Super-Multi-Coated TAKUMAR 1:3.5/24を使えるカメラ

装着方法とアダプター使用時の条件を分けて表示しています。撮影機能はカメラとレンズの組合せにより異なります。

対応カメラ: 113件

  • フィルムカメラCanon A-1マウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • AF:非対応。
    • 装着前は絞り込みレバーを解除し、赤点が出ていない状態にします。レンズを実際の撮影絞りへ閉じて実絞り絞り優先AEを使います。このときTv/Avの選択にかかわらず速度は自動で決まり、プレビューでは速度のみを表示します。AE-1 PROGRAMの表示5.6を合わせる手順は適用しません。非FDレンズの手動露出では絞り表示を実際の絞り値として扱いません。

  • フィルムカメラCanon T70マウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定された純正コンバーターには絞り連動がありません。レンズの手動・プリセット・A/M切替や絞りピンの状態により、実際に撮影絞りへ閉じられることを確認してください。
    • Canon T70の実絞りAEは、実物の構成にFD/AE信号ピンがなく、レンズの絞りを実際に操作できる場合の条件です。絞り連動がないことだけでは、信号ピンがないとは判断できません。AEモードセレクターを押しながらSHIFTで実絞りAEの記号を選び、撮影絞りを設定します。自動シャッター速度は2秒~1/1000秒です。部分測光にはAEロックの条件があります。実物のピン・絞り・測光設定は未確認です。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • フィルムカメラCanon T80マウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • FD信号ピンがない構成で、レンズの絞りが実際に作動することが必要です。絞り連動がないことだけで信号ピンがないとは判断できません。T80の絞り記号のモードで実絞りAEを使う条件です。赤いM表示の手動モードとは異なります。実際のピン・絞り・後部干渉・無限遠・フラッシュ条件は未検証です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • FD信号ピンがない構成で、レンズの絞りが実際に作動することが必要です。絞り連動がないことだけで信号ピンがないとは判断できません。T80の絞り記号のモードで実絞りAEを使う条件です。赤いM表示の手動モードとは異なります。実際のピン・絞り・後部干渉・無限遠・フラッシュ条件は未検証です。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • フィルムカメラCanon EFマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定された純正コンバーターには絞り連動がありません。レンズの手動・プリセット・A/M切替や絞りピンの状態により、実際に撮影絞りへ閉じられることを確認してください。
    • Canon EFでは手動の実絞り測光を使います。シャッターをチャージし、マルチパーパスレバーを押して、実際の絞りまたはシャッター速度で針を測光指標に合わせます。レバーを戻してから撮影します。この経路でシャッター優先AEや自動絞りを使えるという情報ではありません。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • フィルムカメラCanon New F-1マウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。
    • コンバーターを介した絞り連動はありません。レンズ側で手動・プリセット・A/M切替などの実際の絞り状態を確認します。New F-1のファインダー・測光・ワインダー構成別のAE動作、無限遠や実物の干渉は未確認です。絞り連動がないことを、全てのAEが使用不可という意味には扱いません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • AF:非対応。
    • コンバーターを介した絞り連動はありません。レンズ側で手動・プリセット・A/M切替などの実際の絞り状態を確認します。New F-1のファインダー・測光・ワインダー構成別のAE動作、無限遠や実物の干渉は未確認です。絞り連動がないことを、全てのAEが使用不可という意味には扱いません。

