Minolta AF Zoom 35-105mm f/3.5-4.5 Newを使えるカメラ

装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。

対応カメラ: 105件

  • デジタルカメラSONY ZV-E1マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-A・AF-C・DMF・MF。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央固定・スポット・拡張スポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
    • このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
    • 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • フルサイズ撮影には、フルサイズに対応したレンズが必要です。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-A・AF-C・DMF・MF。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央固定・スポット・拡張スポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • LA-EA5にはAFカプラーがありますが、AFを使用できるかはカメラとレンズの個別条件によります。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY ZV-E10M2マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-A・AF-C・DMF・MF。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央固定・スポット・拡張スポット・カスタム・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
    • 小さいフォーカス枠が表示される場合があります。
    • フォーカスエリアのトラッキングはAF-Cで使用します。
    • フォーカスエリアのトラッキングは、動画・S&Qモードでは選択できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
    • 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-A・AF-C・DMF・MF。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央固定・スポット・拡張スポット・カスタム・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • LA-EA5にはAFカプラーがありますが、AFを使用できるかはカメラとレンズの個別条件によります。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
    • 小さいフォーカス枠が表示される場合があります。
    • フォーカスエリアのトラッキングはAF-Cで使用します。
    • フォーカスエリアのトラッキングは、動画・S&Qモードでは選択できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY ZV-E10マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央・フレキシブルスポット・拡張フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • Lo以外の連写では、ピントが1枚目に固定される条件があります。使用するAFモード・シャッター方式を確認してください。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・AF-A・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • Lo以外の連写では、ピントが1枚目に固定される条件があります。使用するAFモード・シャッター方式を確認してください。
    • 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
    • AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
    • AF微調整の登録数は30本です。
    • 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
    • AF微調整は必要な場合だけ行い、実際の撮影条件に合わせて確認してください。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 手ぶれ補正の「スタンダード」は使用できません。手ぶれ補正全体が使えないという意味ではありません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央・フレキシブルスポット・拡張フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • Lo以外の連写では、ピントが1枚目に固定される条件があります。使用するAFモード・シャッター方式を確認してください。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • 動画にカメラやレンズの動作音が記録される場合があります。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-6700マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
    • 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
    • レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
    • フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン3は使用できません。
    • フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
    • 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
    • レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
    • フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン3は使用できません。
    • フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • フォーカスエリアのトラッキングはAF-Cで使用します。
    • フォーカスエリアのトラッキングは、動画・S&Qモードでは選択できません。
    • カスタムキーの「トラッキングオン」は、フォーカスエリアの設定とは別の操作です。
    • 小さいフォーカス枠が表示される場合があります。
    • 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
    • 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
    • レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
    • フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン3は使用できません。
    • フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
    • 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、フォーカスエリアを設定できません。
    • 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、中央付近を優先してAFが動作します。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • このカメラとLA-EA4の組み合わせではAFを使用できません。ピント合わせは手動です。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • このカメラとLA-EA4の組み合わせは、マニュアルフォーカスのみです。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • フォーカスエリアのトラッキングはAF-Cで使用します。
    • フォーカスエリアのトラッキングは、動画・S&Qモードでは選択できません。
    • カスタムキーの「トラッキングオン」は、フォーカスエリアの設定とは別の操作です。
    • 小さいフォーカス枠が表示される場合があります。
    • 像面位相差AFには、像面位相差AFに対応するレンズが必要です。
    • 像面位相差AFに対応しないレンズでは、AF-A・AF追従感度・AF乗り移り感度・AFトランジション速度を使用できません。
    • レンズによっては、像面位相差AFのためにレンズのファームウェア更新が必要です。
    • フォーカスエリアを移動している間、カスタムボタン3は使用できません。
    • フォーカスエリアを移動している間、コントロールホイールに割り当てた他の機能は使用できません。
    • 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、フォーカスエリアを設定できません。
