smc PENTAX-M 1:2 28mmを使えるカメラ
装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。
対応カメラ: 46件
- フィルムカメラRICOH XR-8 SUPER
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。この一覧に記載したマウント版・接続経路だけを対象に、資料で確認できた使用条件を掲載しています。実際の個体・全機能・全性能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AFは利用できません。MFで使用してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:非対応。
- 絞り優先AE:非対応。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- ピント合焦表示:非対応。
- ピントは手動で合わせてください。
- フィルムカメラCosina CS-2
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 機械式Kマウントの掲載版が対象です。後年の電子絞りや追加接点の機能まで対応する情報ではありません。
- フィルムカメラCosina CS-3
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:非対応。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 機械式Kマウントの掲載版が対象です。後年の電子絞りや追加接点の機能まで対応する情報ではありません。
- フィルムカメラChinon CP-5S
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- プログラム撮影はレンズの絞りを最小絞りに設定します。設定した絞りによってプログラムの範囲が制限されます。掲載のMFレンズにAF・電子合焦表示はありません。
- フィルムカメラChinon CP-6
直接装着:使用前の確認
- AF:非対応。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。資料で確認できた掲載構成と使用条件だけが対象です。実物の改造・カム・絞り機構の状態や、全機能を一律に保証する情報ではありません。レンズごとの条件を確認してください。
- AF:非対応。
- MF:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 自動露出:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 絞り優先AE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- シャッター優先AE:非対応。
- プログラムAE:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- マニュアル露出時の測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- 開放測光:対応(下記の使用条件が適用されます)。
- プログラム撮影はレンズの絞りを最小絞りに設定します。設定した絞りによってプログラムの範囲が制限されます。掲載のMFレンズにAF・電子合焦表示はありません。
- デジタルカメラPENTAX KF
直接装着:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このレンズのPENTAX Kマウント版を、表示したカメラに直接装着する場合の条件です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
- 「絞りリングの使用」を許可し、撮影する絞り値をレンズ側で設定してください。
- ボディ内手ブレ補正には、実際の焦点距離をカメラへ入力してください。ズーム位置を変えた場合は、入力値も変更してください。
- 分割測光とP-TTL自動調光には対応しません。フラッシュを使用する場合は、対応する手動調光などの条件を確認してください。
- M、B以外のダイヤル位置では、Avとして動作します。自動絞りのレンズはM、B以外では開放のままになり、露出がずれる場合があります。手動絞りのレンズの操作とは区別してください。
- Mで撮影する場合は、レンズの絞りを設定し、グリーンボタンでシャッター速度を測光・設定してください。露出が合わない場合はISO感度などを調整してください。
- 絞り値の表示はF--になります。実際の絞りはレンズ側の目盛りで確認してください。
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したレンズと純正アダプターの条件付きの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AFアダプター1.7×を使います。焦点距離は元のレンズの1.7倍相当となり、光量は約1.5段低下します。
- 対応表のAF条件は、変換後のF値ではなく元のレンズの開放F値と、絞りリングの設定で判断します。レンズ側であらかじめおおよそのピントを合わせて使用してください。
- AFの利用を前提に購入せず、このレンズとボディの個別条件をメーカーへ確認してください。
- メーカー資料で確認した接続構成の案内です。実物の状態、ファームウェア、撮影設定によって動作は異なります。使用前に当該機種とレンズの条件を確認してください。
- フォーカスをMFにしてLVボタンでライブビューを開き、OKで拡大・等倍を切り替えます。後ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変え、グリーンボタンで中央へ戻します。
- MF時の表示倍率は最大16倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-3 Mark III Monochrome
直接装着:使用前の確認
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
使用条件・注意事項
装着方法