  • フィルムカメラCanon T90マウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 実物にFD信号ピンがない構成で、レンズの絞りを手動で実際の撮影絞りへ閉じられることが条件です。絞り連動がないことだけで信号ピンがないとは判断できません。実絞りAEはAv・P・Programを選び、絞り込みレバーを使うと速度が自動で決まります。固定指標による手動露出はTvで速度を選び、絞り込みレバーを使って実際の絞りを調整し、正露出指標に合わせます。このTv操作は自動絞りを伴うシャッター優先AEではありません。目を接眼部から離す場合は接眼部シャッターを閉じます。実物のピン・絞り・干渉・無限遠は未検証です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 実物にFD信号ピンがない構成で、レンズの絞りを手動で実際の撮影絞りへ閉じられることが条件です。絞り連動がないことだけで信号ピンがないとは判断できません。実絞りAEはAv・P・Programを選び、絞り込みレバーを使うと速度が自動で決まります。固定指標による手動露出はTvで速度を選び、絞り込みレバーを使って実際の絞りを調整し、正露出指標に合わせます。このTv操作は自動絞りを伴うシャッター優先AEではありません。目を接眼部から離す場合は接眼部シャッターを閉じます。実物のピン・絞り・干渉・無限遠は未検証です。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • フィルムカメラCanon FXマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正レンズマウントコンバーターPを使用する組み合わせです。絞りはカメラと連動しません。
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • 内蔵露出計は外部受光式で、TTL測光ではありません。受光窓を被写体に向け、選んだシャッター速度に対する絞り値を読み、レンズの絞りを手動で合わせます。
    • 露出計は暗い被写体でH(高感度・橙色の目盛)、明るい被写体でL(低感度・白色の目盛)を使用します。受光窓を手やレンズなどで遮らないでください。
    • レンズやコンバーターの世代・後部形状・絞り操作を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
  • フィルムカメラCanon FPマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正レンズマウントコンバーターPを使用する組み合わせです。絞りはカメラと連動しません。
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • 露出計は内蔵していません。外部露出計などで測り、絞りとシャッター速度を手動で設定します。別売Canon FPメーターも外部受光式で、TTL測光ではありません。
    • レンズやコンバーターの世代・後部形状・絞り操作を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
  • フィルムカメラCanon TLマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • 連続して測光するときはレバーをL位置で固定できます。解除するときは白点の位置に戻します。B・Xでは測光できず、シャッター速度の中間位置も使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正レンズマウントコンバーターPを使用する組み合わせです。絞りはカメラと連動しません。
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • TTL部分測光(画面の約12%)で、測光レバーをレンズ側に押し、撮影絞りの状態でメーターの針を「0」に合わせて絞りまたはシャッター速度を手動調整します。
    • 連続して測光するときはレバーをL位置で固定できます。解除するときは白点の位置に戻します。B・Xでは測光できず、シャッター速度の中間位置も使用できません。
    • レンズやコンバーターの世代・後部形状・絞り操作を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
  • フィルムカメラCanon AE-1 Programマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。
    • 絞り込みレバーをロックし、シャッター速度はPROGRAM以外に設定します。レンズを実際の撮影絞りへ閉じ、絞りまたは速度を調整して実絞り測光の指標と表示5.6を合わせる手動露出です。表示5.6はレンズをF5.6へ設定する指示ではありません。PROGRAMとボディによる自動絞りは使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • AF:非対応。
    • 絞り込みレバーをロックし、シャッター速度はPROGRAM以外に設定します。レンズを実際の撮影絞りへ閉じ、絞りまたは速度を調整して実絞り測光の指標と表示5.6を合わせる手動露出です。表示5.6はレンズをF5.6へ設定する指示ではありません。PROGRAMとボディによる自動絞りは使用できません。

  • フィルムカメラCanon PELLIXマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • TTL部分測光(画面の約12%)です。CdS作動レバーを十分に押し、撮影絞りの状態でメーターの針を定点に合わせて絞りまたはシャッター速度を手動調整します。B・Xでは測光できず、シャッター速度の中間位置も使用できません。
    • 固定式ペリクルミラーに触れないでください。レンズ後部とミラーの干渉に注意し、接眼部から目を離して撮影するときは接眼シャッターを閉じます。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正レンズマウントコンバーターPを使用する組み合わせです。絞りはカメラと連動しません。
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • TTL部分測光(画面の約12%)です。CdS作動レバーを十分に押し、撮影絞りの状態でメーターの針を定点に合わせて絞りまたはシャッター速度を手動調整します。B・Xでは測光できず、シャッター速度の中間位置も使用できません。
    • 固定式ペリクルミラーに触れないでください。レンズ後部とミラーの干渉に注意し、接眼部から目を離して撮影するときは接眼シャッターを閉じます。
    • レンズやコンバーターの世代・後部形状・絞り操作を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
  • フィルムカメラCanon AL-1マウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 開放絞りでピントを合わせてからレンズを撮影絞りへ閉じ、AL-1の実絞り絞り優先AEを使います。ボディのA設定と、他社レンズの自動絞りのA設定は別です。Quick Focusの合焦表示はAFではありません。実物の絞り・干渉・無限遠・フラッシュ条件は未検証です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 開放絞りでピントを合わせてからレンズを撮影絞りへ閉じ、AL-1の実絞り絞り優先AEを使います。ボディのA設定と、他社レンズの自動絞りのA設定は別です。Quick Focusの合焦表示はAFではありません。実物の絞り・干渉・無限遠・フラッシュ条件は未検証です。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • フィルムカメラCanon FTbマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • MF:対応。
    • AF:非対応。
    • 希望するシャッター速度を設定し、ボディの絞り込みレバーを操作して、レンズ側の実際の撮影絞りを調整し、測光針を指標へ合わせる手動露出です。ボディが他社レンズの絞りを駆動するとは判断しません。絞りを先に選んで速度を手動調整する操作は、絞り優先AEではありません。
    • 初期型FTbの案内です。露出計をONにして使用します。