    • 静止画で光学ズーム以外のズームを使用すると、中央付近を優先してAFが動作します。
  • デジタルカメラSONY ILCE-6600マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFを使用するには、カメラのシステムソフトウェアVer.1.10以降が必要です。
    • AF-CでHi+・Hi・Mid連写中に被写体を追従させるには、カメラのシステムソフトウェアVer.1.10以降が必要です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
    • AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • AFを使用できるレンズとの組み合わせに限る条件:AF-CでHi+・Hi・Mid連写を使用すると、連写速度が低下する場合があります。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
    • AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • AFを使用するには、カメラのシステムソフトウェアVer.1.10以降が必要です。
    • 暗い場面、画面の端の被写体、大きくピントが外れた状態では、AFで合焦しにくい場合があります。
    • AF-CでHi+・Hi・Mid連写中に被写体を追従させるには、カメラのシステムソフトウェアVer.1.10以降が必要です。
    • AF-CでHi+・Hi・Mid連写を使用すると、連写速度が低下する場合があります。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のファームウェアはVer.1.10以降が必要です。
    • 動画撮影時のピント合わせは手動で行います。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-6400マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央・フレキシブルスポット・拡張フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
    • AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
    • AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
    • AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
    • AF微調整の登録数は30本です。
    • 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
    • レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
    • AF微調整は必要な場合だけ行い、実際の撮影条件に合わせて確認してください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央・フレキシブルスポット・拡張フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・AF-A・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
    • AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
    • AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
    • AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
    • AF微調整の登録数は30本です。
    • 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
    • レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
    • AF微調整は必要な場合だけ行い、実際の撮影条件に合わせて確認してください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-6100マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央・フレキシブルスポット・拡張フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
    • AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
    • AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
    • AF微調整の登録数は30本です。
    • 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
    • レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
    • AF微調整は必要な場合だけ行い、実際の撮影条件に合わせて確認してください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・ゾーン・中央・フレキシブルスポット・拡張フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • カメラ/アダプター側のAF方式は位相差AFです。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • 動画では手動でピントを調整できます。AFを使う場合は、この組み合わせのAF条件と操作方法を確認してください。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・AF-A・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・トラッキング。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
    • AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
    • AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
    • AF微調整の登録数は30本です。
    • 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
    • レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
    • AF微調整は必要な場合だけ行い、実際の撮影条件に合わせて確認してください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-7Rマウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-7Sマウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-7マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 画角がAPS-Cサイズ相当の範囲に狭くなります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-6500マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C(AF方式による制限あり)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • AF方式はコントラストAFと位相差AFから選びます。レンズごとのAF対応条件が適用されます。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
    • フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
    • 位相差AFでは次のフォーカスエリアを使用できません:ゾーン・拡張フレキシブルスポット・ロックオンAF。
    • 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・ロックオンAF。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
    • AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
    • AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
    • AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
    • AF微調整の登録数は30本です。
    • 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
    • レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
    • AF微調整は必要な場合だけ行い、実際の撮影条件に合わせて確認してください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C(AF方式による制限あり)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • AF方式はコントラストAFと位相差AFから選びます。レンズごとのAF対応条件が適用されます。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
    • フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
    • 位相差AFでは次のフォーカスエリアを使用できません:ゾーン・拡張フレキシブルスポット・ロックオンAF。
    • 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・AF-A・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・ロックオンAF。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
    • AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
    • AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
    • AF微調整にはフレキシブルスポットの使用が推奨されています。
    • AF微調整の登録数は30本です。
    • 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
    • レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。
    • AF微調整は必要な場合だけ行い、実際の撮影条件に合わせて確認してください。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • ボディ内手ぶれ補正は、ピッチ・ヨー・ロールの3軸に対応します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-6300マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C(AF方式による制限あり)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • AF方式はコントラストAFと位相差AFから選びます。レンズごとのAF対応条件が適用されます。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
    • フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
    • 位相差AFでは次のフォーカスエリアを使用できません:ゾーン・拡張フレキシブルスポット・ロックオンAF。
    • 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・ロックオンAF。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
    • AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • フレキシブルスポットのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
    • ワイドのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
    • AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
    • AF微調整の設定場所は「カスタム設定」です。
    • AF微調整の調整範囲は−20~+20です。
    • AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
    • AF微調整の登録数は30本です。
    • 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
    • レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C(AF方式による制限あり)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • AF方式はコントラストAFと位相差AFから選びます。レンズごとのAF対応条件が適用されます。
    • AFの対象はSAM/SSMレンズに限ります。さらにレンズごとの対応条件が適用されます。
    • コントラストAFではコンティニュアスAFを使用できません。
    • フォーカスエリアはカメラの設定に従います。AF方式やレンズによる制限があります。
    • 位相差AFでは次のフォーカスエリアを使用できません:ゾーン・拡張フレキシブルスポット・ロックオンAF。
    • 動画のAFは、AF対応レンズ・対応モードで、シャッターボタンを半押ししている間に限ります。
    • 動画撮影時は絞り値を手動で設定します。これはレンズに絞りリングが必要という意味ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
    • カメラ/アダプター側のAFモード:AF-S・AF-C・AF-A・DMF(対応レンズのみ)。実際に使用できるモードは、レンズごとのAF対応条件に従ってください。
    • カメラ/アダプター側のフォーカスエリア:ワイド・中央・フレキシブルスポット・ロックオンAF。レンズ・AF方式による制限が適用されます。
    • アダプター内の専用AFセンサーを使う位相差AF方式です。AFの可否はレンズごとの条件に従ってください。
    • AF-Sでバランス重視を選択した場合、AF優先として動作します。
    • AF-Cでバランス重視を選択した場合、レリーズ優先として動作します。
    • DMFは、DMFに対応するレンズでのみ使用できます。
    • フレキシブルスポットのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
    • ワイドのAFエリアは15点です。AFが使える組み合わせに限ります。
    • AF微調整は、AFが使える対象アダプター・レンズとの組み合わせで使用します。
    • AF微調整の設定場所は「カスタム設定」です。
    • AF微調整の調整範囲は−20~+20です。
    • AF微調整は、数値を大きくすると遠方、小さくすると近くへ合焦位置を調整します。
    • AF微調整の登録数は30本です。
    • 同じ仕様のレンズを個体ごとに別のAF微調整値で登録することはできません。
    • レンズ側の条件でAFエリアが中央に制限される場合は、その制限が優先されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • カメラ本体のAF補助光は使用できません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-6000マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-5100マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 瞳AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • 瞳AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターは使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY ILCE-5000マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • LA-EA2/LA-EA4使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。カスタム設定でAF微調整を入にします。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFのピント拡大:メニューの撮影設定からピント拡大を選び、コントロールホイール中央で拡大・倍率を切り替え、上下左右で位置を動かします。シャッターボタンの半押し、または撮影後に拡大は終了します。記録画像は拡大表示の範囲だけに切り抜かれません。
    • ピーキングは高・中・低・切、色は赤・黄・白から選びます。初期設定はピーキングが切、色が白です。表示の出方は被写体やレンズによって変わります。HDMI接続中はピーキングを表示できません。
    • この操作はカメラから手動で呼び出すピント拡大です。Aマウントレンズのピントリングとの自動連動、DMF、距離情報の取得を保証するものではありません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY NEX-7マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA2を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • LA-EA2内のAF駆動機構と位相差AFを使用します。AFモードはシングルAFまたはコンティニュアスAFを選択できます。ピント合わせに時間がかかる場合などは、手動で調整してください。
    • Xiレンズ、1倍/3倍マクロレンズは、このNEX-7・LA-EA2の組み合わせでは使用できません。
    • アダプター経由で動画撮影中にAFを行うときは、シャッターボタンを半押ししてください。レンズやカメラの作動音が録音される場合があります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • LA-EA1を1個使用し、表示したミノルタAマウントレンズをNEX-7へ装着する組み合わせです。テレコンバーターの併用には対応しません。
    • ミノルタ/コニカミノルタ製レンズ使用時は、NEX-7の「電子先幕シャッター」を「切」に設定してください。「入」では露出や画面の明るさにムラが出る場合があります。
    • Aマウントレンズ使用時は、NEX-7のレンズ手ぶれ補正設定とAF補助光を使用できません。
