Leica Vario-APO-Elmarit-R 70-180mm f/2.8を使えるカメラ

装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。

対応カメラ: 63件

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GX7マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DC-GH7マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
    • LUMIX Syncによる動画MF操作:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
    • LUMIX Syncによる動画MF操作:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GM1マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GM1Sマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GX7MK2マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DC-GX7MK3マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DC-G99M2マウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使う経路です。MF拡大はカメラ固有の操作方法に従ってください。フォーカスリングによる自動拡大やMFガイドへの対応を意味しません。沈胴レンズを内部へ沈めず、後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。シフト量や実物の後部干渉は未検証です。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • LUMIX Syncによる静止画MF操作:非対応。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-G10Kマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたライカのレンズ版とDMW-MA2M/DMW-MA3Rの経路です。「レンズ無しレリーズ」をONにし、手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使います。フォーカスリングで自動的にMF拡大する機能には対応しません。
    • MF拡大は、十字キーの左から決定ボタンを使う手動操作です。本機の取扱説明書でボタンと表示を確認してください。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    • 縦位置検出:非対応。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GF3Xマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたライカのレンズ版とDMW-MA2M/DMW-MA3Rの経路です。「レンズ無しレリーズ」をONにし、手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使います。フォーカスリングで自動的にMF拡大する機能には対応しません。
    • GF3XのMF拡大は、タッチ操作または十字キーの左から決定ボタンを使う手動操作です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    • ボケ味コントロール:非対応。
    • 縦位置検出:非対応。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DMC-GH1Kマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたライカのレンズ版とDMW-MA2M/DMW-MA3Rの経路です。「レンズ無しレリーズ」をONにし、手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使います。フォーカスリングで自動的にMF拡大する機能には対応しません。
    • MF拡大は、十字キーの左から決定ボタンを使う手動操作です。本機の取扱説明書でボタンと表示を確認してください。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画AE:非対応。
    • 縦位置検出:非対応。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPANASONIC DC-GF9Wマウントアダプター使用
    PANASONIC DMW-MA3R使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画の自動絞り:非対応。
    • Image AppからのMF操作:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PANASONIC DMW-MA3R経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PANASONIC DMW-MA3R

    撮影機能・注意事項

    対象:Leica R R-only / ROMバヨネット版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定されたライカのレンズ版とDMW-MA2M/DMW-MA3Rの経路です。「レンズ無しレリーズ」をONにし、手動ピント合わせとレンズ側の絞り操作を使います。フォーカスリングで自動的にMF拡大する機能には対応しません。
    • GF9Wの確認済みのMF拡大操作は、タッチパネルをONにして画面上の位置をタッチする方法です。未確認の物理ボタン操作へ読み替えません。
    • 沈胴レンズをボディ内部へ沈めないでください。後部の突出部が保護部品などに触れる場合は使用しないでください。PCレンズの全シフト範囲や実物の後部干渉は未確認です。35mm判換算の画角は約2倍相当ですが、レンズの実焦点距離は変わりません。
    • 動画AF:非対応。
    • 動画の自動絞り:非対応。
    • シェーディング補正:非対応。
    • Image AppからのMF操作:非対応。
    • 電子先幕シャッター:非対応。
    • MFガイド:非対応。
    • ボケ味コントロール:非対応。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラLEICA SL (Typ 601)マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ R-Adapter L使用:使用前の確認
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ R-Adapter L経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ R-Adapter L

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正RアダプターLを使用する組み合わせです。Rカム(Rレバー)付き、またはROM電気接点付きの対応する世代のレンズを使用してください。
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    • ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。A(絞り優先)またはMを使用し、設定した絞りの状態で測光します。
    • ROM電気接点付きレンズではレンズプロファイルとレンズ情報を利用できます。接点のないRレンズまでROM対応とは限りません。表示・記録される絞り値が設定値と異なる場合がありますが、実際の露出には影響しません。
    • Leica SL(Typ 601)はファームウェアVer.2.0以降が必要です。
    • 三脚にはアダプターの三脚座を使用します。レンズに専用の三脚座がある場合は、レンズ側の三脚座で支持してください。
  • デジタルカメラLEICA CL (Digital)マウントアダプター使用
    LEICA / LEITZ R-Adapter L使用:使用前の確認
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    LEICA / LEITZ R-Adapter L経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: LEICA / LEITZ R-Adapter L

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正RアダプターLを使用する組み合わせです。Rカム(Rレバー)付き、またはROM電気接点付きの対応する世代のレンズを使用してください。
    • Rカムのない1976年以前のレンズは、アダプターを損傷するおそれがあるため使用できません。製造年だけで判断せず、実際のカム形状を確認してください。
    • ピントと絞りは手動で調整します。AFには対応しません。A(絞り優先)またはMを使用し、設定した絞りの状態で測光します。
    • ROM電気接点付きレンズではレンズプロファイルとレンズ情報を利用できます。接点のないRレンズまでROM対応とは限りません。表示・記録される絞り値が設定値と異なる場合がありますが、実際の露出には影響しません。
    • 三脚にはアダプターの三脚座を使用します。レンズに専用の三脚座がある場合は、レンズ側の三脚座で支持してください。
  • フィルムカメラLeica R9
    直接装着:使用前の確認
    • P・Tモードには自動絞りが必要です。レンズを最小絞りに設定して使用してください。ROM接点があることだけで自動絞りの有無は判断できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • R制御カムを備える、表示した接続仕様のレンズを直接装着する組み合わせです。ピントは手動で合わせます。AFには対応しません。
    • R制御カムのないLeicaflex用レンズは、カメラを損傷するおそれがあるため装着しないでください。カム追加改造とROM接点への改造は条件が異なります。
    • 自動絞りを備えるレンズでは開放測光を使用できます。自動絞りのないレンズでは絞り込み測光となり、露出モードはAまたはMを使用します。
    • P・Tモードには自動絞りが必要です。レンズを最小絞りに設定して使用してください。ROM接点があることだけで自動絞りの有無は判断できません。
    • ROM接点付きの接続仕様ではレンズ情報をボディへ伝達します。フィルム撮影では画像ファイルのExif記録を意味するものではありません。
  • フィルムカメラLeica R8
    直接装着:使用前の確認
    • P・Tモードには自動絞りが必要です。レンズを最小絞りに設定して使用してください。ROM接点があることだけで自動絞りの有無は判断できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    条件付きで装着可能

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • R制御カムを備える、表示した接続仕様のレンズを直接装着する組み合わせです。ピントは手動で合わせます。AFには対応しません。
    • R制御カムのないLeicaflex用レンズは、カメラを損傷するおそれがあるため装着しないでください。カム追加改造とROM接点への改造は条件が異なります。
    • 自動絞りを備えるレンズでは開放測光を使用できます。自動絞りのないレンズでは絞り込み測光となり、露出モードはAまたはMを使用します。
    • P・Tモードには自動絞りが必要です。レンズを最小絞りに設定して使用してください。ROM接点があることだけで自動絞りの有無は判断できません。
    • ROM接点付きの接続仕様ではレンズ情報をボディへ伝達します。フィルム撮影では画像ファイルのExif記録を意味するものではありません。