  • フィルムカメラCanon FTQLマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • 連続して測光するときはレバーをL位置で固定できます。解除するときは白点の位置に戻します。B・Xでは測光できず、シャッター速度の中間位置も使用できません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正レンズマウントコンバーターPを使用する組み合わせです。絞りはカメラと連動しません。
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • TTL部分測光(画面の約12%)で、測光レバーをレンズ側に押し、撮影絞りの状態でメーターの針を「0」に合わせて絞りまたはシャッター速度を手動調整します。
    • 連続して測光するときはレバーをL位置で固定できます。解除するときは白点の位置に戻します。B・Xでは測光できず、シャッター速度の中間位置も使用できません。
    • レンズやコンバーターの世代・後部形状・絞り操作を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
  • フィルムカメラCanon TXマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • MF:対応。
    • AF:非対応。
    • 希望するシャッター速度を設定し、ボディの絞り込みレバーを操作して、レンズ側の実際の撮影絞りを調整し、測光針を指標へ合わせる手動露出です。ボディが他社レンズの絞りを駆動するとは判断しません。絞りを先に選んで速度を手動調整する操作は、絞り優先AEではありません。

  • フィルムカメラCanon F-1マウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • 指定された純正コンバーターには絞り連動がありません。レンズの手動・プリセット・A/M切替や絞りピンの状態により、実際に撮影絞りへ閉じられることを確認してください。
    • 初代Canon F-1の実絞り測光を使います。メーターをONにし、有効なシャッター速度を選び、絞り込みレバーを押して、実際の絞りまたは速度で針を測光指標に合わせます。L位置で連続測光できます。説明書のF2.8以下に絞る測光上の注意を、レンズの装着禁止や撮影絞りの一律制限には扱いません。ウエストレベルファインダーの測光制限があり、Servo EEによる自動絞りを承認する情報ではありません。
    • 未記載の機能や、実物の安全性・無限遠・個体差を一律に確認済みとする情報ではありません。

  • フィルムカメラCanon PELLIX QLマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • TTL部分測光(画面の約12%)です。CdS作動レバーを十分に押し、撮影絞りの状態でメーターの針を定点に合わせて絞りまたはシャッター速度を手動調整します。B・Xでは測光できず、シャッター速度の中間位置も使用できません。
    • 固定式ペリクルミラーに触れないでください。レンズ後部とミラーの干渉に注意し、接眼部から目を離して撮影するときは接眼シャッターを閉じます。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正レンズマウントコンバーターPを使用する組み合わせです。絞りはカメラと連動しません。
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • TTL部分測光(画面の約12%)です。CdS作動レバーを十分に押し、撮影絞りの状態でメーターの針を定点に合わせて絞りまたはシャッター速度を手動調整します。B・Xでは測光できず、シャッター速度の中間位置も使用できません。
    • 固定式ペリクルミラーに触れないでください。レンズ後部とミラーの干渉に注意し、接眼部から目を離して撮影するときは接眼シャッターを閉じます。
    • CdS作動レバーを押したまま、またはL位置で固定したままではシャッターを切れません。撮影前にレバーを戻し、レンズ交換前にも固定を解除してください。
    • レンズやコンバーターの世代・後部形状・絞り操作を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
  • フィルムカメラCanon AE-1マウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • AF:非対応。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    掲載のレンズ版・純正アダプター型番・ボディの組み合わせに限る接続条件です。重ね付けは対象外です。実物の状態・突出部・装着手順を確認し、無理に装着しないでください。