    • このレンズはカメラ本体のモーターでAFを駆動するタイプです。LA-EA1にはこの駆動機能がないため、ピントは手動で合わせます。LA-EA2使用時のAF条件とは異なります。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は5.9倍/11.7倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
  • デジタルカメラSONY NEX-6マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY NEX-5Nマウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • タッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • タッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY NEX-5Rマウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY NEX-5Tマウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA2使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA4使用:使用前の確認
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • タッチシャッターとタッチ操作によるAF調整は使用できません。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 像面位相差AFは使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY NEX-F3マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 画面の明るさにむらが生じる場合があるため、電子先幕シャッターをOFFにしてください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.5倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY NEX-3Nマウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 動画のMF撮影ではA・S・Mモードでシャッター速度・絞りを変更できます。動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 絞りの動作音が内蔵マイクに記録される場合があります。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中のシャッター速度・絞りの変更は、A・S・Mモードに限ります。
    • レンズ補正機能には対応していません。
    • 撮影条件によって画面の明るさにむらが生じる場合があります。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は4.8倍/9.6倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズ使用時はMFアシスト時間の設定を使用できません。
    • 画面のXを選ぶとMFアシストを終了できます。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY NEX-C3マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中の絞りは固定です。Aモードでは撮影開始前に絞りを選択できます。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7.5倍/15倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • NEX-C3のAマウントレンズ用ソフトキー操作は、SAM/SSM以外のレンズを対象とした説明です。Aマウントレンズの拡大表示中は、MFアシストを2秒・5秒に設定していても「終了」を選ぶまで表示が続きます。
    • ソフトキーBの機能割り当てはP・A・S・Mで有効ですが、フレキシブルスポット時は無効です。SAM/SSM以外のAマウントレンズ使用時も割り当て設定は無効になります。MFアシストの固定操作とは別の制限です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • この組み合わせには、カメラのファームウェアVer.02以降が必要です。
    • 動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。MFではAモードで撮影開始前に絞りを選択できます。
    • スマイルシャッターと顔検出は使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7.5倍/15倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • NEX-C3のAマウントレンズ用ソフトキー操作は、SAM/SSM以外のレンズを対象とした説明です。Aマウントレンズの拡大表示中は、MFアシストを2秒・5秒に設定していても「終了」を選ぶまで表示が続きます。
    • ソフトキーBの機能割り当てはP・A・S・Mで有効ですが、フレキシブルスポット時は無効です。SAM/SSM以外のAマウントレンズ使用時も割り当て設定は無効になります。MFアシストの固定操作とは別の制限です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
    • 該当するアップグレード説明書ではAF微調整の初期値は「切」です。現在のカメラ設定は本体で確認してください。
    • NEX-C3では本体ソフトウェアVer.02でLA-EA2使用時のAF微調整が追加されています。ピーキングはVer.01の機能として案内されています。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中の絞りは固定です。Aモードでは撮影開始前に絞りを選択できます。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7.5倍/15倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • NEX-C3のAマウントレンズ用ソフトキー操作は、SAM/SSM以外のレンズを対象とした説明です。Aマウントレンズの拡大表示中は、MFアシストを2秒・5秒に設定していても「終了」を選ぶまで表示が続きます。
    • ソフトキーBの機能割り当てはP・A・S・Mで有効ですが、フレキシブルスポット時は無効です。SAM/SSM以外のAマウントレンズ使用時も割り当て設定は無効になります。MFアシストの固定操作とは別の制限です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • この組み合わせには、カメラのファームウェアVer.02以降が必要です。
    • 動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。MFではAモードで撮影開始前に絞りを選択できます。
    • スマイルシャッターと顔検出は使用できません。
    • NEX-5・NEX-3・NEX-C3でLA-EA4を使う場合は、AFエリアをワイドに設定してください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7.5倍/15倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • NEX-C3のAマウントレンズ用ソフトキー操作は、SAM/SSM以外のレンズを対象とした説明です。Aマウントレンズの拡大表示中は、MFアシストを2秒・5秒に設定していても「終了」を選ぶまで表示が続きます。
    • ソフトキーBの機能割り当てはP・A・S・Mで有効ですが、フレキシブルスポット時は無効です。SAM/SSM以外のAマウントレンズ使用時も割り当て設定は無効になります。MFアシストの固定操作とは別の制限です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • フォトクリエイティビティは使用できません。
    • 動画撮影中の絞りは固定です。Aモードでは撮影開始前に絞りを選択できます。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7.5倍/15倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • NEX-C3のAマウントレンズ用ソフトキー操作は、SAM/SSM以外のレンズを対象とした説明です。Aマウントレンズの拡大表示中は、MFアシストを2秒・5秒に設定していても「終了」を選ぶまで表示が続きます。
    • ソフトキーBの機能割り当てはP・A・S・Mで有効ですが、フレキシブルスポット時は無効です。SAM/SSM以外のAマウントレンズ使用時も割り当て設定は無効になります。MFアシストの固定操作とは別の制限です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。
  • デジタルカメラSONY NEX-3マウントアダプター使用
    SONY マウントアダプター LA-EA1使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA3使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    SONY マウントアダプター LA-EA5使用:使用前の確認
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA1経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA1