条件付きで装着可能撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- このレンズのPENTAX Kマウント版を、表示したカメラに直接装着する場合の条件です。
- AFは使用できません。ピント合わせは手動です。合焦表示は、開放F値がF5.6またはそれより明るいレンズで使用できます。
- 「絞りリングの使用」を許可し、撮影する絞り値をレンズ側で設定してください。
- ボディ内手ブレ補正には、実際の焦点距離をカメラへ入力してください。ズーム位置を変えた場合は、入力値も変更してください。
- 分割測光とP-TTL自動調光には対応しません。フラッシュを使用する場合は、対応する手動調光などの条件を確認してください。
- P・Sv・AvではAv、TvではISOオート時はTAv、ISO固定時はMとして動作します。TAv・M・B・Xは、それぞれのモードとして動作します。
- 自動露出はシャッターが切れる直前に測光するため、光学ファインダーでは撮影前にシャッター速度とISO感度を確認できません。ライブビューでは撮影絞りで測光するため、撮影前に確認できます。露出がずれる場合があります。
- 自動絞りのレンズでは、撮影直前に絞りが動くため、シャッターが切れるまでに時間差が生じます。
- 「絞り値記録」をオンにすると、手動で入力した絞り値を画像に記録できます。レンズから絞り値を自動取得する機能ではありません。
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AF Adapter 1.7Xを使用する組み合わせです。主レンズの焦点距離は1.7倍になり、明るさは約1.5段暗くなります。35mm判換算の画角とは別の値です。
- レンズ単体で使用するときとは、絞り・露出・測光などの条件が異なります。レンズとアダプターの後部形状や絞り機構を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
- 静止画/ライブビュー/動画の切替ダイヤルをライブビューへ合わせます。OKで拡大と等倍を切り替え、後ダイヤルで倍率、AF測距点レバーで位置を変えます。レバーを押すと中央に戻ります。
- MF時の表示倍率は最大16倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- AFが動作している間と動画記録中は、輪郭の強調表示が出ません。強調表示中はヒストグラムと白とび警告も表示されません。
- デジタルカメラPENTAX K-5マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- K-5とF AFアダプター1.7×に限ります。合成焦点距離は主レンズの1.7倍、光量低下は約1.5段です。手ぶれ補正には1.7倍した実焦点距離に最も近い設定値を手動入力します。焦点距離の自動取得はありません。フラッシュは全発光の条件があり、通常のAレンズ用P-TTL機能を転用しません。
- 「絞りリングの使用」を許可します。
- 開放F2.8より明るい指定レンズに限る中央1点AFの条件です。11点AFや全モードのAF、ピント移動範囲を保証するものではありません。
- フォーカスをMF、露出モードを動画以外にし、LVボタンでライブビューを開きます。INFOで拡大倍率、十字キーで位置を変えます。グリーンボタンで中央へ戻せます。LVで終了します。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍・8倍・10倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- デジタルカメラPENTAX Q10マウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- レンズとアダプターの絞りは手動設定です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作します。AF・Quick-Shift Focus・カメラによる自動絞りは使用できません。手ぶれ補正には換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力します。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- レンズとアダプターの絞りは手動設定です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作します。AF・Quick-Shift Focus・カメラによる自動絞りは使用できません。手ぶれ補正には換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力します。
- 画角は35mm判換算で約5.5倍相当です。アダプター内蔵シャッターの1/1000~30秒は、フラッシュ同調上限ではありません。P-TTLは条件付きで、同調は約1/13秒、照明むらが生じる場合があります。
- Q10では装着前に手ぶれ補正をオンにしてから電源を切る手順があります。
- Q10の分割測光については資料に相違があり、正確な測光機能は未確認です。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- Q10の説明書では、拡大中のOK操作で中央へ戻す方法も案内されています。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX Q7マウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- レンズとアダプターの絞りは手動設定です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作します。AF・Quick-Shift Focus・カメラによる自動絞りは使用できません。手ぶれ補正には換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力します。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。
- レンズとアダプターの絞りは手動設定です。静止画ではM以外のモードもAvとして動作します。AF・Quick-Shift Focus・カメラによる自動絞りは使用できません。手ぶれ補正には換算画角ではなくレンズの実焦点距離を入力します。
