインダー | ペンタプリズム一眼レフ、クイックリターンミラー |
| サイズ | 巾 145.5mm 高さ 91mm 奥行き 83mm |
| 重量 | 740g |
| その他 | 前機の特徴はそのまま、メーターがCdSに性能アップ |