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 背景ぼかしコントロールは使用できません。
    • 動画撮影中の絞りは固定です。カメラのファームウェアVer.03以降では、Aモードで撮影開始前に絞りを選択できます。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7倍/14倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズの拡大表示中は、2秒・5秒の設定でも「終了」を選ぶまで表示が続きます。MF中の拡大位置は電源を切るまで記憶します。ソフトキーBへのMFアシストの割り当ては、P・A・S・Mの操作です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • 初代NEX-3/NEX-5では、本体ソフトウェアVer.03でAマウントレンズ使用時のMFアシスト継続表示と拡大位置の記憶が追加されています。Ver.04でピーキング、Ver.05でLA-EA2使用時のAF微調整が追加されています。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA2経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA2

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 背景ぼかしコントロールは使用できません。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • この組み合わせには、カメラのファームウェアVer.05以降が必要です。
    • 動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。MFではAモードで撮影開始前に絞りを選択できます。
    • スマイルシャッターと顔検出は使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • LA-EA2使用時のAF微調整:対応するAFの範囲内で使う設定です。メニューがあるだけで、このレンズのAFが追加で使えるわけではありません。セットアップのAF微調整から設定します。
    • 調整範囲は−20~+20、最大30本分を登録できます。大きい値ほど遠方、小さい値ほど近方へ合焦位置を調整します。距離そのものを表す数値ではありません。
    • 登録済みのレンズでは保存値、未登録のレンズでは±0が表示されます。「−」表示は30本分の登録上限を示します。空きを作るには登録済みレンズを±0に戻すか、全登録値を消去します。全消去すると他のレンズの設定も消えるため注意してください。
    • 実際の撮影環境で調整してください。同じ仕様のSony・Minolta・Konica Minoltaレンズを個別に登録することはできません。非対応レンズや他社製レンズの調整は、登録済みレンズの調整値へ影響するため行わないでください。レンズ固有のAF不可・測距点制限は引き続き適用されます。
    • 該当するアップグレード説明書ではAF微調整の初期値は「切」です。現在のカメラ設定は本体で確認してください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7倍/14倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズの拡大表示中は、2秒・5秒の設定でも「終了」を選ぶまで表示が続きます。MF中の拡大位置は電源を切るまで記憶します。ソフトキーBへのMFアシストの割り当ては、P・A・S・Mの操作です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • 初代NEX-3/NEX-5では、本体ソフトウェアVer.03でAマウントレンズ使用時のMFアシスト継続表示と拡大位置の記憶が追加されています。Ver.04でピーキング、Ver.05でLA-EA2使用時のAF微調整が追加されています。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA3経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA3