- 画角は35mm判換算で約4.6倍相当です。アダプター内蔵シャッターの1/1000~30秒は、フラッシュ同調上限ではありません。P-TTLは条件付きで、同調は約1/13秒、照明むらが生じる場合があります。
- Q7のMF拡大はOKボタンによる操作です。フォーカスリングで自動開始する機能としては扱いません。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- グリーンボタンで拡大位置を中央へ戻し、OKで等倍へ戻せます。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-50マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したレンズと純正アダプターの条件付きの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AFアダプター1.7×を使います。焦点距離は元のレンズの1.7倍相当となり、光量は約1.5段低下します。
- 対応表のAF条件は、変換後のF値ではなく元のレンズの開放F値と、絞りリングの設定で判断します。レンズ側であらかじめおおよそのピントを合わせて使用してください。
- AFの利用を前提に購入せず、このレンズとボディの個別条件をメーカーへ確認してください。
- メーカー資料で確認した接続構成の案内です。実物の状態、ファームウェア、撮影設定によって動作は異なります。使用前に当該機種とレンズの条件を確認してください。
- フォーカスをMFにしてLVボタンでライブビューを開き、OKで拡大・等倍を切り替えます。後ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変え、グリーンボタンで中央へ戻します。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- 動画はモードダイヤルをCにして、MFで録画前にピントを合わせます。シャッターボタンで記録開始・終了します。ピントが合っていなくても記録を開始できるため、事前に確認してください。静止画用の拡大・輪郭強調が録画中も出ることを示す手順ではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-3マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AF Adapter 1.7Xを使用する組み合わせです。主レンズの焦点距離は1.7倍になり、明るさは約1.5段暗くなります。35mm判換算の画角とは別の値です。
- レンズ単体で使用するときとは、絞り・露出・測光などの条件が異なります。レンズとアダプターの後部形状や絞り機構を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
- フォーカスをMFにしてLVボタンでライブビューを開き、OKで拡大・等倍を切り替えます。後ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変え、グリーンボタンで中央へ戻します。
- MF時の表示倍率は最大10倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX Qマウントアダプター使用
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ使用:使用前の確認
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 初代PENTAX Qはボディのファームウェア1.10以降が必要です。実物の更新状況は未確認です。絞りとピント合わせは手動で、手ぶれ補正にはレンズの実焦点距離を入力します。画角は35mm判換算で約5.5倍相当ですが、実焦点距離は変わりません。ほかのQシリーズのAEモードやフラッシュ同調条件は適用していません。
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX Kマウントレンズ用アダプターQ撮影機能・注意事項
対象:PENTAX Kマウント版。メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。
- AF:非対応。ピント合わせは手動です。
- 初代PENTAX Qはボディのファームウェア1.10以降が必要です。実物の更新状況は未確認です。絞りとピント合わせは手動で、手ぶれ補正にはレンズの実焦点距離を入力します。画角は35mm判換算で約5.5倍相当ですが、実焦点距離は変わりません。ほかのQシリーズのAEモードやフラッシュ同調条件は適用していません。
- 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。
- フォーカスをMFにし、OKでピント確認用の拡大表示を呼び出します。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変えます。レンズのリング操作による自動拡大とは別の呼び出し方法です。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-5 IIマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したレンズと純正アダプターの条件付きの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AFアダプター1.7×を使います。焦点距離は元のレンズの1.7倍相当となり、光量は約1.5段低下します。
- 対応表のAF条件は、変換後のF値ではなく元のレンズの開放F値と、絞りリングの設定で判断します。レンズ側であらかじめおおよそのピントを合わせて使用してください。
- AFの利用を前提に購入せず、このレンズとボディの個別条件をメーカーへ確認してください。
- 手ブレ補正の焦点距離は、実際のレンズの焦点距離を1.7倍した値に最も近い設定を手動で選びます。自動取得される値として扱わないでください。
- このアダプター経由ではP-TTL自動調光には対応せず、説明書の該当条件では内蔵・外部ストロボともフル発光になります。露出と発光条件を別途調整してください。
