Leica Elmar-M 24mm f/3.8 ASPH.を使えるカメラ

装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。

対応カメラ: 68件

  • デジタルカメラPANASONIC DC-GH7マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
    • LUMIX Syncによる動画MF操作:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
    • LUMIX Syncによる動画MF操作:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GM1マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GM1Sマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GX7MK2マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DC-GX7MK3マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DC-G99M2マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-G10Kマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたライカのレンズ版とDMW-MA2M/DMW-MA3Rの経路です。「レンズ無しレリーズ」をONにし、手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使います。フォーカスリングで自動的にMF拡大する機能には対応しません。
    • MF拡大は、十字キーの左から決定ボタンを使う手動操作です。本機の取扱説明書でボタンと表示を確認してください。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    • 縦位置検出:非対応。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GF3Xマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたライカのレンズ版とDMW-MA2M/DMW-MA3Rの経路です。「レンズ無しレリーズ」をONにし、手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使います。フォーカスリングで自動的にMF拡大する機能には対応しません。
    • GF3XのMF拡大は、タッチ操作または十字キーの左から決定ボタンを使う手動操作です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    • ボケ味コントロール:非対応。
    • 縦位置検出:非対応。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GH1Kマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたライカのレンズ版とDMW-MA2M/DMW-MA3Rの経路です。「レンズ無しレリーズ」をONにし、手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使います。フォーカスリングで自動的にMF拡大する機能には対応しません。
    • MF拡大は、十字キーの左から決定ボタンを使う手動操作です。本機の取扱説明書でボタンと表示を確認してください。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • 縦位置検出:非対応。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DC-GF9Wマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA2M使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画の自動絞り:非対応。
    • Image AppからのMF操作:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA2M経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA2M

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica M版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたライカのレンズ版とDMW-MA2M/DMW-MA3Rの経路です。「レンズ無しレリーズ」をONにし、手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使います。フォーカスリングで自動的にMF拡大する機能には対応しません。
    • GF9Wの確認済みのMF拡大操作は、タッチパネルをONにして画面上の位置をタッチする方法です。未確認の物理ボタン操作へ読み替えません。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画の自動絞り:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • Image AppからのMF操作:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    • ボケ味コントロール:非対応。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラLEICA SL (Typ 601)マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ M-Adapter L black使用:使用前の確認
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    LEICA / LEITZ M-Adapter L silver使用:使用前の確認
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ M-Adapter L black経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L black

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    • 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。


    装着方法

    LEICA / LEITZ M-Adapter L silver経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L silver

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    • 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
  • デジタルカメラLEICA T (Typ 701)マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ M-Adapter L black使用:使用前の確認
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    LEICA / LEITZ M-Adapter L silver使用:使用前の確認
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ M-Adapter L black経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L black

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    • 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
    • Leica T(Typ 701)ではA(絞り優先)とMで使用します。P・T・シーンモードを選んでいた場合はAへ切り替わり、絞り値はF0.0と表示されます。測光は多点・中央重点・スポットに対応します。AF補助光は作動しません。


    装着方法

    LEICA / LEITZ M-Adapter L silver経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L silver

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    • 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
    • Leica T(Typ 701)ではA(絞り優先)とMで使用します。P・T・シーンモードを選んでいた場合はAへ切り替わり、絞り値はF0.0と表示されます。測光は多点・中央重点・スポットに対応します。AF補助光は作動しません。
  • デジタルカメラLEICA CL (Digital)マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ M-Adapter L black使用:使用前の確認
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    LEICA / LEITZ M-Adapter L silver使用:使用前の確認
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ M-Adapter L black経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L black

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    • 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。


    装着方法

    LEICA / LEITZ M-Adapter L silver経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ M-Adapter L silver

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正MアダプターLを使用し、ピントと絞りを手動で調整します。AFには対応しません。
    • バヨネットの取付面から後方へ11mmを超えて突き出すレンズは使用できません。レンズ後部の形状や沈胴状態を確認してください。
    • 6ビットコード付きレンズではレンズ情報をカメラへ伝達します。遠距離でのピント位置は、距離リングの無限遠の機械的な停止位置より少し手前になる場合があります。
  • デジタルカメラLEICA M10
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 表示した世代のMレンズを直接装着する組み合わせです。ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。
    • レンズの最短撮影距離と、カメラの距離計が連動する範囲は異なる場合があります。画角に合うブライトフレームや外付けファインダーを確認してください。
    • ライブビューを使用できます。レンズの近接撮影と距離計によるピント合わせは区別してください。
  • デジタルカメラLEICA M Monochrom (Typ 246)
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 表示した世代のMレンズを直接装着する組み合わせです。ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。
    • レンズの最短撮影距離と、カメラの距離計が連動する範囲は異なる場合があります。画角に合うブライトフレームや外付けファインダーを確認してください。
    • ライブビューを使用できます。レンズの近接撮影と距離計によるピント合わせは区別してください。
  • デジタルカメラLEICA M (Typ 240)
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 表示した世代のMレンズを直接装着する組み合わせです。ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。
    • レンズの最短撮影距離と、カメラの距離計が連動する範囲は異なる場合があります。画角に合うブライトフレームや外付けファインダーを確認してください。
    • ライブビューを使用できます。レンズの近接撮影と距離計によるピント合わせは区別してください。
  • デジタルカメラLEICA M (Typ 262)
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 表示した世代のMレンズを直接装着する組み合わせです。ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。
    • レンズの最短撮影距離と、カメラの距離計が連動する範囲は異なる場合があります。画角に合うブライトフレームや外付けファインダーを確認してください。
    • M(Typ 262)にはライブビューと動画撮影機能がありません。
  • フィルムカメラLeica M7
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 表示した世代のMレンズを直接装着する組み合わせです。ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。
    • レンズの最短撮影距離と、カメラの距離計が連動する範囲は異なる場合があります。画角に合うブライトフレームや外付けファインダーを確認してください。
    • M7では絞り優先AEとマニュアル露出を使用できます。
  • フィルムカメラLeica MP (2003)
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 表示した世代のMレンズを直接装着する組み合わせです。ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。
    • レンズの最短撮影距離と、カメラの距離計が連動する範囲は異なる場合があります。画角に合うブライトフレームや外付けファインダーを確認してください。
    • MP(2003年型)は露出計を備えますが、自動露出には対応しません。露出は手動で設定します。
  • フィルムカメラLeica M-A
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 表示した世代のMレンズを直接装着する組み合わせです。ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。
    • レンズの最短撮影距離と、カメラの距離計が連動する範囲は異なる場合があります。画角に合うブライトフレームや外付けファインダーを確認してください。
    • M-Aには露出計と自動露出機能がありません。露出は手動で設定します。