    • AF:非対応。
    • レンズを実際の撮影絞りへ閉じ、絞り込みレバーによる測光指標に針を合わせて手動露出を設定します。ボディのレバーが他社レンズの絞りを自動で閉じるとは判断しません。シャッター優先AEと自動絞りをこの経路へ適用する情報ではありません。

  • フィルムカメラCanon TLbマウントアダプター使用
    CANON Lens Mount Converter P使用:使用前の確認
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    CANON Lens Mount Converter P経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: CANON Lens Mount Converter P

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正レンズマウントコンバーターPを使用する組み合わせです。絞りはカメラと連動しません。
    • ピントと絞りは手動で調整します。レンズ側で撮影絞りにできる手動絞り・プリセット絞りなどの操作が必要です。AFと自動露出には対応しません。
    • 中央重点平均測光のTTL絞り込み測光です。シャッター速度を選び、絞り込みレバーを押して撮影絞りにし、メーターの針を定点に合わせます。
    • 絞りだけで合わせられない場合、針が定点より上ならシャッター速度を速く、下なら遅くします。FTQL・TLとは測光方式と操作が異なります。
    • レンズやコンバーターの世代・後部形状・絞り操作を確認し、装着時に抵抗がある場合は無理に取り付けないでください。
  • デジタルカメラPENTAX K-3 Mark IIIマウントアダプター使用
    PENTAX マウントアダプターK使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PENTAX マウントアダプターK経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX マウントアダプターK

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • このカメラ固有の「絞りリングの使用」を許可し、手動ピント合わせの設定で使用します。レンズの手動・プリセット・A/M切替などにより、実際に撮影絞りまで閉じられることを確認してください。M42レンズのA/M切替は、Kマウントレンズの絞りリングのA位置とは異なります。絞り表示がF--になる場合があります。
    • Mでは、その機種の取扱説明書に従ってグリーンボタンで速度を設定します。連続した自動露出を意味しません。
    • 焦点距離を自動取得できない構成では、手ぶれ補正用にレンズの実焦点距離(ズームは現在の焦点距離)を手動で設定します。画角換算の倍率を掛けません。実物での補正効果は未検証です。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • デジタルカメラPENTAX K-1 Mark IIマウントアダプター使用
    PENTAX マウントアダプターK使用:使用前の確認
    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    PENTAX マウントアダプターK経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: PENTAX マウントアダプターK

    撮影機能・注意事項

    対象:M42マウント版。

    メーカー資料に記載されたレンズ版・純正アダプター・カメラの組み合わせに限る条件です。実物の状態、突出部、装着手順を確認し、無理に取り付けないでください。重ね付けは対象外です。

    • AF:非対応。ピント合わせは手動です。
    • このカメラ固有の「絞りリングの使用」を許可し、手動ピント合わせの設定で使用します。レンズの手動・プリセット・A/M切替などにより、実際に撮影絞りまで閉じられることを確認してください。M42レンズのA/M切替は、Kマウントレンズの絞りリングのA位置とは異なります。絞り表示がF--になる場合があります。
    • 絞りリング許可の設定はC4の26です。
    • M・B・Xを除くモードはAvとして動作する条件です。Mのグリーンボタン操作は、連続した自動露出ではありません。
    • 絞り優先AEはメーカーが示した撮影絞り・モード設定の条件に限ります。露出誤差が生じる場合があります。
    • Mでは、その機種の取扱説明書に従ってグリーンボタンで速度を設定します。連続した自動露出を意味しません。
    • 焦点距離を自動取得できない構成では、手ぶれ補正用にレンズの実焦点距離(ズームは現在の焦点距離)を手動で設定します。画角換算の倍率を掛けません。実物での補正効果は未検証です。
    • 未記載の機能、実物の安全性、無限遠や個体差まで確認済みとする情報ではありません。