- メーカー資料で確認した接続構成の案内です。実物の状態、ファームウェア、撮影設定によって動作は異なります。使用前に当該機種とレンズの条件を確認してください。
- フォーカスをMF、露出モードを動画以外にし、LVボタンでライブビューを開きます。INFOで拡大倍率、十字キーで位置を変えます。グリーンボタンで中央へ戻せます。LVで終了します。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍・8倍・10倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- 動画の撮影準備中は、MF時にINFOで2・4・6・8・10倍の拡大表示を使えます。録画中の拡大表示を示す条件ではありません。
- 動画記録中のAFは使用できません。
- 動画撮影時はストロボを使用できません。
- デジタルカメラPENTAX K-5 IIsマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したレンズと純正アダプターの条件付きの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AFアダプター1.7×を使います。焦点距離は元のレンズの1.7倍相当となり、光量は約1.5段低下します。
- 対応表のAF条件は、変換後のF値ではなく元のレンズの開放F値と、絞りリングの設定で判断します。レンズ側であらかじめおおよそのピントを合わせて使用してください。
- AFの利用を前提に購入せず、このレンズとボディの個別条件をメーカーへ確認してください。
- 手ブレ補正の焦点距離は、実際のレンズの焦点距離を1.7倍した値に最も近い設定を手動で選びます。自動取得される値として扱わないでください。
- このアダプター経由ではP-TTL自動調光には対応せず、説明書の該当条件では内蔵・外部ストロボともフル発光になります。露出と発光条件を別途調整してください。
- メーカー資料で確認した接続構成の案内です。実物の状態、ファームウェア、撮影設定によって動作は異なります。使用前に当該機種とレンズの条件を確認してください。
- フォーカスをMF、露出モードを動画以外にし、LVボタンでライブビューを開きます。INFOで拡大倍率、十字キーで位置を変えます。グリーンボタンで中央へ戻せます。LVで終了します。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍・8倍・10倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- 動画の撮影準備中は、MF時にINFOで2・4・6・8・10倍の拡大表示を使えます。録画中の拡大表示を示す条件ではありません。
- 動画記録中のAFは使用できません。
- 動画撮影時はストロボを使用できません。
- デジタルカメラPENTAX K-30マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AF Adapter 1.7Xを使用する組み合わせです。主レンズの焦点距離は1.7倍になり、明るさは約1.5段暗くなります。35mm判換算の画角とは別の値です。
- レンズ単体で使用するときとは、絞り・露出・測光などの条件が異なります。レンズとアダプターの後部形状や絞り機構を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
- フォーカスをMFにしてLVボタンでライブビューを開き、OKで拡大・等倍を切り替えます。後ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変え、グリーンボタンで中央へ戻します。
- MF時の表示倍率は最大6倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-7マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したレンズと純正アダプターの条件付きの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AFアダプター1.7×を使います。焦点距離は元のレンズの1.7倍相当となり、光量は約1.5段低下します。
- 対応表のAF条件は、変換後のF値ではなく元のレンズの開放F値と、絞りリングの設定で判断します。レンズ側であらかじめおおよそのピントを合わせて使用してください。
- このK-7の対応表では、元のレンズがF2.8より明るいMレンズとのAF使用が条件付きで案内されています。カスタム設定で絞りリングの使用を許可し、中央の測距点を使います。
- 手ブレ補正の焦点距離は自動取得されません。
- このMレンズの構成ではP-TTL自動調光に対応しません。自動露出モードでは絞り優先・開放絞りの動作となるため、露出を確認してください。
- メーカー資料で確認した接続構成の案内です。実物の状態、ファームウェア、撮影設定によって動作は異なります。使用前に当該機種とレンズの条件を確認してください。
- フォーカスをMF、露出モードを動画以外にし、LVボタンでライブビューを開きます。INFOで拡大倍率、十字キーで位置を変えます。グリーンボタンで中央へ戻せます。LVで終了します。
- ライブビューの1回の表示は最大5分です。高温などでは早く終了する場合があり、必要ならLVボタンで再表示します。動画の記録時間を示す値ではありません。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍・8倍・10倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-rマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AF Adapter 1.7Xを使用する組み合わせです。主レンズの焦点距離は1.7倍になり、明るさは約1.5段暗くなります。35mm判換算の画角とは別の値です。
- レンズ単体で使用するときとは、絞り・露出・測光などの条件が異なります。レンズとアダプターの後部形状や絞り機構を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