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 背景ぼかしコントロールは使用できません。
    • 動画撮影中の絞りは固定です。カメラのファームウェアVer.03以降では、Aモードで撮影開始前に絞りを選択できます。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7倍/14倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズの拡大表示中は、2秒・5秒の設定でも「終了」を選ぶまで表示が続きます。MF中の拡大位置は電源を切るまで記憶します。ソフトキーBへのMFアシストの割り当ては、P・A・S・Mの操作です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • 初代NEX-3/NEX-5では、本体ソフトウェアVer.03でAマウントレンズ使用時のMFアシスト継続表示と拡大位置の記憶が追加されています。Ver.04でピーキング、Ver.05でLA-EA2使用時のAF微調整が追加されています。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA4経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA4

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 背景ぼかしコントロールは使用できません。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • 動画のAF動作音が録音される場合があります。
    • この組み合わせには、カメラのファームウェアVer.05以降が必要です。
    • 動画のAF撮影では絞りがF3.5(開放F値がF3.5より暗いレンズは開放)に固定されます。MFではAモードで撮影開始前に絞りを選択できます。
    • スマイルシャッターと顔検出は使用できません。
    • NEX-5・NEX-3・NEX-C3でLA-EA4を使う場合は、AFエリアをワイドに設定してください。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7倍/14倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズの拡大表示中は、2秒・5秒の設定でも「終了」を選ぶまで表示が続きます。MF中の拡大位置は電源を切るまで記憶します。ソフトキーBへのMFアシストの割り当ては、P・A・S・Mの操作です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • 初代NEX-3/NEX-5では、本体ソフトウェアVer.03でAマウントレンズ使用時のMFアシスト継続表示と拡大位置の記憶が追加されています。Ver.04でピーキング、Ver.05でLA-EA2使用時のAF微調整が追加されています。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。


    装着方法

    SONY マウントアダプター LA-EA5経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: SONY マウントアダプター LA-EA5

    撮影機能・注意事項

    指定されたマウント版・純正アダプター・カメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • AFは使用できません。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたマウントアダプターを使用します。
    • 背景ぼかしコントロールは使用できません。
    • 動画撮影中の絞りは固定です。カメラのファームウェアVer.03以降では、Aモードで撮影開始前に絞りを選択できます。
    • 手ぶれ補正は使用できません。
    • ピントリングを回してもMFアシストは自動起動しません。カスタムキーに「ピント拡大」または「MFアシスト」を割り当てて使用します。
    • 表示したレンズの指定されたマウント版と、この純正アダプター1個を使用する組み合わせです。改造品やコンバーターの重ね付けは対象外です。
    • 取り付け前にカメラ・レンズ・アダプターの型番、ファームウェア、必要な設定を確認してください。無理に取り付けず、重いレンズはレンズ側を支えてください。
    • MFアシスト:MFが操作できる状態で、カメラのソフトキーからピント位置を拡大します。表示倍率は7倍/14倍です。画面の拡大であり、光学倍率や記録画像の切り抜きではありません。
    • Aマウントレンズの拡大表示中は、2秒・5秒の設定でも「終了」を選ぶまで表示が続きます。MF中の拡大位置は電源を切るまで記憶します。ソフトキーBへのMFアシストの割り当ては、P・A・S・Mの操作です。
    • 動画記録中はMFアシストを使用できません。
    • プレシジョンデジタルズーム使用中もMFアシストを使用できません。
    • ピーキングは高・中・低・切から選び、色は白・赤・黄から選べます。「切」のときは色を変更できません。輪郭の出方はレンズや被写体で変わり、ピントの正確さを保証する表示ではありません。
    • HDMIで他の機器に接続しているときはピーキングを表示できません。
    • 初代NEX-3/NEX-5では、本体ソフトウェアVer.03でAマウントレンズ使用時のMFアシスト継続表示と拡大位置の記憶が追加されています。Ver.04でピーキング、Ver.05でLA-EA2使用時のAF微調整が追加されています。
    • このアダプターを使うと、カメラ本体のAF補助光は発光しません。MF時の補助表示や、外部ストロボ側の補助光の可否を示す条件ではありません。