  • フィルムカメラMINOLTA SR-2マウントアダプター使用
    MINOLTA SR Lens Mount Adaptor Praktica type使用:使用前の確認
    • 純正Prakticaアダプターを使用する、M42スクリューマウント版のレンズに限ります。アダプターの固定には付属の専用キーが必要です。
    • AFは使用できません。絞りを開いてピントと構図を確認し、測光・撮影前にレンズを実際の撮影絞りへ手動で戻してください。
    • レンズを無理に取り付けず、アダプターの固定状態と後部の干渉がないことを確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    MINOLTA SR Lens Mount Adaptor Praktica type経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: MINOLTA SR Lens Mount Adaptor Praktica type

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正Prakticaアダプターを使用する、M42スクリューマウント版のレンズに限ります。アダプターの固定には付属の専用キーが必要です。
    • AFは使用できません。絞りを開いてピントと構図を確認し、測光・撮影前にレンズを実際の撮影絞りへ手動で戻してください。
    • 手動またはプリセットで、レンズの絞りが確実に動く構成にしてください。この経路では、MC/MDレンズのような開放測光と自動絞りの連動を前提にできません。
    • 露出は手動で設定します。単体露出計などで測った値を、カメラのシャッター速度とレンズの絞りに設定してください。外付けSRメーターは、カメラ内蔵のTTL測光ではありません。
    • レンズを無理に取り付けず、アダプターの固定状態と後部の干渉がないことを確認してください。
  • フィルムカメラMINOLTA SR-1マウントアダプター使用
    MINOLTA SR Lens Mount Adaptor Praktica type使用:使用前の確認
    • 純正Prakticaアダプターを使用する、M42スクリューマウント版のレンズに限ります。アダプターの固定には付属の専用キーが必要です。
    • AFは使用できません。絞りを開いてピントと構図を確認し、測光・撮影前にレンズを実際の撮影絞りへ手動で戻してください。
    • レンズを無理に取り付けず、アダプターの固定状態と後部の干渉がないことを確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    MINOLTA SR Lens Mount Adaptor Praktica type経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: MINOLTA SR Lens Mount Adaptor Praktica type

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正Prakticaアダプターを使用する、M42スクリューマウント版のレンズに限ります。アダプターの固定には付属の専用キーが必要です。
    • AFは使用できません。絞りを開いてピントと構図を確認し、測光・撮影前にレンズを実際の撮影絞りへ手動で戻してください。
    • 手動またはプリセットで、レンズの絞りが確実に動く構成にしてください。この経路では、MC/MDレンズのような開放測光と自動絞りの連動を前提にできません。
    • 露出は手動で設定します。単体露出計などで測った値を、カメラのシャッター速度とレンズの絞りに設定してください。外付けSRメーターは、カメラ内蔵のTTL測光ではありません。
    • レンズを無理に取り付けず、アダプターの固定状態と後部の干渉がないことを確認してください。
  • フィルムカメラMINOLTA SR-3マウントアダプター使用
    MINOLTA SR Lens Mount Adaptor Praktica type使用:使用前の確認
    • 純正Prakticaアダプターを使用する、M42スクリューマウント版のレンズに限ります。アダプターの固定には付属の専用キーが必要です。
    • AFは使用できません。絞りを開いてピントと構図を確認し、測光・撮影前にレンズを実際の撮影絞りへ手動で戻してください。
    • レンズを無理に取り付けず、アダプターの固定状態と後部の干渉がないことを確認してください。
    使用条件・注意事項

    装着方法

    MINOLTA SR Lens Mount Adaptor Praktica type経由で条件付きで装着可能 使用するアダプター: MINOLTA SR Lens Mount Adaptor Praktica type

    撮影機能・注意事項

    表示したマウント版とカメラの組み合わせです。各レンズの使用条件を確認してください。
    • 純正Prakticaアダプターを使用する、M42スクリューマウント版のレンズに限ります。アダプターの固定には付属の専用キーが必要です。
    • AFは使用できません。絞りを開いてピントと構図を確認し、測光・撮影前にレンズを実際の撮影絞りへ手動で戻してください。
    • 手動またはプリセットで、レンズの絞りが確実に動く構成にしてください。この経路では、MC/MDレンズのような開放測光と自動絞りの連動を前提にできません。
    • 露出は手動で設定します。単体露出計などで測った値を、カメラのシャッター速度とレンズの絞りに設定してください。外付けSRメーターは、カメラ内蔵のTTL測光ではありません。
    • レンズを無理に取り付けず、アダプターの固定状態と後部の干渉がないことを確認してください。