- フォーカスをMF、露出モードを動画以外にし、LVボタンでライブビューを開きます。INFOで拡大倍率、十字キーで位置を変えます。グリーンボタンで中央へ戻せます。LVで終了します。
- グリーンボタンで中央へ戻すには、ボタンの割り当てを「グリーンボタン」にしてください。光学/デジタルプレビューの割り当てとは異なります。
- ライブビューの1回の表示は最大5分です。高温などでは早く終了する場合があり、必要ならLVボタンで再表示します。動画の記録時間を示す値ではありません。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍・8倍・10倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-xマウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AF Adapter 1.7Xを使用する組み合わせです。主レンズの焦点距離は1.7倍になり、明るさは約1.5段暗くなります。35mm判換算の画角とは別の値です。
- レンズ単体で使用するときとは、絞り・露出・測光などの条件が異なります。レンズとアダプターの後部形状や絞り機構を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
- フォーカスをMF、露出モードを動画以外にし、LVボタンでライブビューを開きます。INFOで拡大倍率、十字キーで位置を変えます。グリーンボタンで中央へ戻せます。LVで終了します。
- グリーンボタンで中央へ戻すには、ボタンの割り当てを「グリーンボタン」にしてください。光学/デジタルプレビューの割り当てとは異なります。
- ライブビューの1回の表示は最大5分です。高温などでは早く終了する場合があり、必要ならLVボタンで再表示します。動画の記録時間を示す値ではありません。
- MF時の表示倍率は2倍・4倍・6倍・8倍・10倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-01マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AF Adapter 1.7Xを使用する組み合わせです。主レンズの焦点距離は1.7倍になり、明るさは約1.5段暗くなります。35mm判換算の画角とは別の値です。
- 必ずカメラの電源を切り、アダプターに撮影レンズを装着してから電源を入れてください。電源を入れたまま撮影レンズを装着すると、最小絞りのままになる場合があります。
- メーカーが示す原則F2.8より明るい主レンズの条件で、AFを使用する組み合わせです。
- レンズ単体で使用するときとは、絞り・露出・測光などの条件が異なります。レンズとアダプターの後部形状や絞り機構を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
- フォーカスをMFにしてLVボタンでライブビューを開き、OKで拡大・等倍を切り替えます。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変え、グリーンボタンで中央へ戻します。
- MF時の表示倍率は最大6倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-S2マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したレンズと純正アダプターの条件付きの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AFアダプター1.7×を使います。焦点距離は元のレンズの1.7倍相当となり、光量は約1.5段低下します。
- 対応表のAF条件は、変換後のF値ではなく元のレンズの開放F値と、絞りリングの設定で判断します。レンズ側であらかじめおおよそのピントを合わせて使用してください。
- AFの利用を前提に購入せず、このレンズとボディの個別条件をメーカーへ確認してください。
- メーカー資料で確認した接続構成の案内です。実物の状態、ファームウェア、撮影設定によって動作は異なります。使用前に当該機種とレンズの条件を確認してください。
- フォーカスをMFにしてLVボタンでライブビューを開き、OKで拡大・等倍を切り替えます。後ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変え、グリーンボタンで中央へ戻します。
- MF時の表示倍率は最大10倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。
- デジタルカメラPENTAX K-S1マウントアダプター使用
使用条件・注意事項
装着方法
PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX smc PENTAX-F AFアダプター1.7×撮影機能・注意事項
表示したレンズと純正アダプターの条件付きの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。- 純正F AFアダプター1.7×を使います。焦点距離は元のレンズの1.7倍相当となり、光量は約1.5段低下します。
- 対応表のAF条件は、変換後のF値ではなく元のレンズの開放F値と、絞りリングの設定で判断します。レンズ側であらかじめおおよそのピントを合わせて使用してください。
- AFの利用を前提に購入せず、このレンズとボディの個別条件をメーカーへ確認してください。
- メーカー資料で確認した接続構成の案内です。実物の状態、ファームウェア、撮影設定によって動作は異なります。使用前に当該機種とレンズの条件を確認してください。
- フォーカスをMFにしてLVボタンでライブビューを開き、OKで拡大・等倍を切り替えます。ダイヤルで倍率、十字キーで位置を変え、グリーンボタンで中央へ戻します。
- MF時の表示倍率は最大10倍です。撮影倍率や記録画像のクロップ率を示す数値ではありません。
- フォーカスアシスト/ピーキングをONにすると、MFでも輪郭を強調してピントを確認できます。表示は被写体のコントラストなどに左右され、実際のピント精度やレンズのAF対応を保証するものではありません。